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【獣医師が解説】なぜ泣くの?猫年齢&原因別!猫の夜泣きの対処法
愛猫の夜泣きが一度だけでなく何度も続くと、寝不足になったりストレスを抱えたりと、飼い主さんにも悪影響が出てしまいます。今回は、猫が夜泣きをする原因を猫年齢別にピックアップ。効果的な対処法や、誤った対処法も併せて解説します。
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連れていってほしいのかな?飼い主の「カバン」の中に入り込む猫の気持ち
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん285名に「室内に置いてあるカバンの中に愛猫がいつの間にか入り込んで、くつろいでいることがあるかどうか」アンケート調査を行いました。飼い主さんから寄せられたエピソードを紹介するとともに、「飼い主さんのカバンの中に入ってくつろぐ猫の心理」について、ねこのきもち獣医師相談室の原 駿太朗先生が解説します!
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水が平気な猫は試してみて! 猫の「王道シャンプー」
猫って水が苦手な印象がありますよね。また、自分で毛づくろいする猫には、「シャンプーは必要ない」と思われがちに。でもじつは、シャンプーには被毛の美しさはもちろんのこと、皮膚を健康に保つ効果も期待できるのです。暑い時期にシャンプーすることで、猫の体温が下がりにくいなどの利点もあることから、試すなら夏の時期がおすすめなのだとか!
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【獣医師監修】猫はキャットフードに入っている穀物を消化できるの?
キャットフードの主原料に、小麦や米、トウモロコシや大豆などの穀類を使っているフードがあります。猫は自分から穀物を食べる動物でありませんが、果たして、キャットフードの中の穀物を消化できているのでしょうか。
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妊娠していた野良猫を保護し、2週間後に5匹の元気な子猫が誕生。「尊さに日々感動」した日々から2年が経過した現在は
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shirasu_nogohanさんが「ちっこくてかわいい」と投稿していたこちらの写真。そこには、まだ生後20日ほどの5匹の子猫・しらすくん、さくらくん、しじみくん、みつばちゃん、みずなちゃんの姿が写っています。保護猫だった「すみれちゃん」という母猫が生んだという5匹の子猫たち。撮影当時の出来事や成長した現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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ターキッシュ・アンゴラのの特徴と飼い方 可愛い画像いっぱい|ねこのきもち 猫図鑑
ターキッシュ・アンゴラの特徴(性格、大きさ、毛色の種類、価格相場、心配な病気)や飼い方(食事、病気対策、お手入れ方法)について詳しく解説しています。ターキッシュ・アンゴラのかわいい画像などもたくさん掲載していますので、ターキッシュ・アンゴラを飼いたいという方は参考にしてみてください。
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ベイタウンペットクリニック
場所 千葉県千葉市美浜区千葉県千葉市美浜区打瀬3-9幕張ベイタウンパティオス22番街100号室 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター フェレット 診療時間 月火水金土日祝 9:00~12:00
月火水金土祝 16:00~19:00- 予約可能
- ペットホテル
- トリミング
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毎日幸せが上書きされていく 強い絆で結ばれた保護猫兄弟との日々
ジャパニーズ・ボブテイルのうりちゃん(♂・1才)といくらちゃん(♂・1才)の飼い主さん。2匹は元保護猫で、血の繋がった兄弟猫でもあるんです。そんなうりちゃん・いくらちゃんとの出会い、そして今の姿を紹介します。
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母猫とはぐれた三毛の子猫を保護。初めての育児や成長の様子を飼い主が語る
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいると思います。今回紹介するInstagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとり。愛猫・めんまちゃん(♀/7カ月)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんにいろいろとお話を伺いました。
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愛猫のかわいすぎる行動に悶絶した飼い主は9割! 「尊い」「抱きしめたくなる」と感じた瞬間も
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん169名に「最近の愛猫の行動で、かわいくて飼い主さんが思わず『悶絶してしまった』ことはあるか」アンケート調査を行いました。すると、9割の飼い主さんが該当する結果に。飼い主さんが体験したエピソードを紹介します。
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新型コロナは猫から猫へ感染する!?防ぐために飼い主が今やるべきこと
