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猫のシャンプーのやり方は? 基本の手順を画像つきで解説!
猫は自分で毛づくろいをして被毛を清潔に保つため、基本的にシャンプーは必要ありませんが、猫によってはしたほうがいい場合も。特に気温の高い時期は、シャンプーに挑戦するのにうってつけです。そこで今回は、猫のシャンプーの手順を解説します。
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シニア猫に多い! 猫の慢性腎臓病。早期に気づいてあげるには? 獣医師が解説します。
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は慢性腎臓病についてです。
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ご縁があって3匹の保護子猫をお迎え→出会ってもうすぐ9年、仲良くスクスク成長した姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sunnukoさんのエピソード。3匹の愛猫・しのぶくん、かれんくん、つきひちゃんは、保護猫でした。生後2~3週齢のころに3匹を引き取ったという飼い主さん。3匹との出会いは、Xの投稿がきっかけだったといいます。出会いのエピソードや8才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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離れた場所からアピール、自分から甘えられない。健気な「甘え下手」猫の特徴
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん126名に「愛猫は甘えるのが下手だと感じることがあるか」アンケート調査を行いました。では、飼い主さんたちは愛猫のどのような姿を見て「甘えるのが下手だな」と思ったのでしょうか。飼い主さんたちから寄せられたエピソードを紹介。また、甘えるのが下手な猫の特徴について解説します。
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健康な成長のために…子猫の成長期における栄養管理の流れを解説
人がライフステージに合わせて食べ物を変えるのと同じように、猫も年齢や健康状態に合わせた食事をする必要があります。特に子猫として過ごす成長期の食事は、その後の健康な体作りにおいてとても重要。子猫の成長期の栄養管理方法を解説します。
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キッチンの窓の外にポツンといたのは、猫風邪がひどい小さな子猫 「不思議なご縁を感じた」と保護した日から3年後の姿は
愛猫との出会いに「不思議なご縁」を感じている人も。Instagramユーザー@cou51533さんも、そのひとりです。2020年9月10日、飼い主さん夫婦は子猫のきいちゃん(撮影時、生後推定1カ月)を保護しました。きいちゃんとの出会いのエピソードや、3年の月日が経過した現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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生後1日の野良の子猫2匹を保護→「絶対に生き抜いてほしい」と願ってから3年が経過した現在の姿にグッとくる!
「『絶対に生き抜いてほしい』と、奇跡を信じながらお世話をしていました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@BondPet4152さん。愛猫・ミュウちゃんとココちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。保護したときの2匹は、助かるかどうかわからない危険な状態だったといいます。2匹との出会いのエピソードや成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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いずれそのときがくる愛猫の「看取り」 飼い主さんが語った体験談
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん165名に「愛猫を看取った経験があるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんのおよそ半数が該当する結果に。愛猫の看取りについて、飼い主さんはどのような心構えが必要なのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に聞きました。
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年末年始にかかりつけの動物病院が閉まっていたら…知っておきたい「夜間救急病院」
愛猫の具合が悪くなったとき、もしもかかりつけの動物病院が閉まっていたら、あなたはどのような行動をとりますか? 年末年始では閉まっている動物病院も多いので、愛猫に異変が起こったときにどうすればいいか、今から考えておく必要があります。この記事では、いざというときの夜間救急病院について紹介します。
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猫が異物を食べてしまった! 知っておきたい誤飲・誤食の症状
どんなに気をつけていても、愛猫が誤って異物を口にしてしまった!という事態は起こるかもしれません。猫が誤飲・誤食してしまったとき、「どんな症状が現れるのか」「どんな対処をするべきか」を知り、もしものときに備えておきましょう。
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あっという間だった猫の育児の日々。保護した子猫は生後6日の2匹『想像以上に小さかった』
「想像していたよりも小さい2匹を見て、愛おしいという気持ちと同時に、絶対に死なせてはいけないと、責任感が芽生えました」こう話すのは、Instagramユーザーの@chiimomorickyさん。愛猫・ノイくん(♂/取材当時1才)とノアちゃん(♀/取材当時1才)は、保護猫でした。出会った頃の2匹はまだ目も開いておらず、手のひらサイズだったといいます。
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“まんまる顔”が可愛い生後2カ月の保護子猫→約7カ月後、キリッと引き締まった「お姉さんらしい顔つき」に成長!
紹介するのは、あずきさんの愛猫で元保護猫のあずちゃん(取材時、生後10カ月)。1枚目は、生後2カ月頃のあずちゃんを撮影した一枚です。お迎え当初は体が小さくて体重も600gしかなかったというあずちゃんは7カ月後、どんなコに成長したのでしょうか?
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「入れて」と窓に張り付いた夜から9年 ワイルドだった元野良猫が、今ではすっかり甘えん坊に
窓に張り付いて鳴いた一夜をきっかけに、元野良猫のにゃんきちくんは家族になりました。人懐っこく大きな体のまま、甘えん坊に成長した9年間のエピソードを紹介します。
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母猫とはぐれた子猫を保護 「小さな命を助けたい」と願った日から1年半が経過した、今の姿
突然猫を保護することになり、ドキドキした経験のある人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@sa___ki.11さんもそのひとりです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・めんまちゃん(取材当時1才)との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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猫と避難訓練をしよう! 災害時「すぐ出発」するための備え・持ち出し品とは
災害時に愛猫と同行避難する際は、どれだけ迅速に出発できるかが猫と人の命に関わるので、「すぐ出発」を念頭に置いた備えをしておくことが大切です。そこで今回は、愛猫と同行避難するときに必要な備えや訓練について、専門家に伺いました。
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コツ伝授!「猫の爪切り」は、まずは爪出し遊びから
猫の爪切りは、猫自身だけでなく飼い主さんを守る上で大切なケアのひとつです。しかし、コツを掴むまでは難しく、苦手な飼い主さんも多いようです。今回は初心者さんにもわかりやすい爪切り入門として、必要な道具や爪出しの方法などをご紹介します。
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猫のトイレお悩み別対処法!砂の飛び散り・ニオイ・はみ出しを解決♪
「ねこのきもち」が実施した読者アンケートによると、猫のトイレに関する悩みを持つ飼い主さんが多数いました。今回は、よくあるトイレの悩み別に、対処方法をご紹介します。ジメジメ暑い季節がやってくる前に、綺麗なトイレで快適な夏を迎えましょう♪
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【クイズ】猫の困った4つの行動…飼い主の正しい対応はどれ?
猫の困った行動に手を焼いてしまっている…という飼い主さんもいるかもしれませんが、じつはその原因は飼い主さんにある場合も!? 飼い主さんが対応を誤ってしまうと、愛猫が困った行動を繰り返したり、関係性が悪化する恐れもあるのです。飼い主さんが正しい対応ができているか…クイズで確認してみてください!
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生理的?病気の可能性?見た目でわかる気になる「猫のくしゃみ」
猫がくしゃみをしているのを目撃したことのある飼い主さんもいるでしょう。人間と同じように生理現象によるものもあれば、病気のサインのこともあるようです。この記事では「生理的なくしゃみ」と「病気の可能性があるくしゃみ」の見分け方について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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共感できる? 「猫がいない生活は考えられない」飼い主さんの本音
かわいくて大切な愛猫とは、いつまでも一緒にいたいと思ってしまいますよね♡ 今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん756名に「猫がいない生活は考えられないか」どうか、アンケート調査を実施しました!
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