-
-
「ほんとに同一猫!?」と疑うレベル(笑) 元野良猫の成長ビフォー・アフター
愛猫の成長を近くで見守れることは、飼い主にとって嬉しいことですよね。成長を振り返り、その変貌ぶりに驚いてしまった人もいるのではないでしょうか。Twitterユーザー@aruten0808さんの愛猫・アルくん(♂・9才)の子猫時代と現在の写真を比較してみると、「ほんとに同一猫!?」と思ってしまうほど、見た目の変化がすごかったんです!
-
【調査】帰宅した飼い主に猫がみせる反応は 獣医師が行動を解説
飼い主さんが帰宅したとき、愛猫はどんな様子を見せますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん335名に「飼い主さんが外出していて帰宅したとき、愛猫は何らかの反応を見せるか」アンケート調査を行いました。さらに、猫の反応からどのような心理が読み取れるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
-
初めてもらったぬいぐるみをケリケリする保護子猫→2年後、今でも“特別な友達 ”をギュッと抱きしめる成長姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tom15tarou15さんが投稿していた、愛猫・ニャンタロウちゃん(撮影時、生後推定3カ月)の2枚の写真。1枚目には、ぬいぐるみを抱きかかえ、ケリケリするニャンタロウちゃんが写っています。小さな体で懸命にしがみつく様子のニャンタロウちゃんですが、2年後にはほっこりする成長を見せたようです。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
【獣医師監修】猫に玉ねぎは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
猫に玉ねぎを与えてはいけません。わずかな量でも食べたり舐めたりすると「玉ねぎ中毒」を起こし、最悪の場合は死に至ることもあり危険です。愛猫が玉ねぎの実・皮・葉や、玉ねぎを使った料理を口にしたことがわかったら、症状がなくてもすぐに病院を受診して適切な処置を受けてください。
-
【獣医師が教える】メス猫の発情期とは?~生理と出血した場合の対処法
メス猫は犬に比べて、明らかな発情のサイン(生理出血や陰部の腫れ)を示さないことがほとんどです。そのため、「いつの間にか妊娠していた!」といったこともしばしば見受けられます。そこで、猫の発情の仕組みをしっかりと理解し、望まれない妊娠を防止するようにしましょう。また、発情に関連した病気などもあるため、よく愛猫の普段の様子を観察しておくことも大切です。
-
突然子猫を保護したとき、「ごはん」は何を与えればいいの? 知っておくと役立つ知識|獣医師解説
Twitterユーザー@Runa_nekoneko8さんが投稿したこちらの動画は、外でひとりぼっちでいたという「るなちゃん」を保護して迎えた初日の様子。「ミャー」と鳴く声が「ウマい」と聞こえるほどおいしそうに食べるるなちゃんに、飼い主さんは「ごはんに感激してくれてる気がして、一生幸せにしてやると決めた」と投稿しています。るなちゃんの飼い主さんのように突然子猫を保護することになったとき、ごはんの与え方に戸惑う人も多いことだと思います。子猫を保護した際のごはんのことで知っておくと役立つ知識について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に聞きました。
-
2匹の野良の子猫を保護→約7カ月後、元気に成長している姿にグッとくる! 今では「なくてはならない存在」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@miahamucoさんの愛猫で元野良猫の、天ちゃんと海くん(ともに取材時、生後8カ月)。生後1カ月頃の保護当時はとても弱っていた天ちゃんと海くんは生後8カ月になり、どんなコになったのでしょうか?
-
【獣医師監修】先住猫がいる場合は?「野良猫」を飼う際の注意点&必要なこと
まだまだ日本にたくさん存在する野良猫。近所の野良猫を家族にしたい、そう思っている方も、多いのではないでしょうか?今回は野良猫を家族に迎え入れる際の注意点や、やっておくべきことをご紹介します。野良猫を飼う際の参考にしてみてください。
-
「心臓マッサージ並みだった…」 あの手この手を使って飼い主を起こす猫の行動に笑うしかない!
