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シェルターから迎えた茶トラの保護猫兄弟 4年後の成長した姿に「一緒に引き取って本当によかった」
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@NekoMichikaさんの愛猫・トラくんとコテツくん。シェルターで保護されていた2匹と出会った飼い主さん夫婦が、家族に迎えることを決めました。当時生後2カ月だった2匹ですが、そこから4年経った今は…。成長を実感する出来事、同じ甘えん坊な性格でもアプローチが違う2匹の日常など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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コンビニの前に捨てられていた生後間もない子猫 5年後の「自由に生きる甘ったれ坊や」に成長した姿にグッとくる
今回紹介するのは、Twitterユーザー@shirukichi_nekoさんの愛猫・えいきちくん(取材当時5才)の出会いのエピソード。こちらの写真は、飼い主さんがえいきちくんと初対面したときに撮った一枚。飼い主さんは、えいきちくんと出会った瞬間、「あ、うちのコになるな」と確信したといいます。えいきちくんとの出会いや、現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しく話を聞きました。
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愛犬の散歩中にうずくまっていた子猫を保護 「片側二本足」だけれど、ハンデを感じさせないほどの元気なコに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Nyanchu_1011さんが「今朝のお見送り♡ 気持ちはハイタッチ お留守番、よろしくね」と投稿していた写真。そこには、「片側二本足の猫」だという愛猫・にゃんちゅーくん(撮影時2才)の姿が写っています。視線や凛々しい佇まいなどが印象的なにゃんちゅーくんですが、飼い主さんが保護したコなのだそう。にゃんちゅーくんとどのようにして出会ったのか、飼い主さんに話を聞きました。
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「どこいってたニャ~」朝帰りをしたママさんを、ドアガラス越しに見つめる親子猫♡
朝帰りしたママさん。「お帰り~」「どこ行ってたのニャ~」とドアガラス越しに見つめる、スコティッシュフォールドのぽこ太郎ちゃんとうま次郎ちゃん。「逢いたかった」とスリスリしてくるママさん♪ お利口に留守番できた2匹でした。動画です。
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先住猫に「同じベッドを使うこと」を許された新入り子猫→嬉しい瞬間から「10カ月後の関係性」にほっこり
爪とぎボウルの中にいるのは、X(旧Twitter)ユーザー@sui_monaさんの愛猫・睡蓮ちゃん(撮影時、生後7カ月、もなかくん(撮影時、生後2カ月半)。写真は、もなかくんを家族に迎えたばかりのころに撮影したものだそう。仲睦まじい光景にほっこりしますが、実は出会った当初の2匹からは想像ができない姿だったのだとか! 当時のエピソードなど、飼い主さんに話を聞きました。
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「猫を飼うのを諦めていた」飼い主がお迎えしたサイベリアンの子猫→約8カ月で体が大きくなり、落ち着きのある“お兄ちゃん”に成長!
@_kohaku_0530さんの愛猫・こはくくん(取材時1才/サイベリアン)。こちらは、生後3カ月のころのこはくくんの写真です。仰向けに寝転んでいる姿が可愛いですね!猫アレルギーがあるという理由で、こはくくんに出会う前は猫を飼うのを諦めていたという飼い主さん。猫を見るのは好きなため、ペットショップでよく猫を見ていたといいます。 ある日、飼い主さんがよく行くペットショップで猫を見ていると、店員さんに声をかけられたそうです。 飼い主さん: 「『サイベリアンならアレルギーが出にくいかもしれません』と教えていただいたのです。以前から“猫ちゃん”は好きであるものの、アレルギーにより触れ合うことを諦めていたので、その言葉に希望を感じ、サイベリアンを探し始めました」 その後、こはくくんに出会った飼い主さんは「一目で心を奪われました」とのこと。 飼い主さん: 「今ではアレルギーもまったく出ず、こはくと楽しく暮らせています。妻の上でおなかを見せて寝っ転がる仕草に、私はもちろん、ペットショップの店員さんもメロメロになったのを覚えています」 こうして飼い主さんにお迎えされることになったこはくくん。約8カ月間でどのように成長したのでしょうか。
