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保護猫を迎えたときの状況は? いまどきの保護猫事情【ねこのきもち調査】
外で暮らしていた猫。一時的に施設などでお世話をされていた猫。そうした"保護猫"たちを迎えた飼い主さんに、どんなところから迎えたのか、どんな状況で、何才のときに迎えたのか、などをアンケート調査。仕事柄、保護猫のお世話経験もある獣医師の小林先生にお話を伺いながら、イマドキの保護猫たちの事情に迫ります!
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いざというときどうする? 飼い主さんが体験したリアルな夜間救急
「夜中などかかりつけの動物病院の診療時間外に、愛猫の具合が悪くなった……」このようなとき、みなさんは落ち着いて行動できますか? 今回は、「夜間救急」にかかったことのある飼い主さんから「ねこのきもち」に寄せられた、リアルな夜間救急体験談5つを紹介します。
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夜中に猫の体調が急変! 動物病院の夜間救急にまつわる誤解とは
一般的な動物病院の診療時間外に対応してくれる、夜間救急。利用した経験がある飼い主さんは少ないようですが、いつ受診が必要なシチュエーションが訪れるかはわかりません。今回は、処置の流れや価格など、夜間救急について気になるポイントを解説します。
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カエルを食べたら寄生虫が! 猫に寄生する条虫を詳しく解説
「マンソン裂頭条虫」を知っていますか? カエルやヘビを中間宿主とし、猫がそれらを捕食することで感染する条虫の一種。外で暮らしたことのある猫は、この条虫に感染している可能性も。しっかりと寄生虫対策をするために、条虫について学んでおきましょう。
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愛猫の得意技はどの技!?飼い主さんメロメロ!愛猫のポーズを大相撲の決まり手にたとえてみた!
ふとした瞬間の猫の行動は、まさに大相撲の「決まり手」のごとく飼い主さんを土俵の外に押し入ります。今回は、そんな猫のキュートな「15手」を、大相撲の四十八手にたとえてご紹介!普段のちょっとした仕草が、愛猫との愛を育んでいるかもしれませんよ。
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もしも突然猫と出会い、保護することになったら… やるべき対応を獣医師が解説
外を歩いているときに、突然猫と出会ってしまうことがあるでしょう。状況によっては保護したほうがよいのかもしれないけれど、どう対応したらよいかわからない場合もあると思います。野良猫や迷い猫と出会い保護することになったとき、どのような対応をするのが望ましいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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室内飼いでも要注意!家の中で起こりがちな猫のケガや事故を大調査
「家の中=安全」ではありません!外だけでなく家の中にも、猫がケガや事故を起こしてしまう危険が潜んでいます。今回はアンケート調査をもとに、家の中で猫に起きやすいトラブルについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に解説していただきました。
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怯えて心を開いてくれなかった元保護猫、時を経て見せた「幸せに満ちた姿」にグッとくる
Twitterユーザー@asitanohimawariさんの愛猫・モンドちゃんは、保護猫でした。写真は外で暮らしていたモンドちゃんが保護された当時のもので、どこか怯えているように見えます。しかし、飼い主さんと出会い、一緒に暮らし始めて半年ほど経った姿は…。今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEではモンドちゃんについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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猫が脱走! 飼い主が発見して捕まえようとするも、威嚇するワケは?
誤って外に脱走した愛猫を見つけて捕まえようとしたとき、飼い主さんに対して威嚇して、逃げ出すコもいるようです。やっと見つけられたのに、なぜ…と飼い主さんは思ってしまうかもしれませんが、猫が飼い主さんに対して威嚇するのには理由があるようです。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生にお話を聞いてみることに!
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野生の猫のことを知ると納得! 猫が水にこだわる6つの理由
水へのこだわりが強い猫。半砂漠地帯で生活していた野生時代の猫にとって、水は貴重なものでした。警戒心が強いこともあり、見つけた水でさえ簡単には飲まなかったそう。飼い猫の水へのこだわりは、野性時代の猫や、外で暮らす猫の生活に由来するものなのです。その生活の様子をもとに、今泉忠明先生に解説してもらいました♪
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お風呂が苦手なのに、お風呂中の飼い主を真剣な表情で見つめる猫 行動からわかる心理は?
