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「お触りNG」「想像以上に丁重」 飼い主さんが触るのを阻止する猫の行動が話題に
「大好きな愛猫を撫でたい!」と思っても、愛猫の気分が乗らないと撫でさせてくれない…なんて経験はありませんか? Twitterユーザー・加藤育実さん(@kato_ikumi)の愛猫・たいちゃん。加藤さんがとある日、大好きなたいちゃんを撫でようとしたときの様子を伝える投稿が、2.8万件のリツイート・9.6万件のいいね(2020年1月6日時点)がつくなど、大きな反響を呼んでいるようなのです。
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「2匹を引き離してはいけない」と家族に迎えた保護猫姉妹。いろいろな困難を乗り越え、元気いっぱいな姿に
Instagramユーザーの@shoga_wasabiさん。2021年11月に保護猫姉妹・しょうがちゃん(♀/取材当時、生後約3カ月半)とわさびちゃん(♀/取材当時、生後約3カ月半)を家族に迎え、飼い主さんは猫との暮らしをスタートさせました。一緒に暮らし始めて1カ月が経過した今、2匹とどのような生活を送っているのか——飼い主さんにお話を伺ってみました。
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休日の朝、飼い主の隣でぐっすりと眠って起きない元保護猫 安心しきった穏やかな表情が「何度見ても愛しい」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@asahi_220923さんが「休みの日はこの光景をずっと見ていられるので幸せです」と投稿していた写真。飼い主さんのベッドで気持ちよさそうに眠っている愛猫・あさひくん(撮影時2才)が写っています。 こちらの投稿は、Xで1万件の「いいね」(2025年5月14日時点)がつくなど反響が。投稿について飼い主さんに話を聞くと、撮影時のほっこりするエピソードが聞けました。
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「この子を絶対幸せにする」 空き家で鳴き叫ぶ子猫を保護 お迎えして家族に起こった変化とは?
@pochibukuro75さんの愛猫みかんくんは、2022年10月に空き家で保護されました。当初は、生後2ヶ月、一時的にみかんくんを預かった飼い主さんですが、お父さんやお母さんの理解を経て、正式に家族としてお迎えすることに。みかんくんをお迎えしたことで、飼い主さん家族にはさまざまな変化が起こりました。特に、お母さんの体が不自由であることを察しているかのようなみかんくんの行動には胸を打たれます。現在は1歳になったみかんくんと飼い主さん家族の軌跡について、詳しく伺いました。
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お迎え直後に入院を経験した保護子猫→1年後、病気だった過去を忘れるほど食欲旺盛な“やんちゃ娘”に成長!
こちらは、投稿主さん家族にお迎えされて間もないころの、生後約1カ月半のさくらちゃんを撮影した一枚。さくらちゃんは、お迎えされてすぐのころに病院を受診したところ、胃腸炎と貧血になっていることがわかり、2日ほど入院したそうです。1枚目の写真は退院直後に撮影されたものなのだとか。 投稿主さんに、さくらちゃんとの出会いについて伺いました。 投稿主さん: 「昨年の3月に子猫のころから飼っていた15才のキジトラの寅次郎が急に亡くなってしまい、父も母も会話が少なくなりました。姉に一番懐いていたので、姉もぽっかり穴が空いたような状態に。 そんなタイミングで地元に動物愛護センターができたと知り、父と母に新しい猫をお迎えしてみてはどうかと相談し、亡くなった寅と同じキジトラ猫をお迎えすることに決めました。 想像以上に小さい子猫に父と母はびっくりしていましたが、あまりの可愛さに即メロメロになりました」 こうして、投稿主さんの実家で暮らすことになったさくらちゃん。お迎えから1年が経ち、どのように成長したのでしょうか?
