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【調査】近々2匹目の猫をお迎えしたい? 多頭飼いを「慎重に考えたほうがいいタイプ」の猫とは
愛猫をお迎えしてから、「猫の多頭飼い」を検討し始めた飼い主さんはどれくらいいるのでしょうか。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん52名に「近々、2匹目の猫をお迎えしようと考えているか」アンケート調査を実施。飼い主さんの声を紹介するとともに、「2匹目の猫をお迎えしようと検討する際、飼い主さんはまずどのような点を熟慮する必要があるのか」について獣医師が解説します。
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猫の生活環境が変わるときの「慣れさせアイデア」
人と暮らしていれば、猫にも避けられない生活の変化。ねこのきもち読者が実際に行った、猫の”新生活”への慣れさせ方を紹介します。
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愛猫は大丈夫? 気づきにくい猫の「慢性ストレス」
猫ちゃんが最近「怒りっぽくなった」「体をしきりになめる」などの変化はありませんか? それ、もしかしたら「慢性ストレス」のサインかもしれません。慢性ストレスの原因と猫が見せるサインについてご紹介します。
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多頭飼育崩壊現場から保護された子猫。病気発覚など逆境を乗り越え、新しい飼い主と幸せに暮らす
猫たちの中には、過酷な環境で暮らしているコもいます。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ofukichanさんの愛猫・ふきちゃん(♀・取材当時、推定年齢1才8カ月)。ふきちゃんは、多頭飼育崩壊現場から保護されたコだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ふきちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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河川敷で保護された兄弟猫と家族に 「2匹一緒に引き取ってよかった」と実感する日々
大好きな猫のために、なにかできることをしたい——Instagramユーザーの@yunyun.yanyan2020さんは、「里親になることで救える猫がいるはず」と思い、2匹の保護子猫を家族に迎えました。
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猫は去勢・避妊手術で性格が変わるのか 猫のオス・メスの違いに関する素朴な疑問に獣医師が答えた
猫は去勢・避妊手術すると性格が変わる?複数飼いする場合のオス猫とメス猫の相性は?今回は、猫の性別に関する素朴な疑問にお答えします。これから猫を飼う人、オスとメスを両方飼いたいと思っている人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。
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猫と犬を一緒に飼うことになったら… 知っておきたい豆知識
猫と犬を一緒に飼おうとしている飼い主さんは必見。今回は、とくに気にかけたいこととして、「相性のこと」「対面方法と逃げ場所の確保」についてお教えします。また、猫と犬の“違い”もご紹介します。
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保護猫カフェで出会った愛猫、「このコと別れるのは辛い」と気づいてお迎え。“うちのコ記念日”に飼い主さんが綴った愛猫への思いが尊い…!
X(旧Twitter)でたびたびトレンドに上がるハッシュタグ「#うちの子記念日」。愛猫をお迎えした記念日に、これまでともに過ごした日々を振り返る投稿が話題です。愛猫「トト」くんとの出会いから現在の様子まで、@Er_Pupone_Totoさんに詳しいお話を伺いました。
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保護猫との出会いがもたらした幸せな暮らし。かけがえのない存在であることを実感した出来事とは
X(旧Twitter)ユーザー@oniku_yesさんは、保護猫を迎え入れ、新たな生活をスタートしました。ひろしくんと名付けた猫は、元気いっぱいで甘えん坊。夜の大運動会やカーテン登りなどに驚きつつも、にぎやかな日々を過ごしています。かけがえのない存在となったひろしくんとの出会いや現在の様子についてお話を伺いました。
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里親募集型猫カフェとシェルター。2つの活動を行う「もりねこ」が大切にしていること
動物愛護センターがない岩手県盛岡市で、飼い主がいない猫たちを1匹でも多く救いたいと、ある1人の女性が立ち上げた動物愛護団体「もりねこ」の取り組みを具体的にご紹介します。
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保護猫を迎えようと考えていたらチェック! 複数飼いに必要な「家づくり」のポイント
保護猫を迎えようとしている猫飼いさん必見! 先住猫も新入り猫もストレスなく暮らせる住まいの工夫と、先住猫とのご対面方法をご紹介します。
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お迎え当時、ベッドの下に身を潜めていた小さな保護子猫 7年後には“癒しの甘えん坊”に成長!