紹介するのは、Instagramユーザー@edamame1205さんのエピソード。とある日、飼い主さんがお風呂に入っていると、ドアの外からカリカリ…と音が聞こえたそう。ドアを開けてみると、愛猫・えだまめくん(撮影時、生後5カ月/スコティッシュフォールド)が顔を覗かせてきたのだそうです。えだまめくんの愛らしい行動について、獣医師が解説します。
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【調査】留守中に「ペットカメラ」を使う猫の飼い主は約3割 「あってよかった」と実感した体験談が参考になる
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫の様子を外からでも見られるように、室内に『留守番カメラ(ペットカメラ)』を設置しているか」アンケート調査を行いました。すると、今回の調査では飼い主さんの約3割が該当する結果に。実際に、室内にペットカメラを設置することは、どのようなときに、どんな点で便利なことが多いのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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突然子猫を保護したとき、「ごはん」は何を与えればいいの? 知っておくと役立つ知識|獣医師解説
Twitterユーザー@Runa_nekoneko8さんが投稿したこちらの動画は、外でひとりぼっちでいたという「るなちゃん」を保護して迎えた初日の様子。「ミャー」と鳴く声が「ウマい」と聞こえるほどおいしそうに食べるるなちゃんに、飼い主さんは「ごはんに感激してくれてる気がして、一生幸せにしてやると決めた」と投稿しています。るなちゃんの飼い主さんのように突然子猫を保護することになったとき、ごはんの与え方に戸惑う人も多いことだと思います。子猫を保護した際のごはんのことで知っておくと役立つ知識について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に聞きました。
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ねこのきもちユーザーが選ぶ人気アイテムランキング2023 トイレメーカー部門
「ねこのきもち」アプリで実施したアンケートの結果を大発表!(2022年11月~2022年12月実施) 今いちばん飼い主さんに人気のアイテムがわかります。「トイレメーカー部門」の結果はこちら!(回答者数 625人) 猫のお世話に欠かせないのがトイレ。気に入ったトイレでないとトイレの外で粗相をしたり、オシッコを我慢して泌尿器系の病気になってしまうことも。健康を左右する大切なアイテムと言えます。そのため、トイレは猫が落ち着ける場所に設置して清潔を心がけたいもの。飼い主さんにも臭わない工夫やお手入れのしやすさが考えられたトイレが人気でした!
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よく窓を開ける季節はとくに注意! 脱走しやすい猫のタイプとは
愛猫が家から脱走した経験はありますか? 気温が上がって窓を開ける機会が増えると、猫が脱走する機会も増える傾向にあります。そもそも、どんなタイプの猫が、どのような理由で脱走するのでしょうか? 今回は猫の脱走に関する疑問にお答えします。
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猫の脱走を防ぐために 知っておきたい脱走しやすい場所と脱走しやすい猫のタイプ
猫の“脱走”は交通事故や猫同士のケンカに巻き込まれてしまうリスクがあり、とても危険です。愛猫を守るために、脱走対策のための知識を身につけておきましょう。この記事では、脱走に関する飼い主さんからのよくある質問に、獣医師が回答します。
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猫が脱走したときの危険は? 対策から脱走したときの捜し方まで
完全室内飼いの猫が増えている昨今でも、猫の脱走話はよく聞きますよね。マンションで飼っていても、ひょんなことから脱走されてしまう恐れが。どんな猫が脱走しやすいのか、どうしたら脱走されなくなるかなど、くわしくご紹介します!
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猫は窓辺で何を感じているのか 窓辺に座る猫たちについての素朴な疑問を専門家に聞いた
愛猫が窓辺にいるとき、いったい何を思い、どんなことを考えているのか気になったことはありませんか? 今回は、窓辺にいる猫に関する疑問について、動物看護師の小野寺温先生にお話を伺いました。
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脱走しやすい猫の特徴は 脱走したがる猫の心理
猫を飼育するうえで、絶対に防ぎたいことのひとつが愛猫の脱走です。脱走をしてしまうと、また無事に再会できる保証はどこにもありません。そこで今回は、猫が脱走したがる理由をはじめ、脱走しやすい猫の特徴や脱走防止策などをご紹介します。
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室内飼いの猫は刺激が不足? 猫に与えたい「いい刺激」を専門家に聞いた
猫にとってストレスになる刺激は不要ですが、反対に刺激不足もストレスになることがあります。では、猫にとっていい刺激とはどんなものがあるのでしょうか? 今回は、猫にとって不要な刺激や、いい刺激について解説します。
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