-
-
えっ、ウソでしょ!?思ってたのと違った、猫の「ざんねん」な行動
容姿端麗で身体能力も高い、魅力的な動物である猫の、ちょっと「ざんねん」な行動。そんな行動には、深い意味があったりなかったり(笑)今回は、思わず笑ってしまうようなことや、人にはちょっと理解しがたい、猫の「ざんねん」な行動を5つご紹介します。
-
ブラッシングを苦手にしてるのは飼い主さんかも 換毛期前に取得したい猫のブラッシングのコツ
春の換毛期には、いつも以上に頻繁かつ丁寧なブラッシングが必要。しかしブラッシングが苦手な猫は多く、うまくできずに困っている飼い主さんも多いでしょう。今回は、ブラッシングに慣れさせるための「ブラッシングハック」をご紹介します。
-
空ダンボールの中で必死に鳴く1匹の子猫を保護→犬との違いに戸惑いながらもともに年月を重ね、理解を深めた現在の関係性にほっこりする
Xユーザー@0Nnglvk2eprjp5xさんの愛猫・ボンくんは、子猫のときに飼い主さんに保護された元保護猫。とてもやんちゃだったボンくんはスクスク成長し、現在は3才に。今回は、保護~現在のボンくんの様子について、飼い主さんに伺います。
-
【獣医師監修】猫の抜け毛対策!原因や対処法、掃除のコツもご紹介!
猫と暮らすと、思いのほか多い抜け毛に手を焼きますよね。とくに抜け毛が多い時期はとにかく大変! 猫自身にも人にもトラブルとなる猫の抜け毛について、その原因や有効な対処法をご紹介します。
-
猫のしぐさに隠された「本音」を暴きます! 普段よくする3つのしぐさを解説
猫は野性の名残があるハンターですが、飼い猫のしぐさには、予想と違う本音が隠されていることも。今回は、「猫が大きく威嚇するとき」「狭い場所に入るとき」「しっぽを追いかけて遊ぶとき」にスポットをあてて、しぐさに隠された猫の本音をご紹介します。
-
やりすぎも注意 猫のブラッシングの正しい頻度は? プロに学びたい「保定」のコツ
ブラッシングが苦手な猫もいますが、定期的なブラッシングには猫と飼い主さん両方にメリットがあります。今回はブラッシングの方法や頻度、ブラッシングが苦手な猫のために、動物病院でも使われる「保定」という方法をご紹介。ぜひ試してみてくださいね。
-
猫の寿命が30年になる?研究者に聞く!腎臓病治療薬の鍵を握る「AIM」のしくみ
専門家が100%に近い猫が発症する腎臓病の原因と、病態によるステージの進行を解説。また、腎臓病の予防や保護の鍵となる「AIM」の働きの図解を掲載し、活性化させる成分「L-シスチン」を含むペットフードについて説明しています。
-
かわいい黒猫を集めよう♡カフェ・ベローチェの『ふちねこ』を紹介!
カフェ・ベローチェなどのシャノアールグループのカフェでは、かわいいハロウィンの仮装をした黒猫のフィギュア、『ふちねこ』がもらえるキャンペーンを10月末まで実施中!今回は、リアル猫ちゃんたちとのすてきなコラボ写真で『ふちねこ』をご紹介します♪
-
「パッツン前髪」のような毛柄が特徴的な保護子猫、2才になって“髪型”に変化が!? ビフォーアフターに反響!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Saeroyi_catさんが「髪型変わってる!どっちのせっちゃんがタイプですか?」と投稿していた、愛猫・セロイくん(取材時2才)の2枚の比較写真。1枚目には飼い主さんの家にやってくる前のセロイくんの姿が、2枚目の写真には現在のセロイくんの姿が写っています。どちらも「パッツン前髪」のように見えるのですが、よ〜く見ると雰囲気が違う…!? そんなセロイくんについて紹介します。
-
事実を知るとビックリ! 猫の「ざんねん」すぎる生態5つ【行動編】
かわいい容姿に身体能力の高さ……完璧そうに見える猫も、その生態を解明していくと、ちょっぴり残念な行動や習性がちらほら。今回は、人には理解しがたい猫の「残念な行動」5つを紹介します。
-
猫が怖かった飼い主を「猫好き」にさせた子猫 6年後の姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@sakuraevi0130さんが愛猫・虎太くん(アメリカンショートヘア)の「6回目のうちのコ記念日」に投稿していた、2枚の写真。1枚目にはお迎え初日に撮ったという生後3カ月半頃の虎太くん、2枚目には6回目のうちのコ記念日当日に撮った「成長した虎太くん」の姿が写っています。虎太くんのビフォーアフターについて、飼い主さんに話を聞きました。
-
猫のがんを引き起こす可能性もある「FeLV」(猫白血病ウイルス感染症)から守るには?
