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心配性な人や猫が趣味になっている人は要注意! 猫にとってよくない飼い主の行動
愛猫のためにとの思いで、愛猫の機嫌を伺いすぎてしまうことはないでしょうか? あまりに手厚く扱ったり、猫との関係性が強くなりすぎたりすると、猫と飼い主さんの双方に影響が出ることもあるようです。この記事では、猫のためによくない飼い主さんの行動について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫のための「猫が喜ぶ曲」に、はたして猫は反応するのか!?
TBSラジオが8月4日オンエアの「猫のためのラジオ」企画として、ラジオ内での合同研究の結果をもとにした「猫が喜ぶ曲」の作成を、猫マスター 響介さんに依頼。その楽曲がラジオ公開収録の場で初お披露目されました。猫たちの反応はいかに?
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【獣医師監修】猫のおやつ・またたび・ねこ草の与え方 特徴や注意点も
気軽にあげがちな猫のおやつですが、1日のエネルギー量の10~20%に抑え、塩分量にも注意してあげなければいけません。この記事では、猫のおやつ・またたび・ねこ草の与え方や注意点、上手な活用法について解説します。
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くつろぎ中の元保護猫の前足にそっ…と触れてみると「神対応」が! 「んぎゅーーっ!」と握り返すしぐさに悶絶
今回紹介するのは、Instagramユーザー@gin_oneroomさんの愛猫・ぎんちゃん。気持ちよさそうにくつろいでいる様子がうかがえますが、飼い主さんはそんなぎんちゃんの前足にそっ…と触れてみることに。すると、ぎんちゃんは優しく「ぎゅっ」と握ってくれたのです。ぎんちゃんの「神対応」をご覧ください。
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“ママ大好き”な黒いモフモフの元保護猫 仕事の様子を近距離で見つめる健気な姿が愛おしい!
棚の上でまったりくつろいでいるのは、X(旧Twitter)ユーザー@soracat_himacatさんの愛猫・ひまわりちゃん(撮影時5才)。この写真は、休日に撮影したという一枚です。飼い主さんに話をうかがうと、当時のほっこりするエピソードが聞けました。
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【飼い始めあるある】愛猫の姿を見て「思わず感動したこと」ってなに? 共感エピソードが続々!
愛猫と暮らしていて、「思わず感動してしまった」という経験はありませんか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん384名に「猫を飼い始めた当初、愛猫の姿を見て『思わず感動してしまった』経験はあるか」というアンケート調査を実施してみました。
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猫の成長著しい大切な時期。『子猫期』に飼い主が"やってはいけないこと"
子猫期の成長についてや、子猫期に飼い主さんがしてはいけないことを、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生に教えていただきました。子猫と仲良く暮らすために、子猫の心と体の成長についてよく理解しておきましょう。
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生後35日の保護子猫の可愛さがスゴい! 3回目の「うちのコ記念日」を迎えた現在の姿にグッとくる
こちらは、Twitterユーザー@jmBnQUbVqW3gwbUさんの愛猫・まめさん(推定3才)の子猫時代の様子。飼い主さんにマッサージしてもらって、まめさんは気持ちよさそうにまったりしています。保護猫だったというまめさんですが、現在どのように成長しているのでしょうか。飼い主さんにお話を伺いました。
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【獣医師監修】猫ってしつけできる?猫の困ったを「叱る」と「褒める」で改善!