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「人生がとても愛に満ちたものに」 “かぎしっぽ”の元保護猫がもたらした幸せとは? 愛猫と飼い主さんの絆に感動
@uchinikonaikaさんの愛猫・マイケルくんと飼い主さんは、保護猫の譲渡会で出会いました。当初、厳しい外ので暮らしから顔つきが険しく、節目たちだったマイケルくん。飼い主さんのおうちに迎えられてから、少しずつ、表情が柔らかくなり、まん丸おめめがキラキラと輝く“イケニャン”になりました。また、マイケルくんとの出会いを通して、飼い主さんの人生もまた大きく変わったといいます。マイケルくんと飼い主さんの出会いから現在の様子まで、詳しいお話を伺いました。
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シェルターにいた保護子猫と家族になり2年が経過。初めての猫との暮らしを経験し、飼い主が思うこと
今回紹介するのは、Instagramユーザー@tsumugi.2020さんの愛猫・つむぎちゃん(取材当時2才)。飼い主さんは「いつかくる“お別れ”が悲しいから」と、もともとは猫と暮らすつもりはなかったそう。しかし、のちに保護猫だったつむぎちゃんと出会い、家族に迎え入れることになります。つむぎちゃんとの出会いから2年が経過し、現在つむぎちゃんは2才に。つむぎちゃんと飼い主さんは、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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「たとえどんな境遇のコでも引き取る」 生い立ち不明の保護猫を迎えて4年、心を許す姿に幸せを感じる日々
クリクリお目々がとってもかわいい、甘えん坊なキジトラのしゃこちゃん(オス/取材当時4才)。しゃこちゃんは保護猫でした。飼い主さんご夫婦は、猫カフェに通ったりしているうちに「保護猫シェルター」の存在を知り、しゃこちゃんと出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、しゃこちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに2回に分けて(2019年2月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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「梅干し」のような寝顔が尊い子猫と家族に、のちに「驚きの事実」が発覚!? 1年後の成長ぶりにほっこり
今回紹介するのは、Instagramユーザー@chachamaru_21さんの愛猫・まめ吉くん。こちらの動画は、飼い主さんの家に迎えられる前、ブリーダーさんのもとにいた頃のまめ吉くんです。まめ吉くんと対面した飼い主さんが、まめ吉くんの頭をナデナデしていると…寝ちゃいました。安心しきった寝顔が「梅干し」みたいでとっても可愛いんです。そんなまめ吉くんは、現在1才に。出会った当時や現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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交通量の多い道端にいた生後1カ月の子猫と家族に。いつのまにか「なくてはならない存在」に
「子猫の時期は一瞬と言いますが、本当に毎日毎日大きくなっていくのを実感しています」と話すのは、Instagramユーザー@jiji_life_kawaiiさん。飼い主さん家族は、ご縁があって保護子猫・ジジくん(取材時、推定生後4カ月)を家に迎えることになりました。ジジくんの成長を日々間近で見守るなかで、家族みんな喜びを感じているといいます。ジジくんとどのように出会い、現在どのような日々を過ごしているのか、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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保健所から子猫引き取り、犬との共同生活スタート!日に日に絆を深める中、犬にステキな変化も…!