「FeLV」は「猫白血病ウイルス感染症」のこと。もし愛猫が感染してしまった場合、飼い主さんが気づかないまま時間が経ってしまうと、発症し命を失うこともある怖い病気です。この機会に感染経路や予防法を正しく知って、愛猫をFeLVから守りましょう。
-
“ざんねん”なところも愛おしい! 意外と知らない猫の生態
容姿や運動能力にも恵まれ、「完璧な動物」と思われがちな猫ですが、意外と“抜けている”ところや“ざんねん”な一面も。思わず笑ってしまうような、猫のいろいろな側面や魅力を知り、もっと猫について詳しくなりましょう!
-
全然快適じゃない!? 猫がストレスを感じやすい「寒さ対策」4つ
猫がストレスを感じるときというと、発情期の春や暑い夏を気にするかもしれませんが、じつは冬も要注意! 「猫は『寒さ』と『ふだんと違う状況』に敏感な動物。冬はその2つが揃うので、意外にストレス要因が多い」と、獣医師の藤井仁美先生は言います。寒さ対策も、やりすぎは猫にとってストレスになってしまうのです。冬に、こんな寒さ対策……していませんか?
-
白猫は“神のつかい”!? 魅力がいっぱいな白猫のヒミツ
「道で白猫を見ると、よいことが起きる」など、幸運を招く言い伝えが多い白猫。オッドアイが生まれやすかったり、子猫のときだけ僅かな模様があったりと、不思議な魅力がたくさんあります。本記事では、白猫にまつわるさまざまなエピソードをご紹介します。
-
野性の本能炸裂☆猫のジャンプ姿画像&動画をまとめました!
人に甘えたりごろ~んとしたり、まったりしている猫も可愛いですが、派手にジャンプして遊ぶアクティブな猫もキュート♡そこで今回は、猫のジャンプ動画&画像をインスタグラムから厳選しました!元気な猫たちを見て、みなさんも元気をもらってくださいね♪
-
「汚れを知らない幼少期から裏社会のドンみたい」くりっとした目が可愛い保護子猫、8カ月後にはまるで「別猫」に!?
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nontaronsakuraさんが「こうなるのに要した期間は約8ヶ月」と投稿していた、愛猫・ちょぼ太くん(取材時4才/愛称:チョボ)の比較写真。くりっとした目と、鼻下の黒い模様が可愛らしいちょぼ太くん。あどけない小さな子猫は、8カ月後に驚きの変化を見せていたんです。
-
猫の避妊手術のメリットって? 手術の流れも把握しておこう
メス猫の飼い主さんであれば、避妊手術について一度は考えたことがあるはず。避妊手術には、生殖機能をなくす以外にもいくつかメリットがあります。今回は、メス猫の避妊手術のメリットや適した時期、手術の流れなどを解説します。
-
「どちらか1匹」のつもりが、娘の訴えで双子の保護猫と家族に 3人の子どもの献身的なお世話ですくすく成長!
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」 こう話すのは、Twitterユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さんご家族は、生後約2週間の保護猫姉弟・こんぶちゃん(♀/取材当時、生後約3カ月)ともずくくん(♂/取材当時、生後約3カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
愛猫の抜け毛が大変身! 抜け毛を活用した「猫毛グッズ」
春から初夏にかけて体温調節のために下毛が抜ける「換毛期」。この時期は、普段の数倍の抜け毛量になるそうです。ブラッシング後の抜け毛も大量に!しかし、毛も愛猫の一部と思うと捨てがたいという方に、抜け毛を活用して作るアイデアグッズをご紹介します。
「3期」検索結果 141-160 / 297件
-