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哺乳動物学者・今泉先生に聞いた!可愛いのに、『絶滅しそう』な野生ネコ4選
2022年は寅年 「ねこのきもち」では寅年を記念して、トラをはじめとした野生のネコ科動物にも注目してみることに。じつはネコ科動物の中には、絶滅が危惧されている種類もあるのだそうです。この記事では、「絶滅しそうな野生ネコ」について、哺乳動物学者の今泉忠明先生に解説していただきました。
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排泄物はいつ取り除く? みんなの猫トイレまわりのお世話事情を調査
排泄物はいつ取り除くか、トイレ容器はどれくらいの頻度で洗うかなど、意外と気になることが多い猫のトイレまわりのお世話。 今回は、2062人の飼い主さんに調査した「猫トイレ事情」をもとに、モノカどうぶつ病院院長の小林清佳先生にお話を伺いました。
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高齢猫もキャリア猫も1匹残らず救いたい
NPO法人「ファミーユ」が目指すのは、介護や治療が必要な高齢猫や、猫白血病ウイルス感染症陽性の猫など、殺処分になりうる猫を1匹残らず救うこと。その活動の裏側を、代表理事の熊崎さんとシェルター長の山下さんにうかがいました。
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『ノラ猫→地域猫→飼い猫』に! 全国に広がる「カッパちゃん写真展」で猫の未来を考える
一度見たら忘れらない、河童のお皿のような”ヘアスタイル”がインパクト大な猫「カッパちゃん」。ノラ猫から地域猫へ、その変遷を写真でたどる展覧会が全国に展開中です。
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猫映画ランキングTOP12~洋画や邦画、アニメなどをご紹介~
「ねこのきもちアプリ」では、「猫にまつわる映画のアンケート!!」を実施しました。今回は、その集計結果に基づいて作成したランキングを発表!また、観てみたいと注目の映画やおすすめの猫映画、出演猫情報もご紹介します。
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“猫のセンター長”がお出迎え!? 動物との「共生」を掲げたセンターは動物と共に生きる幸せを教えてくれる場所だった!
東京ドーム約44個分の広大な敷地に、豊かな自然、福祉施設から温泉、スポーツ施設まで、さまざまな施設を有する神戸市「しあわせの村」。ここに2021年に誕生した「こうべ動物共生センター」は、市民が気軽に立ち寄れ、楽しめる施設です。訪れた人を"猫のセンター長"が出迎えてくれます。
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“ワースト1位”を機に、日本初の猫条例が制定
東京ドーム約44個分の広大な敷地に、豊かな自然、福祉施設から温泉、スポーツ施設まで、さまざまな施設を有する神戸市「しあわせの村」。ここに2021年に誕生した「こうべ動物共生センター」は、市民が気軽に立ち寄れ、楽しめる施設です。訪れた人を"猫のセンター長"が出迎えてくれます。
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猫に関する研究は進んでいる! 猫について最近わかったこと5選♪
ここ最近の猫ブームは、とどまることを知りませんね!猫への関心が高まる中、猫に関する研究も進み、今までわからなかった謎も次々と解き明かされてきているようです。今回はここ十数年で判明した、「へ~!」と思える猫の新発見をご紹介します♪
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愛猫の長生きのために飼い主さんが気を付けていることは?獣医師アドバイスも!【ねこのきもち長生き研究会vol.1】
愛猫の長生きのための情報や商品開発を飼い主のみなさんと一緒に考えたいと、2022年2月に発足した「ねこのきもち長生き研究会」。研究会メンバーのみなさんにアンケートをお願いしたところ、771人の方にご回答をいただきました。「他のおうちのコたちがどんなことをしているのか知りたい」その方法が専門家から見て正解なのかどうかが知りたい」という声も複数いただきました。
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人の年齢に換算すると?寿命や長寿のコツなど猫の年齢に関する豆知識
猫の人換算年齢やギネス長寿、平均寿命など、猫の年齢にまつわるさまざまな豆知識をご紹介します。また、長生きする猫の特徴や愛猫に長生きしてもらうためのお世話のコツもご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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猫にやさしい動物病院の基準「キャット・フレンドリー・クリニック」とは
猫にとってハードルの高い動物病院。ねこ医学会では猫にやさしい「キャット・フレンドリー・クリニック」の普及活動を行っています。どのような規格が設けられ、どのような活動をしているのか、探ってみました。