愛猫や愛犬が幸せそうに暮らしている姿を見ていると、飼い主さん自身も幸せな気持ちになりますよね。出会った瞬間を振り返り、「あのとき、このコに出会えて本当によかった」という気持ちを抱く方も多いのではないでしょうか。今回紹介するのは、Instagramユーザー@melon20200615さんの愛猫・めろんちゃん(♀・0才)と愛犬・とらちゃん(♀・9才)。飼い主さんによると、めろんちゃんは保健所から引き取ったコだそうで、家族になってまだ2カ月ちょっとしか経っていないのだそう。そこで今回は、めろんちゃんとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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「絵に描いたような捨て猫」だった2匹の子猫 幸せいっぱいな5年後の姿にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@neko_muskさんのエピソード。ハッシュタグ「#お迎えした頃の自慢の一枚見せて」とともに投稿されていた写真には、出会って4日目の愛猫・小夏ちゃん(取材当時5才)と小桃ちゃん(取材当時5才)の姿が写っています。飼い主さんによると、撮影当時の2匹は生後推定10日ほど。2匹はダンボール箱に入れられて捨てられていたコだったそうです。そんな2匹は5年後には…幸せいっぱいな姿を見せていました。
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"猫との別れ"悲しみの中にいた家族を癒した、3匹の保護子猫たち「笑顔にしてくれた出会いに感謝」
「私たち家族が前に進めたのは、紛れもなく3匹のおかげです。家族みんなを笑顔にしてくれた3匹との出会いに感謝しています」こう話すのは、Instagramユーザーの@komehagimochiさん。先代猫が旅立った後に、きょうだい保護子猫・おこめちゃん(♀/取材当時、生後約7カ月)、おはぎくん(♂/取材当時、生後約7カ月)、おもちくん(♂/取材当時、生後約7カ月)と出会い、家族に迎えることとなったようです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、3匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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いつから愛猫の下僕になった? 飼い主が語る「きっかけ」に共感できる
「自分は猫の下僕だ」と言う人がいますが、実際に猫飼いさんたちのどれぐらいがそう思っているのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん327名に「自分のことを『猫の下僕』だと思うか」どうかアンケート調査を実施しました。
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医師から「完全室内飼いは難しい」と言われた元保護猫 大きな愛を受けて飼い主さん家族大好きな美猫に大変身!
@midorinmidoさんの愛猫・ゆきしろちゃんは、2020年の夏、突然飼い主さんのおうちに庭に現れました。白猫で、左右で目の色が異なる“オッドアイ”のゆきしろちゃんに魅了された飼い主さんは、すぐに保護を試みますが、失敗。最初に出会ってから1ヶ月の間、ゆきしろちゃんを保護するために試行錯誤したそうです。ようやく保護に成功すると、ゆきしろちゃんは下駄箱の下に潜って出てこなくなってしまいました。粘り強く手を差し伸べる飼い主さんに、だんだんとゆきしろちゃんの様子にも変化が見られて……。出会いから家族とのして絆を結ぶまで、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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「しっぽがちょっとだけ茶色い白猫」だった保護猫兄妹→1才になると「立派な笹かま猫」に! 毛色の変化にびっくり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ushineko5さんの愛猫・噛太郎(かみたろう)くん(取材時5才)、たま子ちゃん(取材時5才)の成長ビフォーアフター写真。1枚目は、生後4カ月のころに撮影した噛太郎くんとたま子ちゃんの様子です。飼い主さんは2匹と保護猫の譲渡会で出会ったそうですが、当時の2匹の印象は「しっぽがちょっとだけ茶色い白猫」だったそう。そんな2匹は、生後5カ月ごろから顔と背中が少しずつ茶色になり始めたのだとか。そして、1才のころには……。
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toramikemusubi~とらみけ~(ねこのきもちマルシェ出店者様紹介)
ねこのきもちマルシェに出店いただくお店「toramikemusubi~とらみけ~」様のご紹介です。
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「一緒に連れて行って!」 11年前、みずから自転車のカゴに飛び込んだ子猫 優しい飼い主さん夫婦のもとで我が子のように愛され幸せに
11年前、自転車の買い物カゴに自ら飛び込んだ子猫。驚きつつも「この子を保護して一緒に暮らそう」と決めた飼い主さんの@Jy2JEYZ2iXilWbEさんは、子猫に「社長」ちゃんと名付け、家族の一員として迎え入れました。当初は、ガリガリに痩せて健康状態が思わしくなかった社長ちゃんですが、今では“別猫”のようにふっくらとした美ニャンに。社長ちゃんと飼い主さん夫婦、これまでの歩みについてお話を伺いました。
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オウムと猫の仲よし兄妹!『どうして仲良くなったの?』飼い主さんが話す秘訣とは
今回ご紹介するのは、オウムと猫の仲よし兄妹! オオバタンのカリンくんとベンガルのこうめちゃんです。Instagramでほほえましい姿を見せてくれるふたりは、どのようにして仲よし兄妹になったのでしょうか。飼い主さんにお話を伺いました。
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