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死に至る恐れも!? 猫が「アジサイ」を誤って食べてしまうのが怖い理由
梅雨はアジサイが綺麗に咲く季節ですよね。部屋の中に飾って楽しむという人もいるかもしれませんが、猫を飼っている家では注意が必要なのだとか。今回、猫がアジサイを口にしてしまうのが怖い理由について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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【獣医師監修】猫にネギは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
ネギは猫にとって危険な食べ物です。わずかな量でも口にすれば「ネギ中毒」を発症し、最悪の場合は死に至ることもあるので、猫にネギを与えてはいけません。猫がネギを食べたり舐めたりしてしまったときの症状と対処法を紹介するとともに、ネギが猫にとってなぜ危険なのか、理由を解説します。
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身近な物の誤食に要注意!猫が食べたら命に関わるモノ
猫と一緒に暮らす際に、飼い主さんが必ず注意しなければならないのが「誤食」です。今回は、私たちの身近にある物の中で、たったひと口でも命に関わる、危険な物をご紹介します。しっかり覚えて、猫の近くには置かないようにしてくださいね。
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猫にとって紫陽花は危険! 猫が食べると危険な植物や野菜を専門家に聞いた
梅雨時期に見頃を迎える紫陽花。色鮮やかで美しい紫陽花ですが、実は人にとっても猫にとっても危険な植物だということをご存知でしょうか?今回は、紫陽花が危険な理由と口にしてしまったときの対処法、紫陽花以外の危険な植物について解説します。
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身近な観葉植物で中毒を起こすことも 猫が食べてはいけない植物と食べたときの症状
家に観葉植物などのグリーンがあると、癒されるという人は多いのではないでしょうか。ところが身近な植物の中には、猫が口にすると危険なものもあります。猫の誤食でよく中毒が起きる植物について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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「かぼちゃは猫に与えてもいいの?」 秋が旬の食材を与えてOK?NG?を解説します
人が日常的に口にする食材のなかには、猫の健康に悪影響を与える“危険なもの”があります。そこで今回は、秋が旬の食べ物を5つピックアップして、猫に与えられるかどうかを解説。与える際の量の目安や注意点も解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
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お刺身、かつおぶし、海苔。欲しがる猫に与えるのは待ってほしい海のもの
台所や食卓は猫が大好きな海産物の宝庫です。食事の準備中や食事中に猫がおねだりする場合、口にしてOKとされている食材をお裾分けすることは問題ないのでしょうか? 猫に与えていい量と与え方、健康面で飼い主さんが気を付けることなどを紹介します。
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猫に与えて大丈夫?夏が旬の野菜 避けた方がいい部分がある野菜も
夏に旬を迎えるとうもろこし、トマト、なす。もし、愛猫がお裾分けをねだってきたら、どうしますか? 夏の食卓を彩る野菜の危険性と与え方を紹介します。単純に口にして「いい」「悪い」といえない、細かい注意点があるようです。
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【獣医師監修】猫に玉ねぎは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
猫に玉ねぎを与えてはいけません。わずかな量でも食べたり舐めたりすると「玉ねぎ中毒」を起こし、最悪の場合は死に至ることもあり危険です。愛猫が玉ねぎの実・皮・葉や、玉ねぎを使った料理を口にしたことがわかったら、症状がなくてもすぐに病院を受診して適切な処置を受けてください。
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猫が毛布を好む理由とは?与えるときの注意点も!獣医師解説
毛布をふみふみ・ちゅぱちゅぱしたり、口にくわえて運んだり……毛布を好む猫は少なくないようです。そこで今回は、猫が毛布を好む理由などについて、獣医師の山口みき先生に伺いました。毛布を与える際の注意点もお聞きしたので、参考にしてみてくださいね。
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旬の夏野菜! 猫に絶対に与えてはいけない野菜と要注意な野菜とは
暑さを吹き飛ばしてくれる爽やかな夏野菜ですが、猫に与えるには十分注意が必要です。夏野菜のなかには、猫が口にすると中毒やアレルギーを引き起こすものも。猫に絶対に食べさせてはいけない夏野菜と、注意が必要な夏野菜について獣医師の先生に伺いました。
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【獣医師さんに聞いてみた!】憎めないけどちょっと困る! 猫のあるある「問題行動」対処法
「猫がトイレ以外の場所で排泄してしまう!」「猫ちゃんのなめなめ攻撃に辟易…」「病気なのに療法食には口をつけない」…そんな、憎めないけど困った愛猫の「問題行動」をどうすれば? 「ねこのきもち獣医師相談室」に聞いてみました!