みなさんは、寝ているときに愛猫に起こされた経験はありますか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん386名にアンケート調査を行ったところ、飼い主さんの約8割が該当する結果になりました。そこで、「愛猫の起こし方で思わず笑ってしまった、驚いた」といったエピソードについて、飼い主さんたちにお話を聞いてみることに。
-
震災後に見つけた「里親募集の貼紙」を前に後悔したくないと決意!迎えた2匹の猫に、反抗期の息子たちの笑顔も増える
「犬猫と家族の24の話」第8話。東日本大震災で実家が被災し、津波によって故郷がなくなってしまったゆゆりり母さん。「後悔をしない生き方をしなければ…」と心に誓い、幼い頃から憧れていた「猫を飼う」という夢を叶える。2匹の猫はすぐに一家のアイドルに。心のすき間も埋めてくれた。
-
猫の”出戻り”がないよう、確実な譲渡を増やしたい(奈良県中和保健所動物愛護センター)
犬猫の殺処分率ワースト上位になってしまった奈良県。しかしそれには、「猫の幸せ」を願うゆえの理由が――。中和保健所動物愛護センターの取り組みについてご紹介します。
-
同居猫が用を足しているのを見ると、一緒にしたくなる!? 多頭飼いの猫たちのフシギな「トイレ事情」
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の多頭飼いをしている飼い主さん87名に「1匹の愛猫がトイレをすると、ほかのコも一緒に用を足そうとすることがあるか」アンケート調査を実施。今回の調査では、飼い主さんのおよそ2割がこの光景を見たことがあるようです。同居猫が用を足す姿を見て、つられてなのか自分もトイレに入ってしまう猫の行動から、どのような心理が考えられるのか——ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
-
保護した子猫を見て「将来は“ボス気質”になるだろう」と直感!?→7年後の「予想どおりな成長姿」にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@bobandouさんの愛猫・雪丸くん(取材時7才)の成長ビフォーアフター。こちらの写真は、保護直後に撮影した生後推定2カ月の雪丸くんです。小さくてまんまるな姿があまりにも可愛く、飼い主さんは「この表情と姿を逃したくない!」と必死に撮影したそう。また、「最高に可愛い」と思うと同時に、「意志がはっきりしたような瞳が偉そうでもあり、将来は“ボス気質”になるだろうと直感した」といいます。そんな雪丸くんの7年後の姿とは……。
-
【獣医師監修】猫との引っ越しQ&A|準備やストレスなどの疑問に獣医師がお答え!
今回は、ねこのきもちに寄せられた「引っ越しに関する疑問」を、Q&A方式でご紹介。さらに、引っ越し時に猫が感じやすいストレスの原因や、引っ越し前後にすべき対応などを豆知識としてお届けいたします。少しの心配りが、愛猫の負担軽減につながりますよ。
-
【獣医師監修】猫の「耳ダニ症」は人にも感染する?予防法も解説
今回は、猫の「耳ダニ症」の症状や原因、感染の危険性、治療法と予防法、ケア方法についてご紹介します。耳ダニ症は厄介な感染症ですが、耳のケアのしすぎはかえって悪影響なこともあります。正しい予防法を学んで、猫をダニから守りましょう。
-
【獣医師が解説】猫にパンを与えてはいけない理由 特にダメなパンは
猫に人間用のパンを与えてはいけません。パンには砂糖や塩、バター、保存料などが使われていたり、玉ねぎやチョコレートといった猫が食べたら危険な食材が含まれていたりすることがあるからです。猫が人間用のパンを誤食した場合に考えられる症状と対処法を紹介します。
-
獣医師監修|猫・犬派の理由は?性格や人との関係、お世話、費用を紹介
人生で一度は聞かれたことがある、「猫派」と「犬派」。一緒に暮らすなら、あなたはどちらを選びますか?猫と犬の飼育にかかる費用や、それぞれの寿命、しつけ・運動・旅行・留守番などのお世話の違い、アンケートで聞いた猫と犬の魅力を紹介します。
-
成猫になると難しい?生後1か月から始められる子猫のしつけのコツとは?
一般的に「しつけができない」と思われがちな猫でも、子猫のうちに学習させることで、問題行動を防止できることがあります。今回は、子猫の飼育時に多い、トイレや爪とぎ、盗み食いの「困った」を解消するべく、生活環境を整えてしつける方法を解説します。
-
いつものグッズに+αで寒さ対策! 愛猫のまわりをポカポカにしよう
猫は寒さに弱い生き物です。冬本番がやってくる前に、愛猫のための寒さ対策をしましょう。いつも使っている猫ベッドやトイレに少し工夫をするだけで、ポカポカにすることができますよ。防寒対策のアイデアやコツをご紹介いたします。
-
猫の「粗相」には理由があった|布団などに粗相したときの対処法は?
多くの飼い主さんを困らせている「猫の粗相」。実は猫が粗相するのには、いくつかの理由がありました。それぞれの理由を知り、正しい対策をとることで粗相を防ぎましょう。今回は、猫が粗相する理由と防止策、そして粗相後の対処法についてもご紹介します。
「連れ子」検索結果 1301-1320 / 1418件
-