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理想的な猫のオシッコの色は? 見分け方を解説!
みなさんはふだん、愛猫のオシッコをどれくらいちゃんと見ていますか? 何気なく見ている方も多いと思いますが、オシッコには、愛猫の健康状態が反映されているようなのです!
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イラストレーター石山綾子さんが教えてくれた 愛猫とのサヨナラまでに「しておいてよかったこと」
愛猫と幸せに暮らしているときに"サヨナラ"なんて考えたくない飼い主さんも多いでしょう。ですが、お別れのときに後悔しないためにも今から意識することは大切なこと。看取り経験者のイラストレーター石山綾子さんが体験談とともに「しておいてよかったこと」をシェアしてくれました。
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猫の恋はどうやって始まるの? オスとメスの発情期の違い
春は恋の季節。体が違うオスとメスの猫は、発情を迎えるしくみも異なります。猫の恋が「いつ、どんなきっかけで始まるのか?」を獣医師の先生に教えていただきました。猫の恋を動かしているのは、オスじゃなくてメスなのかもしれません。
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研究第一人者にずばり聞きました! 猫にまたたびは与えていいの?
猫が好むといわれている、またたび。与えてみたいものの「よくわからないからやめておこう」と考えている飼い主さんも多いのではないでしょうか。そこで今回は、またたびは本当に安全なのか、またたびを与えたらどうなるのかなどを解説します。
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ひん死の状態で保護した子猫が「奇跡の大復活」→さまざまな後遺症を抱えながら元気に暮らす様子に心打たれる
Xユーザー@MatsuriCatFesさんの愛猫・まつりちゃんは、生後1カ月(推定)のときに保護された元保護猫。事故の後遺症で右目失明と下半身不随の障害が残ったものの、飼い主さんサポートのもと元気に暮らすまつりちゃんの姿に心打たれます。
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ミルクを飲んで得意げな顔をする生後3週齢の子猫→可愛さはそのまま、立派に成長した2年後の姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃんの成長ビフォーアフター。この写真は、はるちゃんが生後3週齢のころのもので、まだ飼い主さんの実家にいたころに撮影した一枚。ミルクを飲んだあとで「飲みましたけど?」というような得意げな表情をしており、その様子が可愛くて写真におさめたそうです。その後、はるちゃんは生後2カ月のころに飼い主さんの家にやってきました。おとなになったはるちゃんは、どのようなコに成長したのでしょうか。
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ひき逃げに遭った保護子猫、わずか数カ月で“焼きちくわ柄”に成長! 愛らしいビフォーアフターにほっこり
保護当時は白くふわふわだった子猫が、今では“焼きちくわ”みたいにこんがり! X(旧Twitter)ユーザー@pfirsich_jamさんの愛猫・ぽんちゃん。保護当時と現在の成長ビフォーアフターについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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姉妹のなかで一番小さくて元気な保護猫を家族に 子どもが巣立った家で家族を明るくする存在に!
@CZ34354さんの愛猫なーちゃんは元保護猫。まだ1才なのに、飼い主さん家族にとってなくてはならない存在になっているそうです。飼い主さん夫婦に元気を与え、同居猫を優しく見守るなーちゃんの迎え入れからこれまでを紹介します。
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「ガオー!」のポーズで飛びつく生後2カ月の子猫→3才になっても変わらない「後ろ姿の比較写真」にキュン!
生後2カ月のころと3才の写真が、まったく一緒!? X(旧Twitter)ユーザー@UOOO_uni_oishiさんの愛猫・うにくんの後ろ姿を比較した写真がかわいすぎるんです。撮影当時の状況や、うにくんの成長記録など、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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人は無意識に自分に似ている猫を選んでいた?! 専門家が解説します。
犬は飼い主さんに似ると耳にしますが、それなら猫は……? この記事では猫と飼い主さんが似ることがあるのか、専門家・齋藤慈子先生にくわしく教えていただきました。読者から寄せられた「愛猫と似ている」エピソードもご紹介します!
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おへそ丸出し! 飼い猫たちが無防備に「一直線寝」をする理由
飼い主さんから愛される猫の寝ポーズに、一直線値があります。あおむけに寝る「へそ天」が有名ですが、その無防備な寝姿は、野生時代に岩穴で暮らしていた猫の姿から想像できないもの。なぜ猫たちが一直線値をするようになったのか、その理由を紹介します。
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8割の飼い主が実施済み 猫の避妊手術の意外なメリットは
メス猫を飼育する際、飼い主さんが考えなければならないことのひとつに、避妊手術を受けさせるかどうかがありますよね。そこで今回は、避妊手術を受けるうえでのメリット・デメリットや、実際のところ受けさせるべきなのかどうかなどを解説します。
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「兄弟を引き離すことはできない」2匹の保護子猫をお迎え→先住猫と少しずつ距離を縮め元気に暮らす姿にホッコリする
ギルくんとアルくんは、2匹の先住猫と暮らす元保護猫です。飼い主さんに、ギルくんとアルくんとの出会いの経緯や、お迎え当初の様子などについて伺うと、先住猫たちと少しずつ距離を縮めながら、楽しく穏やかに暮らす様子が見えてきました。
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2~3色が掛け合わさった毛柄!「組み合わせ柄」猫の特徴は?
2~3つの毛色が集まっている「組み合わせ柄」。この柄の基本は「黒い毛色を作る」遺伝子で、そこにほかの色を作る遺伝子が加わることで毛色が変わります。今回は代表的な、「黒×白柄」「ミケ柄」「サビ柄」の特徴や性格を紹介します。
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猫の平均寿命はどれくらい? 飼育環境と猫の寿命との関係
猫の平均寿命は、『家庭どうぶつ白書2017』のデータで14.2才と発表され、昔に比べて延びている傾向にあります。今回は、猫の平均寿命が延びている原因と、年齢別にかかりやすい病気について解説します。愛猫の健康管理に役立ててくださいね。
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肝臓の病気は見つけにくい? 猫の『胆管肝炎』について解説します
肝臓は、病気になっても症状がわかりにくく、発見が遅れてしまうことがあるため、「沈黙の臓器」と呼ばれています。そこで今回は、肝臓と胆管が炎症を起こす「胆管肝炎」という病気をご紹介。症状や治療法、予防法などを解説します。
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猫が肉球をずっと舐めてる…考えられる原因とは? 獣医師が解説
猫が肉球を過剰に舐めているとき、飼い主さんは注意して見てあげる必要があります。何か違和感があって、気にしてしまっている可能性があるようです。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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【飼い主さん大調査】愛猫のおしっこの病気に気づいたきっかけは?
早期発見が重要となる、猫のおしっこの病気。そこで今回は、ねこのきもちアプリ内で実施したアンケート調査をもとに、猫のおしっこの病気に気づくきっかけやチェックポイントについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に解説していただきました。
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猫にとって「またたび」は健康にいい?与えすぎるとどうなる? 獣医師が解説
猫が大好きな「またたび」。正しい与え方を知っていますか? 強い興奮を伴うまたたびは、健康状態や与える量によっては猫を危険にさらす心配が。またたびの効果や与え方、与えてはいけない猫の特徴や注意点を紹介します。
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猫のお留守番、誰かに来てもらったり預けたりするのは何時間以上? 飼い主さん調査を獣医師が解説
猫にお留守番をさせるとき、人の手を借りるのはどのくらいの時間からなのでしょうか? 今回はそのアンケート結果をご紹介します。また、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生に、猫のお留守番させるときの注意点なども伺いました。
「変化」検索結果 1561-1580 / 2012件
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