-
-
お迎え初日におなかを見せて寝ていた生後3カ月の保護子猫が2才に “可愛い系”から“イケニャン系”に成長した姿にほっこりする
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@2018_3lion_leoさんの愛猫・ノアくん(取材時2才)。1枚目はお迎えから間もない頃の推定生後3カ月のノアくんを撮影した一枚です。元保護猫のノアくんはお迎え当日の夜にはおなかを見せて寝ていたのだとか。2年後にはどんなコに成長したのでしょうか。
-
ねこのきもちYouTube生ライブ クイズ&アンケート
-
人の10倍以上の速さで成長する猫 年齢を人に当てはめた「猫の一生早見表」
猫は人の10倍以上の速さで成長するといわれています。年齢を人に当てはめた猫の一生早見表とともに、愛猫の長生きのために心がけたいポイントをご紹介します。愛猫の様子を毎日よく観察しストレスフリーな環境を整えて、末長く一緒に暮らしたいものですね。
-
「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」2匹の元保護猫との幸せな時間
「サボがうちの子になるまでは、猫にはそれほど思い入れはありませんでした。でも今は、甘え方や行動など、どんどん似てくるサボとコルが愛しくてしかたありません」こう話すのは、キジトラのサボテンちゃん(通称:サボちゃん・♀/写真右)とコルちゃん(♀/写真左)の飼い主さん。「猫と暮らすなんて、想像もしていなかった」ーーそう思っていた飼い主さんは今、2匹の元保護猫と楽しい日々を過ごしています。今回はその様子を、ちょっぴり覗いてみました!
-
【調査】約9割の飼い主が目撃! 猫が「イカ耳」になるシチュエーションがさまざまだった
猫の耳がピンッと張っていて外を向いている状態のことを「イカ耳」と言いますが、愛らしいシルエットで好きだという人も多いと思います。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「あなたの愛猫は『イカ耳』になるときがあるか」をアンケート調査しました。
-
優しいタッチが癒されるとInstagramで話題! 365日毎日、フォロワーの愛猫を水彩画で描く作家に話を聞いた
「愛猫さんの写真をひたすら愛でて水彩画を描く時間が至福の時間」——こう話すのは、グラフィックデザイナーのつじえみさん(@tsujiemi313)。つじさんは2021年1月から、Instagramで365日、毎日フォロワーさんの愛猫を描くという企画を行っているのだそう。「癒される」と話題のつじさんの水彩画作品について紹介します。
-
美人JKと飼い主とで態度を露骨に変える猫・コタローくん 「元捨て猫→イチゴ農園の人気看板猫」になった今の姿
Twitterユーザー@DAYS31612434さんの愛猫・コタローくん。飼い主さんのお家はイチゴ農園で、コタローくんはそこの看板猫なのだそう♪ そんなコタローくんは、美人さんと触れ合うときと飼い主さんとの態度がものすごく違うようで…その様子に思わず笑ってしまうんです! また、元捨て猫だったというコタローくん。飼い主さんとの出会いについて、お話を聞いてみました。
-
【獣医師監修】耳でわかる猫の気持ち 「イカ耳」のときは?
猫の耳は、猫の気持ちを読み取ることができるパーツのひとつです。そこで今回は、耳から読み取れる猫の気持ちを、ニャン語にもなっている「イカ耳」なども含めて解説。さらに、猫の耳のお手入れ方法や気をつけたい耳の病気についてもご紹介します。
-
『猫を家族に迎えてみようか』夫からの提案に心身ともにつらかったのが一転!保護猫兄妹との『丁寧な暮らし』
猫を家族に迎えたことにより、生活が激変したという人も。Instagramユーザーの@okaka_haramiさんもそのひとり。約1年前に保護猫兄妹・おかかくん(♂)とはらみちゃん(♀)を家族に迎えたことで、生活がガラッと変わったといいます。
-
乳癌で苦しむ猫をゼロにする「キャットリボン運動」と「猫壱」がコラボ。限定デザインの食器を発売し、売上の一部を寄付に。
猫壱の人気食器「ハッピーダイニング」シリーズから、猫の乳癌の予防啓発プロジェクト「キャットリボン運動」とコラボレーションした限定柄の食器を、「にゃんにゃん」とかけたプレ猫の日、2024年2月2日(金)より数量限定で販売するとのことです。 そして、売上の一部は、「キャットリボン運動」を運営する一般社団法人日本獣医がん臨床研究グループ(以下 JVCOG)へ寄付されます。
-
【調査】猫のトイレトレーニングがうまくいかない理由とは? 獣医師が教える「見直すべきポイント」
トイレを覚えない、砂で遊ぶ、粗相をしてしまう……。愛猫のトイレトレーニングに悩む飼い主さんの声を紹介しながら、獣医師が原因と見直すべきポイントをわかりやすく解説します。
-
名前を呼ばれて、飼い主のもとに思いっきりダイブする子猫 “犬のような行動”の数々に悶絶!
