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小屋で4匹の子猫を産んだ野良の母猫 保護から7年、「心を許した現在の姿」にグッとくる!
小屋で子猫を産んだ元野良猫が……。X(旧Twitter)ユーザー@momotokonatsuさんの愛猫・くーちゃんは、かつて人馴れしていなかった野良猫でした。今では甘えん坊な家族の一員に。そのきっかけや、飼い始めてからの苦労など、飼い主さんに詳しくお話をうかがいました。
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うにまむさんに一問一答スペシャル第2弾!~本日もねこ晴れなりvol.14~
前回に続き、みなさんにお寄せいただいた質問の一部にうにまむさんがお答えくださいました! 今回はどんな質問が飛び出すのでしょうか。うに、もみ、てんの3匹は人に対していたずらをしていましたか?また、今もしていますか?3匹のいたずら、知りたいです!
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愛猫の名前をつける際に「姓名判断」などを参考にした? 猫飼いさんに調査した
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん335名に「愛猫の名前をつける際、『姓名判断』や『縁起の良い言葉』など、何か参考にしたか」どうか、アンケート調査を行いました。
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猫の健康診断に毎年行っている飼い主が明かす「困りごと」とは? 獣医師が悩み別にアドバイス
愛猫の健康のために、毎年健康診断に行っている飼い主さんはどれほどいるのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん335名に「愛猫の健康診断に毎年行っているか」アンケート調査を行ないました。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。
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ドキドキしながらお迎えした保護子猫→4年の月日を共にし「今そこにいるだけで家族を癒す存在」に!
「あのとき猫を飼おうと思い立った自分、掲示板に載せてくれた保護主さん、後押ししてくれた母、受け入れてくれた家族——すべての歯車が噛み合って、奇跡のような出会いでした」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@neve832225さん。保護猫だったまるもちゃん(取材時4才)との出会いや現在の暮らしについて、飼い主さんに話を聞きました。
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ふと横を見たら…愛猫がぎゅうっと「セルフハグ」 在宅ワーク中に見られた「癒しの光景」が最高だった
今回紹介するのは、Twitterユーザー@yuzunagicatさんの愛猫・ゆずなぎくん(愛称:ゆずさん/取材当時1才)。とある日、ゆずさんは短い両前足を胸の前でぎゅうっと組んで、「セルフハグ」をしていたんです。当時の様子について、飼い主さんにお話を伺いました。
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布団の上に“ちょこん”と座って朝ゴハンを待つ元保護猫 お迎え3年目で見られた「待望の瞬間」に感動!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@TTomoecarlさんが2024年12月26日に投稿していた写真。布団の上に“ちんまり”と座っている愛猫・ビビちゃん(撮影時4才)が写っています。ビビちゃんの愛らしい姿とともに、「朝一瞬お布団から移動したら、いつの間にかビビちゃんがちんまり座ってた! お布団の上がお気に入りになったのね…!」とコメントを添えていた飼い主さん。当時の心境などについて、飼い主さんに話を聞きました。
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ゴミ置き場で発見された瀕死の子猫 つらい事実が判明するも、希望を抱いて生きていく
キレイなオッドアイが魅力的な猫、はなちゃん。いまの姿からはまったく想像できないけれど、じつは壮絶な生活を送ってい過去があるのです。はなちゃんがいま幸せに暮らせているのは、飼い主さんとの突然の出会いがありました。
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田んぼに捨てられていた保護子猫と家族に まるで「人のような習慣」を見せる姿が愛おしい
愛猫が元気に育ってくれる——それだけで、こんなに嬉しいことはないですよね。「うにの大きな成長に喜びを感じています」と話すのは、Twitterユーザーの@uni_kuronekoさん。愛猫・うにくんは保護猫だったのだそうです。現在生後5カ月のうにくん。飼い主さんにうにくんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、くわしくお話を聞きました。
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警戒心が強くて人馴れしていない子猫を保護、2年後には…。少しずつ心を開く様子にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー・ふくてん@猫垢さん(@zEChPHPqG2t32nT/以下、「飼い主さん」)が「2年前の保護当日と今の姿の写真を見比べてニヤニヤが止まらない」と投稿していた2枚の写真。1枚目は愛猫・ホーリーくんを保護した日の夜に撮影したもの、2枚目は2年後のホーリーくんの姿を撮影したものです。ホーリーくんの愛らしいビフォーアフターを紹介します。
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休日の朝、飼い主の隣でぐっすりと眠って起きない元保護猫 安心しきった穏やかな表情が「何度見ても愛しい」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@asahi_220923さんが「休みの日はこの光景をずっと見ていられるので幸せです」と投稿していた写真。飼い主さんのベッドで気持ちよさそうに眠っている愛猫・あさひくん(撮影時2才)が写っています。 こちらの投稿は、Xで1万件の「いいね」(2025年5月14日時点)がつくなど反響が。投稿について飼い主さんに話を聞くと、撮影時のほっこりするエピソードが聞けました。
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「疲れが吹き飛ぶ」「萌え死3秒前」 飼い主が悶絶した愛猫の出待ちエピソード
飼い主さんのことが大好きなニャンコたち。飼い主さんに早く会いたくて、出待ちしちゃうことも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が飼い主さんのことを『出待ち』していたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました!
