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症状が表れにくい猫の慢性腎臓病 予防とかかった場合のホームケア
腎不全は、気をつけていても多くの猫がかかるリスクのある病気です。今回は腎不全という病気について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。また、かかってしまった場合のホームケアでの疑問点も解説します。
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室内飼いでも寄生することも 猫のノミ対策が必要な理由
室内飼いだから大丈夫だろうと、愛猫のノミ対策を怠ってはいませんか?室内飼いの猫でも、ノミに感染してしまうことがあるようです。今回は、ノミに感染してしまう原因や対策について、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に教えていただきました。
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誤食体験談に学ぶ 猫が好んで口にしたがる意外なもの
誤食をする猫の中には「同じものばかりを口にしようとする」猫が少なくありません。そのため、猫が何を好みやすいのかを知っておくことはとても大切です。今回は、実際に起きた誤食事故の体験談と、猫が好んで口にしたがる物をまとめました。
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「諦めたくなかった」 子猫に多い「FIP」治療体験記 「不治の病」の最新事情とは
今までは“治らない”とされていた病気「FIP(猫伝染性腹膜炎)」。しかし最近では新薬の投与により寛解したというケースが報告されつつあるそう。医療の進歩で、今までの常識が変わっているかも。今回はFIPの最新事情を、体験記を交えてご紹介します。
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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「私も頑張ろうと思える」車のエンジンルームに巻き込まれて左腕を失ったハチワレ子猫の今の姿
Instagramユーザー@lucky108jinさんの愛猫・ラッキーくん(♂・1才)。飼い主さんご夫婦が元野良猫のラッキーくんを見つけたとき、事故で左腕を失ってしまった後でした。見つけたときは生きるか死ぬかわからない状態だったラッキーくんは、現在1才に。飼い主さんご夫婦にたくさんの幸せを感じさせてくれているラッキーくんとの出会いや、今の暮らしをご紹介します。
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河野動物病院
犬・猫と小鳥の病院です。丁寧な説明によりご納得頂いたうえでの治療を心がけています。
場所 長野県松本市島内5314-1 動物 犬 猫 小鳥 診療時間 月~土 9:00~12:00
月~金 15:00~20:00 土 15:00~18:00
- 当日対応OK
- 予約可能
- 時間外診療
- しつけ相談
- トリミング
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あごニキビがひどいのですが、おうちでできるケアはないでしょうか。
猫のニキビは、毛穴に溜まった皮脂が黒ずんだものです。あごの下に黒ごまがついているように見えますね。コ...
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7歳のミックスです。アレルギーがあります。いろいろな食餌を試していますが食餌にわがままで、食いつきが悪くなってきました。どうしたらいいでしょうか。
猫は食餌にわがままでグルメな子が目立ちます。ご相談者様の愛猫はアレルギーがあるとのこと、食いつきが悪...
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猫の目が見えにくくなっているサインとは? 行動が鈍くなったり、不安そうに鳴くことも|獣医師解説
猫の目が見えにくくなっているとき、飼い主さんでも気づける変化が見られることがあるようです。具体的に、どのような原因によって猫の視力が低下することがあるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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猫がフードをこぼしながら食べる…考えられる4つのことを獣医師が解説
猫がフードを撒き散らすようにして食べることがあるようです。問題がない場合もあれば、じつは病気が原因になっていることもあるのだとか。猫がフードをこぼしながら食べるときに考えられることについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫が「消化不良」を起こしたときに見られる症状|獣医師が解説
猫が食べ物を食べて消化不良を起こしているとき、どのような症状が見られるのでしょうか? 今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫がセミやゴキブリなどの虫を食べるのはなぜ?食べても大丈夫?
飛んできた虫を捕まえて食べてしまうことがある猫。そんなときは心配になりますね。セミやゴキブリなどを食べても猫の健康に悪影響はないのでしょうか。また、食べた場合はどうすればいいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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2歳のスコティッシュフォールドのオスです。1週間前、直径1cmくらいのボタンを飲み込んでしまったのですが、受診するべきでしょうか。今は特に症状がありません。
誤飲してしまったものが、直径1cmくらいの大きさのボタンということですから、スコティッシュフォールド...
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粘着剤が体にからまった子猫を保護、先住猫たちに温かく迎えられ幸せになった姿に「涙が出てきます」「助けていただきありがとう」の声
道路上で鳴いている子猫を保護した飼い主さんの投稿がX(旧Twitter)で話題です。身体中に駆虫用の粘着剤がついて身動きが取れなくなっていた子猫。手を差し伸べ保護してから2カ月弱、子猫は見違えるほど元気いっぱいになりました。出会いから現在の様子まで、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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猫の「食欲」や「体重」に変化が…。それ、お世話の見直しどきかも
みなさんのおうちの愛猫は、最近、「食欲」や「体重」の変化はありませんか?じつは、この“変化”こそ、お世話を見直すタイミング。そこでこの記事では、猫の「食欲」や「体重」が変化した場合に考えられる原因と、お世話の見直し方について解説します。
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猫が健康でいるために大切なことは? お世話の工夫と飼い主のNG行動を獣医師が解説
猫が健康で長生きするために、飼い主さんは日頃からどのような工夫ができるのでしょうか? 猫の健康のために飼い主さんが意識したいことについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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連打、不意打ちもあり得る!「猫パンチ」を徹底解説
猫が繰り出す“猫パンチ”。いったいどんな理由から、そのような攻撃をしてくるのでしょう。猫パンチが出現するシチュエーションや、「遊び」「不快感」「攻撃」のパンチの見分け方、猫に利き手はあるのかなど、猫パンチの豆知識を紹介します。
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皮膚をつまむことでわかる!? 猫の『脱水症状』の見分け方|獣医師解説
愛猫が具合が悪そうなとき、飼い主さんはいち早く気づいてあげたいですよね。今回は猫の「脱水症状」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説。猫が脱水しているときの症状や、脱水症状だと気づく方法なども紹介します。
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飼い主の知識が猫の寿命を左右する!? 慢性腎臓病とは?
慢性腎臓病はシニア猫がかかりやすく、完治しない病気です。しかし、最近は早めの適切な治療と、ストレスのない環境作りを心がけることで「寿命を延ばせる」病気となっています。飼い主が事前に知識を持っておいた方がよい病気の1つです。
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