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猫の「誤飲・誤食」、特に食べると危険なものは? 獣医師が体験したものTOP3
家庭内で起こりやすい、猫の誤飲・誤食事故。猫がおもちゃなどを食べてしまうと、命を落としてしまうこともあるため、誤飲・誤食が起きない室内環境にすることが重要です。今回は、誤飲・誤食の危険性や、猫が口にしてしまいやすいアイテムなどを解説します。
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家の中にも危険がいっぱい!? 猫が誤って食べると命にかかわる身近なもの
好奇心旺盛な猫は、家の中にあるものに興味を示して、遊び出してしまうことがありますよね。ものによっては誤って食べてしまい、最悪の場合、命にかかわってしまう恐れもあります。この記事では、猫が口にしてしまうと危険な家の中にあるものについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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知ってる? 人には聞こえない猫の「無音鳴き」
猫がこちらをジッと見つめて、口を開けて何かを訴えているのに、鳴き声は聞こえない…。そんな猫の不思議なしぐさ「無音鳴き」を見たことはありませんか? 本誌『ねこのきもち』のアンケートで約5割の飼い主さんが経験している愛猫の「無音鳴き」。どういった場合に、猫は無音鳴きをするのでしょうか? その生態について迫ってみましょう。
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これって病気の兆候? 猫の食事のお悩みベスト3
食事に対して好き嫌いがはっきりして、飽きやすい猫。愛猫の食事に頭を悩ませている飼い主さんも多いでしょう。ただし、食欲がない、うまく食べられない、フードではないものを口にする…などの症状が表れたら要注意です。ここでは、猫の好き嫌いでは片付けられない食事のお悩み3つをご紹介。食事の様子に潜む病気の兆候を見逃さないよう、気になる時は獣医さんへ相談しましょう。
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猫飼いさんが選ぶ「メス猫の生態あるある」ランキングベスト5
見かけだけでは、オス・メスの区別がつきにくい猫。しかし、実際に猫を飼っている人は「オスとメスは、全然違う!」と口をそろえます。そこで、本誌モニター「ねこのきもち作り隊」の読者117名(複数回答含む)にFAXアンケート! メスの猫飼いさんが感じる「メス猫あるある」をランキング形式でご紹介しましょう。
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猫のスリスリ・クンクンに隠れた本音は? ニオイに関する3つのしぐさの意味
猫の「スリスリ・クンクン」に隠れた本音を3つのしぐさ。頬スリスリは自分のニオイ付け、帰宅時の足スリはニオイの付け直し、口半開きはフレーメン反応で気になるニオイを分析するサイン。ニオイにまつわる行動の意味を知って愛猫との暮らしをもっと楽しく。
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病気や精神的なものが原因…?猫の「異食症」とは
「愛猫がいつも同じ物を誤食して困っている……」という飼い主さんはいませんか?誤食はありえることですが、「特定の物を繰り返し好んで食べる」というのは、ちょっと問題行動です。「異食症」の可能性があるかもしれません。異食症とは、猫が好んで異物を口にしたがる問題行動のこと。この記事では、飼い主さんの体験談をまじえて異食症について解説します。
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二本足で立ってゴハンの催促をする子猫 催促するような猫の行動の心理を獣医師に聞いた
マンチカン立ちをしながら口を大きく開けているのは、Instagramユーザー@kinastagrammmmさんの愛猫・きな虎くん(取材当時5才)。こちらの写真は、きな虎くんが生後3カ月の頃に撮った一枚。当時のきな虎くんは、ゴハンの時間になるとちょっぴり態度が豹変することがあったといい、ゴハンが待ちきれないときは二本足で立ちよくキッチンのほうを覗いていたのだとか。この行動から読み取れることについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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