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「生きられるかどうか不安しかなかった」 母猫に育児放棄された乳飲み子5匹を保護、約2カ月後の姿は…
保護猫といっても、どのコも生い立ちや境遇はさまざま。なかには、母猫に育児放棄されてしまったというコもいます。今回紹介するのは、マイさん(@maihimemoco)の体験談。保護当時の状況や約2カ月にわたるお世話に様子について、お話を伺いました。
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ひとりぼっちだった野良の子猫と家族に 迎えるにあたり心配事もあったけれど「今は出会いに感謝」
「引き取ることへの不安がありましたが、今は出会いに感謝しています」と話すのは、Instagramユーザー@emiko_apricotさん。2023年10月25日、飼い主さんは出かけた先で1匹の小さな子猫・あんずちゃん(撮影時、生後推定2カ月)と出会い、家族に迎えることになりました。出会いは突然だったといいます。出会いのエピソードや、現在のあんずちゃんの様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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妊娠していた野良猫を保護し、2週間後に5匹の元気な子猫が誕生。「尊さに日々感動」した日々から2年が経過した現在は
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shirasu_nogohanさんが「ちっこくてかわいい」と投稿していたこちらの写真。そこには、まだ生後20日ほどの5匹の子猫・しらすくん、さくらくん、しじみくん、みつばちゃん、みずなちゃんの姿が写っています。保護猫だった「すみれちゃん」という母猫が生んだという5匹の子猫たち。撮影当時の出来事や成長した現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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深夜に鳴き声が聞こえて。いくつもの偶然が重なって出会えた子猫 保護から2年が経過した現在の姿は
今回紹介するのは、Twitterユーザー@tanu_mfmfさんの愛猫・ぴーちゃん。ぴーちゃんは、ある偶然が重なって飼い主さんに保護され、家族になったのだそうです。出会いの経緯と今のぴーちゃんとの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(1回目取材時、生後10カ月/2回目取材時、2才4カ月)お話を伺いました。
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意識が高くて驚き!猫ならではの「愛猫の健康管理」のお悩みとは?
「猫との暮らし方研究会」REPORT#01。ねこを飼っている5人の男性が集まり、今回は健康管理に関するトーク。定期的な検診、ワクチン接種を欠かさず、日々愛猫の健康状態に注意を払っている5人。オンライン相談や往診など、今後利用を検討したいという新しいサービスの話も。
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【獣医師監修】猫の腎不全ってどんな病気?予防のためにできることは
猫の腎不全とはどのような病気なのか、猫に多い理由や病気の原因、腎不全を予防するために飼い主さんに何ができるのかなどを解説します。また、猫のきもちアプリユーザーに聞いた、おすすめの自動給水器ランキングもあわせてご紹介します。
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【2021年最新版】猫草の人気商品おすすめ6選! 与え方や注意点も
猫が喜ぶ嗜好品として知られる「猫草」。愛猫に買い与えたことがあるという飼い主さんも多いのではないでしょうか。今回は、猫が猫草を食べる理由や必要性のほか、猫草の育て方やお手入れ方法、与え方の注意点、猫草のおすすめ商品まで幅広くご紹介します。
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犬と猫、人が共に過ごしやすい社会のために”動物愛護週間”で考えたいこと【いぬねこWEB飼育・生活意識アンケート】2,627名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは来る動物愛護週間(9月20日~26日)を前に、犬・猫の「飼育・生活意識」について、犬、猫の飼い主さん2,627名にインターネットによるアンケート調査を実施しました(アンケート実施期間:2021年7月19日~7月28日)。愛犬・愛猫への責任や暮らしやすい社会について、飼い主さんがどのように感じているかレポートします。
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パパにしがみつく姿が可愛い子猫、野良時代に過酷な経験も…「助けてもらえてよかった」と思える姿
必死になる愛猫の姿を見ていると、愛らしく感じることがありますよね。Instagramユーザー@chatoranomyaoさんの愛猫・みゃおちゃん(♂・0才)も必死な姿を見せてくれたのですが、その様子に思わずキュンとしてしまうんです! また、元野良の子猫だったみゃおちゃんとの出会いのエピソードも紹介します。
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写真撮影に失敗したと思いきや…まさかの仕上がりに! 保護猫2匹による「奇跡の1枚」に騒然
