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愛猫が口を開けて呼吸しているのは要注意!心臓や呼吸器系に問題かも
猫は鼻で静かに呼吸するので、口で呼吸するのは病気の兆候だと考えられます。「気管支炎」「肺炎」「肥大型心筋症」の可能性も。日々の健康管理に役立ててください。
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肥満や高齢猫は特に注意! 放置すると死に至る病「肝リピドーシス」
「肝リピドーシス」は猫の肝臓の病気です。発症すると肝臓がうまく機能しなくなり、死に至るケースがあるのでとても危険です。大切な愛猫の命を守るためにも「肝リピドーシス」の症状や治療法を知って、早期発見に役立てましょう。
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猫のウンチは健康のバロメーター 病気が疑われる猫のウンチの異常は
愛猫のウンチ、毎日ちゃんと確認していますか?排せつ物からは猫の健康状態がわかるので、いつもと違いはないか、異常はないかなど、こまめにチェックしなければいけません。今回は、病気の早期発見につながるウンチの変化について解説します。
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子猫が鳴く理由は? その鳴き方、もしかしたら病気のサインかも?
みゃーみゃーと一生懸命鳴く子猫は、とても可愛らしいですよね。子猫は鳴き声で、親猫や飼い主にいろいろなことを訴えてくれています。体調不良もその1つ。子猫の鳴き方によっては、それが「病気のサイン」の場合もあるのです。
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【猫のすい臓の病気】気付きにくい病気から愛猫を守る3つのポイント
「沈黙の臓器」といわれる肝臓とすい臓。猫も同じで、病気の初期段階では気付きにくいことも。今回は、シニア猫になると増える「すい炎」を解説。すい炎の症状や検査法、治療、予防法などを紹介するので、普段の生活を見直して愛猫を病気から守りましょう。
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猫のすい臓の病気|気付きにくい病気から愛猫を守る3つのポイント
「沈黙の臓器」といわれる肝臓とすい臓。猫も同じで、病気の初期段階では気付きにくいことも。今回は、シニア猫になると増える「すい炎」を解説。すい炎の症状や検査法、治療、予防法などを紹介するので、普段の生活を見直して愛猫を病気から守りましょう。
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【獣医師監修】猫との暮らしにかかるお金は?年間費用や治療費の例を紹介
猫との暮らしには、フードや日用品、治療費など、お金がかかります。飼い始めてから経済的な理由で困らないように、あらかじめ必要な費用を知っておきましょう。
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猫の「長生き」につなげる健康診断のポイント4つ
病気の早期発見に健康診断が役立つのは、人も猫も同じです。そこで、愛猫に長生きしてもらうための健康診断のポイントを解説します。年齢によって違う理想的な頻度も紹介しているので、ぜひ参考にしてみてください。
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幸せのゴロゴロ音~本日もねこ晴れなりvol.101~
猫がゴロゴロしていると気持ちよさそうでこちらも癒されますね。今日はそんなゴロゴロ音のお話です。うに、もも、てんのゴロゴロ音はどんなでしょうか?猫が喉をゴロゴロ鳴らすのは、いい悪いを含めいろいろな意味がありますけれど、やはり一番多いのは『嬉しいときのゴロゴロ♪』ではないでしょうか( ̄∀ ̄)
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猫を動物病院に連れていく頻度は?年代別で通院タイミングを解説!
