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愛猫の存在は「癒し・安らぎ」と9割以上の飼い主さんが回答【犬猫との暮らし調査2021】2,193名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは愛犬・愛猫の「飼育実態」と「生活&意識変容」について、犬・猫の飼い主さん2,193名にインターネットによるアンケート調査を実施。飼い主さんにとってかけがえのない存在であること、飼うことでの「責任」を果たしていることがわかりました。
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猫が鳴きながら歩く理由 鳴き声で分かる猫の心理と飼い主がしてあげたい対応
猫が鳴きながらウロウロするのには理由があります。鳴き声や鳴くタイミングによっても、訴えている内容に違いがあるようです。今回は、猫が鳴きながら歩き回る理由とその適切な対処法をご紹介。猫にとって快適な環境を作るコツもチェックしてみてください。
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愛らしく見える猫の「お腹のたるみ」 目立つ場合に気をつけたいこと
お腹にたるみのある猫の姿は、愛らしくも思えますよね。タプタプしていて、触ったときの感触も気持ちよくて…魅力に感じる飼い主さんもいるでしょう。猫のタプタプしているお腹のことを「ルーズスキン」と呼ぶこともあるようですが、たるみが目立って気になるときは、運動不足や筋力不足の可能性もす。とくに肥満の猫や高齢の猫にできやすいです。この記事では、猫の「肥満」についてくわしく見ていきます。
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小さかった生後2カ月の保護子猫、およそ3年後にはこうなる! “エビフライ”でわかる成長ビフォーアフターにほっこり
X(旧Twitter)ユーザー@kuroneko69taさんの愛猫・六太くんの「エビフライのぬいぐるみ」でわかるビフォーアフターが可愛すぎる!? 撮影当時の様子や、保護猫だった六太くんとの出会いなど、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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保護猫カフェで出会った愛猫、「このコと別れるのは辛い」と気づいてお迎え。“うちのコ記念日”に飼い主さんが綴った愛猫への思いが尊い…!
X(旧Twitter)でたびたびトレンドに上がるハッシュタグ「#うちの子記念日」。愛猫をお迎えした記念日に、これまでともに過ごした日々を振り返る投稿が話題です。愛猫「トト」くんとの出会いから現在の様子まで、@Er_Pupone_Totoさんに詳しいお話を伺いました。
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抱っこする飼い主の手を「ギューッ」とする猫 幸せの瞬間かと思いきや“本当の理由”にクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@himaritomugiさんが「抱っこしたらひまりがギューってしてくれた」と投稿していた写真。愛くるしい表情をしながら前足で飼い主さんの手をギューッとしている愛猫・ひまりちゃんが写っています。当時の出来事について飼い主さんに話をうかがうと、クスッとするエピソードが聞けたんです。
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どうすれば伝わるの? 猫に嫌われない叱り方
長年猫を飼っている人でも悩んでしまうのが、「愛猫の叱り方」ではないでしょうか。叱ると、「え? 何?」とキョトンとした顔をして、ビューンと逃げたかと思えば、すぐに同じイタズラを繰り返す…。ふだんは愛猫と心が通じ合っていると思っていても、叱る場面では「伝わらない…」と絶望感に打ちひしがれる飼い主さんは少なくないはず。そこで、猫の生態に基づいた間違った叱り方、正しい叱り方を、 帝京科学大学助教で動物看護師の小野寺 温先生にうかがいました。
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緊張しながらキャットタワーを使っていた子猫、1才になって同じ場所で撮ると→“ぎゅうぎゅう”な成長姿にほっこり
生後4カ月でお迎えしたラグドールのにこちゃん。緊張しながらキャットタワーを使っていた姿から約8カ月、1才になった今では体が大きくなり同じ場所が"ぎゅうぎゅう"に。成長した愛らしい姿を紹介します
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「後頭部が愛らしい」とSNSで話題の猫 成長ビフォーアフターにキュン!
愛猫の小さい頃の写真を見返すと、「大きくなったなあ」と成長を改めて感じることもあるでしょう。今回紹介するのは、Instagramユーザー@oage_catさんの愛猫・おあげちゃん(取材当時、生後半年)。「後頭部が愛らしい」とSNSで話題のおあげちゃんの、キュンとする成長ビフォー・アフターをご紹介します!