愛猫の可愛い写真を撮りたくて、必死になる猫飼いさんたち。「今がチャンスだ!」と思い張り切って撮ってみたら、ものすごいものが撮れていることも? 2匹の猫を飼っているTwitterユーザーの@sakurabhaさんが投稿した「奇跡の一枚」が、大きな話題となっていました。
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「人をダメにするキーボード」爆誕(笑) 飼い主が「生活水準が5億倍上がった」と語る保護猫兄弟との暮らしを聞いてみた
在宅ワークをしていると、愛猫が邪魔しにくる…というあるあるな光景。2匹の猫と暮らしているTwitterユーザーの@m_s_iinさんが「仕事全部これがいい」と投稿した動画が話題になっているよう! 保護猫だった椋くん・櫁くんとの出会いについても、飼い主さんにお話を聞いてみました。
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「鳴かないのでは」と心配されていた保護猫→新しい飼い主さんの元で激変! 見た目や性格が変わった猫たちの実話
愛猫を飼い始めた頃と現在とで、「見た目や性格が変化した」と感じている飼い主さんはどれくらいいるのでしょうか? ねこのきもちWEB MAGAZINEがTwitterでアンケートを実施したところ、「愛猫を迎え入れたときと比べて、見た目や性格が変わった」と回答した人は約7割という結果に! 今回は、アンケートに回答してくれた猫飼いさんに、「愛猫の変化」について具体的にお話を聞きました。
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獣医師監修|猫のトリミングの必要性とは? 費用の目安や自宅で行う方法も
猫にトリミング(シャンプー)は必要なのでしょうか? 今回は、猫のトリミングの必要性や、猫のトリミングサロンの費用の目安や連れていくときの注意点、自宅でシャンプーする際の下準備・手順などについてご紹介します。
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【獣医師監修】冬も大切な猫の水分補給!飲水量を増やす工夫とは
冬の寒い時期に「愛猫の飲水量が少ないかも」と悩んだことはありませんか?猫の水分補給は、夏だけでなく冬も注意したい健康管理のひとつ。今回は、冬に猫の飲水量が減る理由、水分不足で起こりやすい病気、また飲水量を増やすための工夫について解説します。
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母猫とはぐれた子猫を保護 「小さな命を助けたい」と願った日から1年半が経過した、今の姿
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとりです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・めんまちゃん(取材当時1才)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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猫の楽しみを大切にしたいから!こだわり満載!のフードにまつわる工夫
「猫との暮らし方研究会」第2回はフードについて。5人の猫メンズに愛猫にあげているご飯のこだわり、選び方などを伺った。意外にも4人が自動給餌器を生活に取り入れていた。ご飯に関する心配事は「食べなくなったらどうしよう」ということだという。
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【獣医師監修】涼しい季節も要注意!熱中症や病気の予防に必要な対策とは
過ごしやすい秋や冬は、愛猫の留守番時もつい油断しがち。しかし、涼しい季節でも、熱中症や泌尿器系の病気などに注意する必要があるのです。今回は留守番時の室温、休息スペース、飲み水などの熱中症対策や、熱中症以外に注意したい病気について解説します。
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「私も頑張ろうと思える」車のエンジンルームに巻き込まれて左腕を失ったハチワレ子猫の今の姿
Instagramユーザー@lucky108jinさんの愛猫・ラッキーくん(♂・1才)。飼い主さんご夫婦が元野良猫のラッキーくんを見つけたとき、事故で左腕を失ってしまった後でした。見つけたときは生きるか死ぬかわからない状態だったラッキーくんは、現在1才に。飼い主さんご夫婦にたくさんの幸せを感じさせてくれているラッキーくんとの出会いや、今の暮らしをご紹介します。
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【獣医師監修】授乳期の子猫を迎えたら…お世話の方法や必要なグッズを解説
生後1カ月半未満の子猫は、母猫にくっついて温まりながらおっぱいを飲み、お尻をなめてもらって排泄し、それ以外は睡眠をとっています。そんな授乳期の子猫を迎え入れるのは、かなり特殊な状況です。通常は母猫がお世話をする時期ですから、やむを得ず保護するケースが多いかもしれません。ここでは、授乳期の子猫をお世話する方法や、必要なグッズについて解説します。
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【獣医師監修】猫伝染性腹膜炎(FIP)とは?原因や症状、予防法も
猫の不治の病ともいわれている「猫伝染性腹膜炎(FIP)」。診断や治療が難しく、猫の感染症のなかでも特に注意が必要な病気です。今回は、猫伝染性腹膜炎(FIP)の原因や症状をはじめ、検査や治療法、予防法などについて解説します。
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