Twitterユーザー@potechi_nikkiさんの愛猫・子猫のうなぎちゃん。飼い主さんが名前を呼ぶと、うなぎちゃんは可愛すぎる反応を見せてくれました! また、愛らしいうなぎちゃんの素顔に迫るべく、飼い主さん(@potechi_nikki)に詳しい話を聞きました。
-
飼い主の服の中で暖を取る保護子猫 「ここまでなついてくれるようになった」と感慨深い気持ちに
Twitterユーザー@komachi_tsumaさんの愛猫・こまちちゃん(取材当時、生後約8カ月)。飼い主さんのパーカーの中に潜り込んだ姿は、まるで子どものカンガルー? 当時のことについて飼い主さんに話を聞くと、「ここまでなついてくれるようになったんだ」と感慨深い気持ちになったそうです。保護猫のこまちちゃんとの出会い、いまの暮らしについて、飼い主さんにお話を聞きました。
-
99%の飼い主さんが実感!「猫と暮らしてQOLは上がった?」獣医師の解説つき
ねこのきもちアプリは、「猫と暮らし始めてQOLは向上しましたか」というテーマで、アンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、猫のQOLを高めるコツなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に教えていただきました。
-
「保護しなければ命が尽きていたかも」 雨の日にうずくまり助けられた子猫。先住猫の愛情を受け、健やかに成長中
「必死に声がするほうへダッシュすると、びしょ濡れの子猫がうずくまりながら鳴いていたんです」こう話すのは、Twitterユーザーの@Oa1Unさん。2021年11月の雨の降る日に、子猫のまめちゃんを保護したそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、まめちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
交通量の多い道にいたところを保護された、生後1週間ほどの子猫 2年半後の「ビッグに成長した姿」に感動
Twitterユーザー@cute20200424さんの愛猫・きゅーちゃん(取材当時、2才11カ月)。飼い主さんによれば、きゅーちゃんは保護猫だったのだそうです。こちらの写真は、生後推定10日前後、保護して6日目のきゅーちゃんの様子。まだよちよち歩きのきゅーちゃんですが、2年半後の「ビフォーアフター写真」には、ビッグに成長したゅーちゃんの姿が!
-
【獣医師監修】猫のための災害対策 必要な備えやグッズについて解説
自然災害の多い日本では、地震や台風だけでなく、激しい豪雨による被害も多くみられ、気の抜けない状況が続いています。そんな災害から、愛猫の命を守れるのは飼い主さんです。災害が起きたらするべきことを知っておき、普段から備えましょう。
-
獣医師監修|猫がこたつに入るのは大丈夫? 注意したいことと手作りこたつ
猫が大好きなこたつは暖かくて便利ですが、使用には注意が必要なことも。より安全にこたつを利用してもらうため、こたつで起こりうる病気や事故、安全な使い方、手作りアイデア、市販品の猫用こたつを紹介します。居場所づくりの参考にしてください。
-
準備とアフターケアが大事! 猫のお留守番成功のためのポイント
飼い主さんが外出しなければいけないとき、愛猫を長い時間お留守番させるのは心配ですよね。みなさんは、愛猫のためになにかお留守番対策をしていますか? じつは飼い主さんのちょっとした工夫で、猫は安心して過ごせるものなのです。この記事では、飼い主さんが実践したい留守番前の準備とアフターケアについて紹介します!
-
猫を多頭飼いする上でのメリット・デメリットとは?飼い主の心構えや、上手に多頭飼いをする方法も
新しい猫を迎え入れる理由や動機は、「今いる猫の遊び相手が欲しい」「保護してあげたい猫がいる」「かわいい猫たちに囲まれたい」など、人それぞれでしょう。しかし、いざ多頭飼いを始めてみると、こんなはずではなかったと思うケースも少なくないようです。そこで、飼い主さんも猫達も幸せに暮らせるように、多頭飼いのメリットとデメリット、実際に多頭飼いをするための心構えや注意点などを考えてみましょう。
「は、どうなっている」検索結果 3381-3400 / 3587件
-