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ワンコの元に突然やってきた4匹の子猫 「生存は難しい」と言われた今の姿
保護猫や保護犬との出会い、それは突然やってくることがあります。Instagramユーザーの@shibainu_komugi_ueharaさんは、4匹の子猫を保護することになったのですが、その出会いも突然の出来事でした。
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海鳥を襲う猫を“害”にしない活動「天売猫」。過去の経験を元に島民全体で取り組んだこととは?
北海道本土の北西に浮かぶ小さな島「天売島」。この島で長期的に行われている、海鳥とノラ猫を救うプロジェクトの始動理由から成果について、くわしくご紹介します。
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動物と暮らすことを考えていたときに出会った2匹の保護子猫 一緒に過ごす日々を振り返り「出会うべくして出会えた」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@aoitokakeru0920さんが投稿していた写真。愛猫・蒼(あおい)くん(撮影時、生後4カ月)、架(かける)くん(撮影時、生後4カ月)をお迎えした日の様子が写っています。この日、飼い主さん家族は保護猫だった2匹と正式に家族になりました。お迎え当時の出来事や成長した現在の2匹の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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毛がパサパサで痩せ細っていた元野良猫→家族になって4カ月後の「別猫のような姿」にびっくり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekoko_leonさんの愛猫・モフ子ちゃんのビフォーアフター。1枚目の写真は、野良猫時代のモフ子ちゃんで、保護する直前の様子を捉えたもの。体が痩せ細っており毛もパサパサなモフ子ちゃん。険しい表情からも、モフ子ちゃんが過酷な環境で暮らしていたことが見て取れます。そんなモフ子ちゃんは、飼い主さんの家に迎えられることになりました。このおよそ4カ月後には、驚きの変化を見せたそうです。
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多頭飼育崩壊現場から保護された子猫。病気発覚など逆境を乗り越え、新しい飼い主と幸せに暮らす
猫たちの中には、過酷な環境で暮らしているコもいます。今回紹介するのは、Instagramユーザー@ofukichanさんの愛猫・ふきちゃん(♀・取材当時、推定年齢1才8カ月)。ふきちゃんは、多頭飼育崩壊現場から保護されたコだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ふきちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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子猫の成長はあっという間… 話題の猫「まつたけちゃん」の1才までの成長記録が感慨深い
猫から成猫になるまでの過程を記録したフォトエッセイ『まつたけびより』(まつたけの飼い主/KADOKAWA)。本書は、SNSで人気の猫・まつたけちゃん(スコティッシュフォールド)の生後2カ月から1才になるまでをまとめた成長アルバムとなっており、著者であるまつたけの飼い主さん目線で、愛猫の成長の記録を綴っています。
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猫の幸せのお手伝い…テレビでも紹介された「保護猫活動をする小学生」
お母さんと一緒に保護猫活動をしている現在11歳の中山渚美ちゃん。小学校に通いながら、保護猫のお世話など、猫のために毎日一生懸命活動する姿をお届けします。
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「感動の再会」と思いきや…飼い主の帰宅を出迎える猫たちの「まさかの反応」に呆然!
外出しているときに、愛猫に早く会いたくて家路を急いだ経験のある人も多いはず。でも、愛猫と対面して「あれっ?」な展開になってしまうことも…? 今回紹介するのは、3匹の猫と暮らしている猫造形作家・猫ラボさん(@nekolabo1)の体験談。ある日、猫ラボさんのご主人は用事があったため4〜5日家を空けることがあったそうですが、そのときの再会の様子に反響が寄せられていたんです。
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