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猫の葬儀・供養はいくらかかる? 葬儀・供養の種類もご紹介
愛猫が亡くなったとき、葬儀や供養の方法を考えるのは飼い主さんの大切な役目です。いざというときに慌てないよう、葬儀や供養の種類や、それぞれにかかる費用などをある程度把握して、少しずつ心の準備をしていきましょう。
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「助けたい」と家族に迎えた、生後約2週の小さな保護猫姉妹→1年後の立派に成長した姿にグッとくる!
Instagramユーザーの@warabi.kinako0401さんも、2021年4月に保護猫姉妹・わらびちゃん(メス/取材当時1才)ときなこちゃん(メス/取材当時1才)と家族になり、すっかり猫中心の毎日を過ごしているといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わらびちゃん・きなこちゃんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年6月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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見分けがつかない人続出?! これでわかるシャルトリューとロシアンブルーの違い
ブルーの毛が特徴的な猫種、シャルトリューとロシアンブルーはお互いに見た目がよく似ています。美しい見た目から人気のあるこの2種類の猫の似ている点や、それぞれの性格や体格など異なる特徴についてまとめました。
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【2021年版】専門家おすすめの猫用おもちゃ5選 選び方で注意したいことは
猫のおもちゃにはボールやぬいぐるみ、トンネル、けりぐるみなどの種類があり、どれを用意すればいいか迷いますよね。そこで今回は、猫のおもちゃのおすすめ商品を、ペットライフコンサルタントの薬師寺さんに伺いました。安全性にも注目しながらご紹介しましょう。
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フケかと思ったら猫カビ? 些細な変化が気になり受診したら「皮膚の病気」だった
愛猫の些細な変化が気になり受診した結果、思わぬ病気が見つかったエピソードをご紹介。病気については獣医師の重本仁先生に解説していただきました。愛猫の異変にいち早く気付き受診することは、病気の早期発見につながるので、ぜひ参考にしてみてください。
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一日中ナデナデしてるかも(笑) 旅館の屋根裏で生まれた2匹の保護猫 約2か月経過した姿がカワイイ!
猫を家族に迎えて生活が激変したという人もいると思います。Instagramユーザーの@warabi.kinako0401さんも、2021年4月に保護猫姉妹・わらびちゃん(♀・現在生後推定約2カ月)ときなこちゃん(♀・現在生後推定約2カ月)と家族になり、すっかり猫中心の毎日を過ごしているといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わらびちゃん・きなこちゃんとの出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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V系バンドマンが子猫のミルクやりに奮闘! ○○との過酷な戦いに
連載『子猫を拾ったV(ヴィジュアル)系バンドマンとやんちゃネコの育"子猫"奮闘記』の配信(全10回)の第3回目。今回は、ヴィジュアル系ロックバンドのドラマー・煉(れん)さんが、子猫・虎徹くんのミルクやりに挑戦します。ミルクの与え方には、いくつかコツがあるようなのです。
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毛玉、フード、異物…猫の“吐く”を減らすためにできることとは
猫は人と比べるとよく吐く生き物なので、「吐くのが当たり前」だと思ってしまいがちです。しかし、普段のお世話を見直すことによって、吐く回数を減らせることも。今回は、猫の“吐く”を減らすための対策をご紹介します。
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猫界のテディベア♡といわれる猫「ラガマフィン」
テディベアのように可愛らしい「ラガマフィン」。見た目の可愛さはもちろん、性格も人なつっこく甘えん坊でとにかくキュート♡今回は、そんな抱きしめたくなるような愛らしさを誇るラガマフィンについてご紹介します。
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美しい長毛が魅力的な「メインクーン」その特徴は?
優雅さと豪奢なイメージを持つメインクーンは、意外にも「ワーキングキャット」としてネズミを追いかけてきた歴史を持っていました。今回は、そんなメインクーンの名前の伝説や性格、大きさ、毛色などをご紹介します。
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ひき逃げに遭った保護子猫、わずか数カ月で“焼きちくわ柄”に成長! 愛らしいビフォーアフターにほっこり
保護当時は白くふわふわだった子猫が、今では“焼きちくわ”みたいにこんがり! X(旧Twitter)ユーザー@pfirsich_jamさんの愛猫・ぽんちゃん。保護当時と現在の成長ビフォーアフターについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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