2020年5月14日、東京大学医科学研究所が「新型コロナウイルスは猫から猫へ感染が広がる可能性がある」と発表しました。ニュースなどで見て、不安を感じた飼い主さんもいるのではないでしょうか?そこで、この発表について、ねこのきもち獣医師相談室の担当獣医師に聞きました。
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猫の「乳がん」はどんな病気?発生年齢・ステージ…家族が知っておくべきこと
連載第2回は、「猫の乳がん」の基本知識について。「猫の乳がんはお家で見つける病気です」とおっしゃるキャットリボン運動の発起人でJVCOG代表理事の小林哲也先生にお話しをお伺いしました。
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【専門家監修】猫に散歩は必要?室内飼いのコツと散歩させる場合の注意点
猫の散歩は絶対必要というわけではありませんが、外が好きな猫にとっては散歩が良い刺激になることもあります。今回は、室内でも猫にストレスを感じさせないコツと、散歩に出す場合の注意点、迷子になったときなどを解説します。
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愛犬の散歩中にうずくまっていた子猫を保護 「片側二本足」だけれど、ハンデを感じさせないほどの元気なコに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Nyanchu_1011さんが「今朝のお見送り♡ 気持ちはハイタッチ お留守番、よろしくね」と投稿していた写真。そこには、「片側二本足の猫」だという愛猫・にゃんちゅーくん(撮影時2才)の姿が写っています。視線や凛々しい佇まいなどが印象的なにゃんちゅーくんですが、飼い主さんが保護したコなのだそう。にゃんちゅーくんとどのようにして出会ったのか、飼い主さんに話を聞きました。
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【獣医師監修】猫に生のイカは絶対にNG。腰を抜かすって本当? 食べてしまったときの症状と対処方法
猫に生のイカを与えてはいけません。生のイカに含まれるチアミナーゼが、猫の健康に大きな被害を及ぼすからです。ほかにも猫にイカを与えないほうがよい理由はあります。その理由と誤食してしまったときの対処法を紹介するとともに、「イカを食べると猫が腰を抜かす」の真偽についても解説します。
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1日違いで保護された2匹の子猫 血の繋がりがないのを感じさせない「兄妹愛」に感動
猫は大切な家族の一員。愛猫と出会ったことで、暮らしに変化が見られたという人も少なくないでしょう。Instagramユーザーの@gonzo_827_niboshiさんは、保護猫だったごんぞうくん(♂・1才)とにぼしちゃん(♀・1才)と家族になり、約1年が経ちました。生い立ちは違うけれど、強い絆で結ばれている2匹と過ごす毎日は、笑顔が絶えないといいます。そこで今回は、2匹との出会いや今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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「オス猫がメス猫を襲って大変…」複数飼いのお悩み改善策を伝授!
「愛猫がさみしくないように、もう1匹迎えてあげたい」と考える飼い主さんは多いですよね。しかし、元々単独行動を基本とする猫にとって、同居猫の存在が必ずしもプラスになるとはいえないようです。複数飼いの家庭では、猫たちそれぞれの幸せを考えてあげる必要があります。飼い主さんは、猫の「QOL(クオリティ・オブ・ライフ)」について意識したことはありますか?
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「離れている時の猫の様子を見守りたい」猫飼いの願いをカタチに!
猫が好きすぎて会社を作ったRABO, Inc.代表と、そんな飼い主と一緒に働く!?CCOブリ丸(猫)との猫エッセイ。Catlog誕生秘話についてです。#第3回
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柴犬のもとに4匹の子猫が! 「生存は難しいかも」と言われるも、みんな立派に成長
保護猫や保護犬との出会い、それは突然やってくることがあります。Instagramユーザーの@shibainu_komugi_ueharaさんは、4匹の子猫を保護することになったのですが、その出会いも突然の出来事でした。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、子猫たちとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2019年1月/2022年4月に取材)お話を聞きました。
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猫に「朝起こされた」ことのある飼い主は約9割! なぜ起こしに来るの?
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん248名に「愛猫に朝起こされた経験はあるか」どうかアンケート調査を実施。すると、飼い主さんの約9割が該当する結果になりました。朝、飼い主さんのことを起こす猫が多いようですが、実際にはどのような理由のことが多いのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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