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ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
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雨に濡れてうずくまっていた子猫を発見、上空にはカラスが… とっさの判断で保護、突然猫と暮らすことになった夫婦の話
「どうにかして、目の前にいるこの子猫を助けたい——その一心でした」と話すのは、Instagramユーザーの@kin0622taroさん。2年前、飼い主さんご夫婦は、子猫だった金太郎くん(取材当時2才)を保護することになりました。出会いは突然のことだったといいます。
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1匹で歩いていたボロボロの子猫、一時は失明の恐れも…偶然が重なった奇跡の保護、元気に成長した1年半後の姿
「今思うと、奇跡のような出会いだったと思います」と話すのは、Instagramユーザーの@nico.stagram25さん。愛猫・ニコちゃん(取材当時1才)は、飼い主さんの目の前に突然現れた子猫だったそうです。ニコちゃんとの出会いのエピソードをご紹介します。
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コンビニの駐車場でガリガリに痩せた子猫を保護 突然の出会いからもうすぐ2カ月、すっかり家族の中心に
「いつか保護猫を家族に迎えたい」——そう思っていたときに、突然出会いの瞬間が訪れることも。Instagramユーザーの@acco.moku_kumoさんご家族は、子猫の「もく」くん(取材当時、生後推定3カ月)を保護しました。もくくんと出会い、突然猫との暮らしがスタートしたのだそうです。もくくんとの出会いのエピソードを紹介します。
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「ヤバいよ…ママ見てるよ…!」イタズラ中の同居犬に注意する猫、“空気を読んだ行動”に驚き!
賢くて気遣いができる猫ちゃんの姿に驚き! Twitterユーザー@UNI_BorderCさんの愛猫・メッシくん(♂/取材当時0才)と愛犬・ゆにちゃん(♀/取材当時1才/ボーダー・コリー)。ゆにちゃんの隣にちょこんと座り、メッシくんはなにやら戸惑いの表情を浮かべている様子。一体どうしたのでしょうか。
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軽トラックの荷台で産まれた保護子猫 片手におさまるほど小さかったコの「2年後の姿」に感動!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん(取材当時2才)。こちらの写真は、生後推定3日のはるちゃんを保護した日に撮った一枚。当時、まだ目も開いていなかったはるちゃん。体重は130gほどで、片手におさまるほど小さかったそうです。そんなはるちゃんは、現在2才になりました。はるちゃんの成長ぶりに、思わず感動してしまうんです。
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猫はほっとくと水分不足になりやすい!? 水分補給が足りずに起こる病気も
猫にとって、水は生きるために必要不可欠なものです、しかし、猫のなかには水をあまり飲まないコも多く、水分不足が原因で病気にかかるケースも少なくありません。そこで今回は、猫に必要な飲水量の目安や、水を飲ませるためのコツについて解説します。
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生まれてまもない子猫を迎えたら、すぐに開始すべき「3つのお世話」とは
子猫を保護した場合、自分で飼うにせよ里親を探すにせよ、まずは命を守るためにお世話することが大切です。今回は、授乳期の子猫を迎えたときに行うべき、「体温保持」「哺乳」「排泄」の3つのお世話について、きたじま動物病院の長谷川諒先生に伺いました。
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予防できない怖い病気「猫の心筋症」 早期発見のための習慣2つ
猫の心臓病の中でも、特に発症率が高いといわれる心筋症。かかると命にかかわるケースが多いにもかかわらず、予防はできないという怖い病気です。愛猫の突然死を招く恐れのあるこの心筋症について、早期発見に役立つ2つの習慣とともにくわしくご紹介します。
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知っておきたい猫の健康管理!体重・飲水量・呼吸数は見てチェック!
愛猫の体重・飲水量・呼吸数の平常時の数値を知っていますか?そういった数値を把握しておくことは、愛猫の健康管理をするうえでとても大切なことなのです。今回は、日常生活の中で、飼い主さんが「見てわかる」ヘルスチェックの方法をご紹介します。
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社会は猫にやさしくなっている?~法改正~クラウドファンディングまで~
インターネット上などで賛同者を募り、プロジェクトの資金を調達するクラウドファンディング。近年は、このシステムを利用した猫を救う活動が盛んです。今回は、そのプロジェクトの成功例や動物愛護法の改正など、猫にやさしい社会をテーマにまとめました。
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猫は人の言葉を理解している?それともしていない?