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コロナ禍での犬猫の保護活動。コロナに感染した人のペットを預かることも
動物愛護管理を集中化・効率化し、総合的な動物行政を担う拠点として2006年に開設された青森県動物愛護センター。高齢化も影響するなか、いかに飼い主のいない猫をなくすか。コロナ禍でも続く、さまざまな取り組みを紹介します。
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「先駆け」といわれた名古屋市動物愛護センター。この40年の変化とは
2030年3月までに、とゴールを定めて「人とペットの共生するまち・なごや」の実現に向け数々の取り組みを推進している、愛知県名古屋市。5年後、どのような成果が生まれるのかが注目です。重要な使命を担う「名古屋市動物愛護センター」では日々さまざまな挑戦と模索を重ねています。
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犬と猫、人が共に過ごしやすい社会のために”動物愛護週間”で考えたいこと【いぬねこWEB飼育・生活意識アンケート】2,627名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは来る動物愛護週間(9月20日~26日)を前に、犬・猫の「飼育・生活意識」について、犬、猫の飼い主さん2,627名にインターネットによるアンケート調査を実施しました(アンケート実施期間:2021年7月19日~7月28日)。愛犬・愛猫への責任や暮らしやすい社会について、飼い主さんがどのように感じているかレポートします。
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新型コロナウイルス、自然災害…”もしもの時”、愛猫を守るためにできることとは【犬・猫飼い主さん2,402名の声】
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは「愛犬・愛猫を飼う上での防災対策」「コロナ禍後の生活変容」について犬・猫の飼い主さん2,402名にインターネットによるアンケート調査を実施しました(アンケート実施期間:2022年1月6日~1月18日)。新型コロナウイルスの感染拡大、また、3.11を前に日々の防災対策について飼い主さんがどのように感じているのかについてレポートします。
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奈良県の愛護センターが取り組む"未来の保護猫を減らす"ための地道な活動とは
犬猫の殺処分ワースト上位になってしまった奈良県。しかにそれには、「猫の幸せ」を願うゆえの理由が。中和保健所動物愛護センターの取り組みについてご紹介します。
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何食わぬ顔で毛づくろいをしたり、爪とぎをしたり。猫が「失敗したときに見せる行動」の理由|獣医師解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん212名に「愛猫が失敗したことを隠そうとしたり、失敗した後に何気ない雰囲気でごまかそうとすることがあるか」どうか、アンケート調査を実施。飼い主さんから寄せられたエピソードを紹介するとともに、「猫が失敗したあとに見せる行動の理由」について獣医師が解説します。
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猫の「ヤンキー座り」のような不思議な姿勢のナゾ 獣医師に聞いてみた
Instagramユーザー@saku212yoruさんの愛猫・サクくんは、何やら周囲を気にしているようですが…その体勢が、かなり気になる姿だったんです。上半身は前かがみ気味の体勢で、下半身は体育座りのように足を折り曲げて、まるで「ヤンキー座り」。このような座り方になる猫は、どのような経緯でそうした体勢になるのか——ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました!
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優しさあふれる光景が「尊い」 子猫を大事そうにギュッと抱きしめる猫の心理|獣医師解説
Twitterユーザー@senatetokoharuさんの愛猫・テトくん(写真左/撮影当時2才)と小春ちゃん(写真右/撮影当時、生後2カ月)。こちらは、2022年6月に投稿されていた一枚です。テトくんは小さな小春ちゃんのことをギュッと抱きしめて眠っていたのですが、愛おしそうに包み込む様子に、テトくんの愛情を感じます。2匹の愛らしい姿を紹介するとともに、「子猫を抱きしめる猫の心理」について解説します。
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猫の経歴が出汁⁉ 「おでん」みたいに"いろいろな背景の猫がいる"猫カフェ
神戸市の一会社員が一念発起して長年の夢だった猫カフェをオープンしました。そこに集まるのは多種多様な猫たち。猫カフェ開業の経緯とコンセプトを紹介します。
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