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体全体が茶色くて“こんがり”していた保護子猫→4カ月後の「予想外の変化」にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@KOHAKU_CHACHAさんの愛猫・おこげちゃんの成長ビフォーアフター。1枚目の写真は、生後2カ月のおこげちゃんです。このころのおこげちゃんは体全体が茶色っぽく、そのなかでも顔や両耳、足の先端やしっぽの色が濃かったのだとか。「保護時にひとりだけやたら“コゲてた”ので、『おこげ』という名前にした」と、飼い主さんは話します。“こんがり”としていたおこげちゃんですが、その4カ月後には驚きの変化を見せたようです。
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天井にいる虫を発見した猫 2本足で立って見つめる姿に「えっ人間?!」「着ぐるみとしか思えない」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@taro20216さんが「#ギリギリネコ判定選手権」のハッシュタグをつけて投稿していた写真。キャットタワーのてっぺんで2本足で立っている愛猫・たろうくん(撮影時1才半/スコティッシュフォールド)が写っています。天井をじーっと見ている様子のたろうくんですが、別の角度から見てみると……「本当に猫なのか?」と疑ってしまう?
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「ごめんね、かわいく撮れなくて…」 爆笑が相次いだ黒猫の“奇跡の一枚”撮影から1年、素顔に迫る!
2022年2月に、Twitterユーザー@Pe8pydM4cHey0Zuさんが「ごめんね、かわいく撮れなくて…w」と投稿していた、こちらの写真。そこには、「ジト目&おちょぼ口&イカ耳」で、なんとも言えない表情をする愛猫・ノワちゃん(取材当時5才)の姿があったのでした。いい表情をするノワちゃんの“奇跡の一枚”を紹介します。
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飼い主の指を“ちゅっちゅ”していた保護子猫→1才になり、大きな瞳が輝く“美猫”に成長!
飼い主さんの指を“ちゅっちゅ”と吸っているのは、X(旧Twitter)ユーザー@pon241102さんの愛猫・ぽんずちゃん(撮影時、生後3カ月)。撮影日は2024年12月。寒くなってきたために毛布を新調すると、ぽんずちゃんの大のお気に入りに! ふわふわの毛布に包まれて安心したのか、“フミフミ”を始めたり、飼い主さんの指をちゅっちゅしたりしていたそうです。当時の愛らしい光景などについて、飼い主さんに話をうかがいました。
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外で鳴き続けていた子猫との出会いから3年 家族を癒す“優しいお兄ちゃん”になっていた
外で鳴いていた小さな子猫を保護して3年。甘えん坊だったおぬしくんは、弟猫を思いやる“優しいお兄ちゃん”へと成長しました。飼い主さんが語る、出会いと日々の愛おしいエピソードを紹介します。
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布団の上に“ちょこん”と座って朝ゴハンを待つ元保護猫 お迎え3年目で見られた「待望の瞬間」に感動!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@TTomoecarlさんが2024年12月26日に投稿していた写真。布団の上に“ちんまり”と座っている愛猫・ビビちゃん(撮影時4才)が写っています。ビビちゃんの愛らしい姿とともに、「朝一瞬お布団から移動したら、いつの間にかビビちゃんがちんまり座ってた! お布団の上がお気に入りになったのね…!」とコメントを添えていた飼い主さん。当時の心境などについて、飼い主さんに話を聞きました。
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気持ちよさそう! 「100点のいい湯だニャの顔」を浮かべる猫が可愛すぎる
お風呂に入るのは人間だけじゃありません。なかには、人間顔負けの気持ちよさそうな顔でお風呂に入るニャンコもいるんです。Instagramユーザー@baron.0723さんの愛猫・バロンちゃんがお風呂に入る姿がとっても優雅なのでご紹介します!