『猫は絶対、ぼくの言葉がわかってる!』と猫に必死に話しかける猫好き小学生のぼく。果たして本当に猫は言葉がわかっているの?親子で楽しめる! 大ベストセラー『ざんねんないきもの事典』著者 動物学者・今泉先生に聞く 「もっと知りたくなる猫のふしぎ」
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人の年齢に換算すると?寿命や長寿のコツなど猫の年齢に関する豆知識
猫の人換算年齢やギネス長寿、平均寿命など、猫の年齢にまつわるさまざまな豆知識をご紹介します。また、長生きする猫の特徴や愛猫に長生きしてもらうためのお世話のコツもご紹介しているので、ぜひ参考にしてみてくださいね!
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猫の「人獣共通感染症」について(前編)病気の種類や感染源をご紹介
猫から人に移る病気があるって知っていましたか?動物と人との間で移る病気のことを「人獣共通感染症」といい、今回は前編後編に渡ってお届け。前編では、猫から人に移る病気の種類と、その感染経路についてご紹介します。
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猫の見分け方を解説!3種の「もふもふ長毛猫」の特徴や違い
大きな体ともふもふの長毛が人気の、「メインクーン」「ノルウェージャンフォレストキャット」「サイベリアン」。外見がそっくりな猫種として知られていますが、見分けるコツはあるのでしょうか? 今回は、3種の猫の特徴や違いから、見分け方を解説します。
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多頭飼育崩壊現場から保護された子猫。病気発覚など逆境を乗り越え、新しい飼い主と幸せに暮らす
猫たちの中には、過酷な環境で暮らしているコもいます。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ofukichanさんの愛猫・ふきちゃん(♀・取材当時、推定年齢1才8カ月)。ふきちゃんは、多頭飼育崩壊現場から保護されたコだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ふきちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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ベビーの頃から大物感! 衝撃的なヘソ天がかわいい猫の成長ビフォーアフター
飼い主さんにいろんな表情や姿を見せてくれる愛猫。その愛らしい姿は、一瞬たりとも見逃したくないと思いますよね。Instagramユーザー@chavata2023さんの愛猫・マンチカンの茶太くん(♂)。現在1才半の茶太くんですが、赤ちゃん時代のかわいすぎるの写真が度々話題になっています。
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自分のお尻のニオイを嗅いだ猫→衝撃的な「クサ顔」に爆笑! 本当は可愛い「ギャップ萌え」の瞬間に迫る
くさいもののニオイを嗅ぐと顔をしかめてしまいますよね。それは猫も同じようなんです。Instagramユーザー@03uni24さんの愛猫・マンチカンのうにちゃん(♂)。自分のお尻のニオイを嗅いだときのうにちゃんの顔が衝撃すぎたんです! また、そのときのうにちゃんの表情について、飼い主さんにインタビューしてみました。
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お迎え初日、柱の陰に隠れる“警戒心MAX”の保護子猫に「長期戦を覚悟した」→家族になって4年目、少しずつ変化が
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@GanmoCさんの愛猫・がんもちゃん(取材時4才)。がんもちゃんは、もともと外で暮らしていた野良猫でした。この写真は、生後6カ月のがんもちゃんが飼い主さんの家に来た日の夜に撮影した一枚。保護主さんに連れられてやってきたそうですが、がんもちゃんの様子から警戒心が伝わります。撮影時はどのような状況だったのでしょうか。
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寝起きでぼんやりの猫 飼い主に「ごはん」と言われて見せた超絶可愛い反応
Twitterユーザー@DwnTa_matsuさんの愛猫・テミーちゃん(♀・0才)。天使のような可愛い姿でぐっすり眠っていますが、寝起き姿もスゴいキュートなんです。今回、テミーちゃんの魅力について飼い主さんにお話を伺ってみました。
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