猫は犬のように「しつけ」することはできませんが、「叱る&褒める」を使いこなせば、猫の困った行動をコントロールすることもできます。今回は、トイレや爪とぎ、噛む、ひっかくなど猫の困った行動とそのコントロール方法ついてご紹介します。
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預かりボランティアがきっかけで、家族に迎えた保護子猫→5年の月日を共にし「手がかかるコ→いないと困る大きな存在」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kumakounagiさんが投稿していた、愛猫・うなぎちゃん(取材時5才)の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、家族に迎えて数日後に撮影した、生後推定3カ月のうなぎちゃんが。保護猫だったといううなぎちゃんは、小さくてガリガリに痩せていただけでなく、外傷で片目を失っていました。また、猫風邪を患っており、耳ダニにも感染していたといいます。そんなうなぎちゃんの現在の姿は……。
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【専門家監修】愛猫を「人になつく」猫にするコツ
「愛猫ともっと仲良くしたい」と思ったことはありませんか? じつは猫がよく人になついている、つまり人なれしているとイイコトがいっぱいあります。愛猫をより“人好き”な性格に育むコツを、獣医師など専門家に教えてもらいました。
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愛猫と強い絆で結ばれていたい!ポイントは日々のコミュニケーションの仕方?|獣医師解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん212名に「愛猫と絆が深まったと感じた出来事はあるか」アンケート調査を行いました。すると、今回の調査では約7割の飼い主さんが該当する結果に。愛猫と絆を深めるために、飼い主さんは普段からどのような心がけが必要なのでしょうか。コミュニケーションのポイントについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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野良猫→完全室内飼育になった猫の変貌に驚き! 飼い主を「大の猫好き」にした出会い
現在7匹の元保護猫と暮らしているTwitterユーザーのふくてん@猫垢さん(@zEChPHPqG2t32nT)。「大の猫好き」だというふくてん@猫垢さんは、実家に元野良猫・ネムちゃんというコがいます。ふくてん@猫垢さんが、野良猫から完全室内飼育になったネムちゃんのビフォー・アフターの写真をTwitterに投稿したところ、「衝撃的な変化」「ダイヤモンドの原石」と、その変貌ぶりに多くの反響が寄せられました。
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雨が降る寒い日、外から鳴き声が… 奇跡の出会いをした子猫。推定1才の現在の姿は
雨が降る寒い日に家の外から聞こえてきた鳴き声。それが奇跡の出会いでした。今回紹介するのは、Twitterユーザー@jznixcNdaSYaHurさんの愛猫・うしおくん。昨年10月に、外にいたところを飼い主さんご夫婦に保護されました。出会いの経緯、現在のうしおくんの様子について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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【獣医師監修】見た目に反して甘えん坊なベンガル!特徴や性格を解説
ワイルドなヒョウ柄が印象的な『ベンガル』ですが、その見た目に反して甘えん坊な性格の猫が多いといわれています。今回は、そんなベンガルの特徴や魅力的な性格、珍しい毛柄や毛色を画像付きで紹介し、飼育するために必要なことなども解説します。
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【専門家が解説】猫の多頭飼いで知りたい!注意が必要な「組み合わせ」はあるの?
猫の多頭飼いに憧れる飼い主さんもいると思うのですが、新しいコを迎え入れたいと思うとき、事前に確認すべきことがたくさんあります。そのなかでもとくに気になってしまうのが、先住猫との相性。そもそも、絶対に相性の悪い猫の組み合わせってあるのでしょうか!?
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愛猫に前足で「ちょいちょい」された経験がある飼い主は9割! 猫の行動からわかる心理は|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん373名に「愛猫が飼い主さんに前足で『ちょいちょい』してくることがあるか」アンケート調査を実施。すると、飼い主さんの9割が該当する結果に! 非常に多くの飼い主さんが経験アリだとわかりました。飼い主さんのエピソードを紹介するとともに、「猫が前足で飼い主さんを『ちょいちょい』するのはどんなときか」について、獣医師が解説します。
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【2021年版】専門家おすすめの猫用ケージ 必要性や選び方 100均グッズでの手作りも
ケージはさまざまな場面で役立つことがあるため、猫と安全・快適に暮らすためにも、ひとつは持っておきたいアイテムといえます。そこで今回は、ペットライフコンサルタントの薬師寺康子さんに、ケージの必要性や選び方、慣れさせ方、そして、おすすめのケージなどについて教えていただきました。
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車のエンジンルームの中から、生後約2週齢の子猫を保護。「命があったことが奇跡」だった出会いとは
「命があったことが本当に奇跡だと思っています」と話すのは、飼い主の「はーぴ」さん。2023年6月、飼い主さんは愛猫・こぐまくん(取材時、生後4カ月)を保護しました。出会ったときのこぐまくんは生後約2週齢ほどで、手のひらサイズほどと小さかったといいます。こぐまくんとは、どのようにして出会ったのか——飼い主さんに話を聞きました。
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マンションの駐車場で鳴いていた子猫を保護 お迎えして10日目に見せた「警戒心ゼロ」な姿に思わずクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nayu_0825さんが投稿していた写真。そこには、保護して10日目に撮影したという愛猫・なゆちゃん(撮影時、生後約2カ月/本名:那由多<なゆた>)の姿が写っています。骨盤クッションのくぼみにすっぽりハマってくつろぐ様子は、まるでお風呂に浸かっているみたい? そんななゆちゃんは、Asamiさん夫婦が保護したコなのだそう。なゆちゃんとの出会いのエピソードについて、話を聞きました。
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