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【ねこのきもちより2024年度ご報告】総額872,142円の寄付金にご協力ありがとうございました
ねこのきもちでは、『猫と人が共に幸せに暮らせる社会をめざしたい』という想いと、飼い主の皆さんの『愛猫だけなく他の猫に対しても自分にできることをしたい』という想いを結ぶ、「ねこためプロジェクト」を行っています。 具体的には、ねこのきもちマルシェ入場料やカレンダー販売の収益の一部や、チャリティグッズの販売等を通して、売り上げの一部を猫や犬の保護活動支援に寄付をする活動です。1年ごとに公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて猫と犬の保護活動に寄付をさせていただいています。 2024年度(2024年3月~25年2月まで)は、ねこのきもち・いぬのきもちチャリティグッズ・市販カレンダー2025・ねこのきもちマルシェなどの売上の一部の合計金額872,142円を、公益社団法人アニマル・ドネーション様を通じて、保護猫保護犬活動支援に寄付させていただきました。ご購入・ご参加いただいた皆さま、本当にありがとうございました。
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いくら必要?猫との生活にかかるお金のはなし
猫と一緒に暮らすとしたら、どのくらいお金がかかるのでしょうか?ここでは、猫の日常生活に関わる費用について、「ねこのきもち作り隊」のみなさんへのアンケート結果から算出した平均額をご紹介します。
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値上がりは猫飼いの生活にも影響 猫の生活消耗品にかける金額 最新調査
値上げが続く昨今、愛猫にかかる支出を見直す飼い主さんも多いのではないでしょうか。今回は「ねこのきもち」読者さんへの調査をもとに算出した、猫の生活消耗品にかける平均金額をご紹介。最近の“猫支出”について、獣医師のコメントもご紹介します。
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海で溺れかけていたところを保護された推定生後3週間の子猫→わずか1年で美しく成長! 「モデルみたいな凛々しい姿」に惚れ惚れする
紹介するのは、Instagramユーザー@tom106akmさんの愛猫・月くん(取材時推定1才)です。元保護猫の月くんは、海で溺れかけていたところを飼い主さんの会社の方によって保護されたそうです。危険な状況から救出された月くんは、その後どのように成長したのでしょうか。
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2月はイベントに出かけてみては?猫イベント情報 ~東京編~
猫の日(2月22日)近くに開催される猫のイベント!グッズ販売やワークショップ、猫をモチーフとしたスイーツなど、猫好きにはたまらない企画が盛りだくさん。その中から3つのイベントをご紹介します。猫をモチーフとしたものに囲まれて癒されたいですね。
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猫を飼うにはどのくらい? フード、トイレ、猫グッズの平均費用
フードやトイレ、猫用のおもちゃやハウスなど、猫と生活するにはどのくらいお金がかかるものなのでしょうか?今回は1匹あたりの平均額と、ファイナンシャルプランナーの大内優さん、動物病院院長の弓削田直子先生に伺った、購入時のポイントをご紹介します。
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【追加情報その3!】いよいよ明日!YouTube生ライブご参加お待ちしています!!
ねこの日の前夜祭として、2月21日(金)20時からねこのきもち初の参加型ライブ番組「ねこのきもちLIVE」を配信することが決定!事前にねこクイズ&専門家に聞いてみたいお悩みも募集中です!
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株式会社Pet・ファミティア(ねこのきもちマルシェ出店者様紹介)
ねこのきもちマルシェに出店いただくお店「株式会社Pet・ファミティア」様のご紹介です。
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官邸猫のライバル?!イギリス外務省に勤める猫の「パーマストン」
海外の首相官邸には「ファーストドッグ」や「ファーストキャット」と呼ばれるペットがいるものですが、イギリスには首相官邸に「勤める」猫「ラリー」がいます。国民のみならず世界からの人気を誇るラリーですが、しかし彼にはライバルがいて……?
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猫にとっていい名前とは?人気ランキング&名前の付け方のコツ
2021年に人気があった猫の名前ランキングを、2020年9月~2021年8月に0才だった猫の名前から集計しました。「猫にとって、いい名前とは?」を考えるため、猫と名前の雑学も紹介します。名付けの参考にしてください。
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対策してる猫の飼い主は半数以下 改めて室内飼いの猫にノミ・ダニ予防が必要な理由は
室内飼育なら、ノミ・ダニに寄生される心配はない?残念ながら、答えはNOです。そこで今回は、飼い主さんを対象に行ったノミ・ダニ予防に関する調査結果を踏まえて、室内飼育でもノミ・ダニ対策が必要な理由と愛猫を守るためにやるべきことを解説します。
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うちは高い?安い? 猫がいる家庭の必要経費平均額まとめ
愛猫と少しでも長く暮らすためにも、お金は必要なもの。ここではとくに不可欠な、フード費・トイレ周りの消耗品費・治療費について、『ねこのきもち』の読者の実態をまとめました。ファイナンシャルプランナーの大内優さんからのアドバイスも紹介します。
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猫にかかる月々のお金はいくらか知ってる? キャットフードやトイレ以外にも必要なものはいろいろあった
愛猫にかかる生活費は、みなさんどれくらい使っているのでしょうか。今回、「ねこのきもち作り隊」の281人を対象にアンケートを実施し、猫にかかる月々のお金を調査しました。項目ごとの調査結果を解説します。
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【猫の名前ランキング】今流行りの猫の名前は? 猫にとってわかりやすい名前を専門家に聞いた
猫の名前のトレンドを知っていますか?今回は、ねこのきもちアプリで調査した2023年オス・メス総合の名前ランキングトップ10をご紹介!さらに名前に関する素朴な疑問について、獣医師の先生に話を伺いました!
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猫の名前の付け方
愛猫を迎えて、最初にするのが名付けです。名前は飼い主さんから猫への最初のプレゼントです。名づけのコツや、調査での名前人気ランキングを紹介します。
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