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走行中に車のボンネットから猫の声が…! 危機的状況から保護された「兄妹猫」の今の姿にグッとくる
走行中の車のボンネットの中に、猫がいる——予想外の出来事が、実際に起こってしまったようです。危険な状況の中を無事に生き抜いたのは、保護猫兄妹・あんこちゃん(♂/キジトラ)と、きなこちゃん(♀/茶トラ)。2020年10月に、Instagramユーザーの@oh.agiさんと家族になり、今は穏やかな日々を過ごしています。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「亡き婚約者の夢を叶えてあげたい」悲しみの中出会った『保護猫兄妹』 飼い主の生きる希望に
「兄妹一緒に家族に迎えてよかったと実感する毎日です」こう話すのは、Instagramユーザーの@chachamarukomugiさん。2020年12月に保護猫兄妹・茶々丸くん(♂/推定1才)と子麦ちゃん(♀/推定1才)を家族に迎え、初めての猫との生活をスタートさせました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードや現在の暮らしの様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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【新型コロナウイルス第2回犬猫調査】 「withコロナの中で不安なこと」や「対策方法」 愛猫との暮らし方を見直す飼い主さんも
【新型コロナウイルス第2回犬猫調査】 いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、新型コロナウイルス感染拡大から、緊急事態宣言解除後を経て、「withコロナ」時代となったいま、犬・猫の飼い主さんへの影響について、インターネットによるアンケート調査を実施。現在犬・猫を飼っている方2,023名から回答を得ました。(2020年7月10日~7月20日)
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友人から送られてきた保護子猫の写真を見て「運命を感じた」 家族に迎えて7年、「信頼しあえている自信」を実感
紹介するのは、Instagramユーザー@mami_sato160722さんのエピソード。飼い主さんは7年前に、保護猫だった愛猫・大吉くん(取材時7才)と出会いました。2016年の夏、友人に「今日実家に新しく来たコの写真を見て!」と大吉くんの写真を見せてもらったのが、すべての始まりだったといいます。大吉くんとの出会いや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
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子猫を家族に迎えて、およそ1年が経過→見飽きることのない可愛さに「いまだにうちに猫がいる」と感動!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@napwithlemonadeさんが、2024年9月に「#うちの子記念日」のハッシュタグをつけて投稿していた写真。飼い主さんに抱っこされている愛猫・ラムネちゃんが写っています。写真はラムネちゃんをお迎えした日に撮ったものだそう。撮影当時のラムネちゃんはまだ生後3カ月の小さな子猫で、飼い主さんは「抱っこするのも恐る恐るでした」と振り返ります。当時のエピソードや、成長したラムネちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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子猫の命を救うために。母子で運営するNPO法人
静岡県富士市のNPO法人「子猫園ベルソーデシャトンズ」は、赤石 朔さんと朔さんの母・雪さんによって運営。一軒家の自宅で、子猫の命を救う活動をしています。「子猫の命を預かる以上昼も夜も深夜も労を惜しまず愛をたくさん与え育てていく」という赤石さん親子。「ベルソーデシャトンズ」はフランス語で、「子猫のゆりかご」を意味します。
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絵本作家よこただいすけさんの作品をプレゼント!Twitterキャンペーンはじめました【いぬねこ絵本部】
絵本作家よこただいすけさんの作品「私はネコが嫌いだ」を10名様に無料でお届けします。by 未来のいぬ好き・ねこ好き絵本プロジェクト。『お題』にある「かける言葉」と一緒にRTしてくださった方の中から10名様に絵本をプレゼントします。2021年1月4日締め切りです。#いぬねこ絵本プロジェクト
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下半身麻痺の症状がある子猫を保護→一緒に暮らしておよそ1年、「小さな一歩に大きな幸せを感じている毎日」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pablof_yanさんの愛猫・グーちゃん(取材時1才)。グーちゃんは下半身麻痺というハンデがあるのだそう。そんなグーちゃんですが、飼い主さんが2024年8月に「下半身麻痺のうちのネコさん スーパーカーを手に入れ、すごい勢いで駆け抜けてます」と投稿した動画には、ハンデを感じさせないほど元気に家の中を走り回る子猫時代のグーちゃんの姿が! 当時の出来事や、保護猫だったグーちゃんとの出会いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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古靴下で簡単に作れちゃう! 猫がよろこぶけりぐるみの作り方
猫が大好きなおもちゃ、けりぐるみ。けりけりしているうちに、穴が空きすぐにダメになる、なんてことも。でも、靴下で簡単に手作りできちゃうんです。ここでは、お家にあるもので簡単に作れるけりぐるみの作り方をご紹介します♪
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猫に興味がなかった夫が「保護から3日目」で激変 完全にデレデレにさせた子猫がかわいすぎる
今回紹介するのは、Twitterユーザー@papapandapandraさんの愛猫・美雨(みさめ)ちゃん。暴風の日に保護されて飼い主さんの家に迎えられました。最初は猫に興味がなかった飼い主さんの夫さんですが、あっという間に美雨ちゃんの虜に…。そんな美雨ちゃんを保護した経緯や、成長した今の性格など飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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犬の散歩中、植木から子猫の鳴き声… 1年経って輝くような美猫に大変身
@iziz123_さんの愛猫メルちゃんは、2022年10月に公園で保護されました。当初は、生後3〜4週間、まだ母猫のケアが必要な月齢でしたが、飼い主さん夫婦の懸命なケアを受けて、すくすくと成長。1年後には、先住ねこのメルちゃんとも馴れ合い、おてんばでやんちゃな女の子になりました。メルちゃんの“猫育て”をしながら、命の重みを実感したという飼い主さん。保護当初から現在までのエピソードについて伺いしました。
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ボロボロの状態でやってきた保護子猫→1年後、「甘えん坊な“美猫”」へと成長した姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cybele_nakanoさんが2024年7月に投稿していた、愛猫・白湯(さゆ)くん(撮影時、生後2カ月)の2枚の写真。1枚目には、飼い主さんの妻の肩に“ちょこん”と乗って甘えている白湯くんが写っています。あどけない表情や小さな体が印象的な白湯くんですが、1年後にはほっこりする成長を見せたようです。
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休日の朝、飼い主の隣でぐっすりと眠って起きない元保護猫 安心しきった穏やかな表情が「何度見ても愛しい」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@asahi_220923さんが「休みの日はこの光景をずっと見ていられるので幸せです」と投稿していた写真。飼い主さんのベッドで気持ちよさそうに眠っている愛猫・あさひくん(撮影時2才)が写っています。 こちらの投稿は、Xで1万件の「いいね」(2025年5月14日時点)がつくなど反響が。投稿について飼い主さんに話を聞くと、撮影時のほっこりするエピソードが聞けました。
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