猫を飼い始めると、必ずお世話になるのが動物病院ですよね。病気やけがの治療以外にも、定期検診やワクチンの接種もしてくれます。今回は、どのタイミングで、あるいはどのくらいの頻度で病院に通えばいいのかを解説!愛猫の健康管理に役立ててくださいね。
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沈黙の臓器『すい臓』 シニア猫は特に注意したい「すい炎」の原因や症状などを解説します
すい臓や肝臓は“沈黙の臓器”と呼ばれ、病気になっても症状が出にくいのが特徴です。今回は、そのすい臓で発症する「すい炎」について、原因や症状、治療法など、飼い主さんが知っておきたい情報を解説します。
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あえて小さな音で遊びに誘ってみて 猫の「聴覚」を刺激するアプローチ
猫の聴覚の特徴を知って、それに合ったアプローチをすれば、猫の生活はより楽しくなります。今回は、猫の聴覚の特徴などについては哺乳動物学者の今泉忠明先生に、聴覚にあったアプローチ方法については愛玩動物看護師の小野寺温先生に解説していただきます。
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タイミングが重要 猫の年齢に合わせた「動物病院の通い方」
猫の動物病院の通い方は、年齢によって変わります。飼い猫の長生きのためにも、年齢に合わせて健康診断の回数を調整したり、検査項目を追加したりすることが大切です。この記事では、猫の年齢別に動物病院の通い方をご紹介します。
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突然倒れてそのまま命を失うことも どんな猫にもリスクがある「心筋症」ってどんな病気?
猫の心臓病の中でも発症率が高い「心筋症」は、飼い主さんが気付きにくく、かかると重篤なケースも多いことから、怖い病気のひとつといえるでしょう。今回は、猫の心筋症について解説します。
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猫の慢性腎臓病のリスクを減らすために猫飼いが心がけたいこと 些細なことが大事だった
猫は腎臓のしくみ上、慢性腎臓病にかかりやすい動物です。しかし「かかりやすい」からといって「かかってもいい」とは思えませんよね。今回は、慢性腎臓病にかかるリスクを少しでも減らすために、若い頃からできる対策を5つご紹介します。
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猫の動体視力は人の約4倍 誰かに言いたくなる猫の「五感」トリビア
この記事では、猫の5つの感覚「五感(嗅覚・味覚・聴覚・視覚・触覚)」の特徴について解説します。猫の「五感」を意識してアプローチすれば、猫の生活環境をよりよいものに変えられるはず。ぜひ参考にしてみてくださいね。
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早期発見が大切!猫の循環器系の病気の症状と対策について
猫の循環器の病気は、おもに心臓病のことを指すようです。発症すると完治は難しいといわれていますが、治療による体の負担を減らすためにも、早期発見が大切です。今回は、猫の循環器の病気の症状と、自宅や動物病院でできる対策についてご紹介します。
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たぐち動物病院
たぐち動物病院は、予防や一般診療などの一次診療はもちろん、専門的な高度医療(二次診療)や夜間救急診療も行う総合動物病院です。MRIやCT等の高度画像検査、整形外科、神経科、皮膚科、眼科、麻酔科、画像診断科、腫瘍科、放射線治療科、腹腔鏡手術、超音波検査、 内視鏡検査、関節鏡検査、組織採取、細胞診、前十字靭帯断裂整復(TPLO、CBLO)、骨折整復、椎間板ヘルニア、人工股関節科/人工股関節全置換術(THR)などの専門診療も行っております。
場所 埼玉県久喜市本町3-11-31 動物 犬 猫 ウサギ ハムスター モルモット フェレット 診療時間 月~日祝 9:00~12:00
月~日祝 16:00~19:00
※平日(月~金)のみ20:00~22:00に夜間救急診療対応- 当日対応OK
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肝臓の病気は見つけにくい? 猫の『胆管肝炎』について解説します
肝臓は、病気になっても症状がわかりにくく、発見が遅れてしまうことがあるため、「沈黙の臓器」と呼ばれています。そこで今回は、肝臓と胆管が炎症を起こす「胆管肝炎」という病気をご紹介。症状や治療法、予防法などを解説します。
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猫の尿検査・便検査で何がわかるの? 自宅で採る方法も解説!
健康診断や受診の際、猫の尿検査や便検査を行うことがあります。それらはどのようなプロセスで行われるのか、またどういった病気がわかるのかなど、知らない方も多いはずです。今回は、猫の尿検査や便検査でわかることや採尿の方法などをまとめました。
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