保護猫として迎えられ、当初はベッドの下に隠れていたつきみちゃん。あれから7年——今では甘えん坊で、毎日飼い主さんを癒してくれる存在に成長していました。
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猫の複数飼い、できれば慎重に考えて 2匹目を迎えるときの段取りを獣医師が解説
2匹目の猫を迎え入れる場合、いきなり猫同士を引き合わせるのはNGです。しっかりと段階を踏んで、時間をかけながら徐々に慣れさせていかなければいけません。今回は、2匹目の猫を迎え入れるときの手順をご紹介します。
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「保護猫の迎え入れ」うちの場合 出会いと手続きや段取り、飼い始めまで
保護猫の里親になりたいけれど、本当に自分に飼えるのかという心配も。里親になった2名の飼い主さんに、猫を迎え入れたときの状況と今の気持ちを伺いました。保護猫団体と保護猫カフェから迎え入れた飼い主さんのエピソードを紹介します。
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SNSで大人気! 漫画『猫の菊ちゃん』が生まれた背景とは? 三毛猫・菊ちゃんとの出会いや漫画を描いたきっかけを聞いてみた
元保護猫との暮らしをおじいさん、おばあさんが「湊文」という名義でともに描くマンガエッセイで「猫の菊ちゃん」。X(旧Twitter)では、15.5万人のフォロワーを集める話題になっています。三毛猫の菊ちゃんとおじいさん、おばあさんとの出会いからマンガエッセイを描くようになったきっかけ、制作の様子など詳しいお話を伺いました。
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お迎え時はひょろっとしていた生後3カ月の保護子猫→2年後には“前髪”はそのままに大きく成長!
こちらは、飼い主さんにお迎えされてすぐの、生後3カ月のロックくんを撮影した一枚。「先住猫がいるためケージに入れて、少しずつ慣れさせようと思っていたけれど、『出せ出せ』と言わんばかりに大声で鳴くので、さっさとお家の中デビューしました。まるでロック歌手がシャウトするように鳴くので、ロックと名付けました」
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多頭飼いを考える人へ! 先住猫の気持ちに寄り添った新しい猫の迎え方
新しい猫を迎え入れたとき、先住猫は何を考え、どこにストレスを感じるのだろう?飼い主にはわからない猫の気持ちを覗いてみましょう。対面のさせ方や、猫どうしの仲が悪い場合の工夫についても触れているので、快適な空間づくりの参考にしてみてくださいね。
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猫の留守番どうしてる? どのくらいの時間なら猫だけで家にいさせているか調査
愛猫に留守番をさせるとき「どれくらいの時間なら留守番させても大丈夫なのかな?」「ほかの飼い主さんはどうしているのだろう?」などと思ったことはありませんか? そこで今回は、猫の留守番についてのよくあるギモンを3つご紹介します。
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保護子猫を家族にお迎えするも、先住猫が“シャーッ”と威嚇!→2週間後、「予想外の仲良しすぎる光景」にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@botamochi0831さんが投稿していた写真。「バリバリボウル」の中でギュッと抱き合って眠っている2匹の愛猫・ネモちゃん(撮影時、生後4カ月)、先住猫・ぼたんちゃん(撮影時1才)が写っています。仲睦まじい光景について飼い主さんに話を聞くと、2週間前には想像できない光景だったといいます。
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2階から“ライオンのぬいぐるみ”を運んでくる元保護猫 毎日続く健気なルーティンに、家族もほっこり
2階からお気に入りの“ライオンのぬいぐるみ”を運んでくる春くん。毎日のように繰り返される優しい行動と、甘えん坊でおしゃべりな姿が家族を癒しています。
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