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猫も熱中症にかかる 知っておきたい熱中症にかかった猫の症状を獣医師に聞いた
暑い時期は、室内飼いの猫でも熱中症に注意が必要です。今回は、愛猫の熱中症を防ぐための予防法や、万が一熱中症になってしまった場合の症状について、獣医師の重本仁先生に伺いました。
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信頼してる…だけじゃない!? 猫が飼い主さんの体の上で寝る心理3つ
愛猫が飼い主さんの体の上に乗ってくることがありますよね。嬉しくなってしまう飼い主さんもきっと多いことでしょう。このときに考えられる猫の心理はなんなのか、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します!
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意外と複雑!猫にもある?こんな気持ちやあんな気持ち
猫にも、人と同じような感情があるのでしょうか?実は、人と同じように猫にも“ある”気持ちと、猫には“ない”気持ちが存在するようです!ここでは、猫の行動の研究から明らかになってきた、意外と複雑!?な猫の感情について紹介します。
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愛猫の「イヤ!」のサイン?噛む・引っかく前に理解すれば解決!
猫は飼い主の意図しないところで、ストレスを感じてしまい、噛んだり引っかいたりと、何かしらのサインを送っていることがあります。今回は、いくつかの行動パターンとその心理をご紹介。愛猫の気持ちを理解してあげて、さらに良い関係を築いていきましょう。
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甘えん坊な猫へのNG対応 「かまいすぎ」はストレスになる可能性もあり要注意!
甘えん坊な猫の行動には、つい甘くなってしまう飼い主さんもいるかもしれません。しかし、甘えん坊な猫にするのが好ましくない「飼い主さんの対応」もあるのだそうです。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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なぜ猫は窓際で外を眺めるの?「ニャルソック」する姿にただ癒される
窓際から外を眺める猫に出会うと、可愛くて嬉しい気持ちになりますよね。そんなニャルソックする猫の画像を集めました。外の景色を眺める時間は、猫にとってどんな意味があるのでしょうか? 外を眺めているときに、猫がして欲しくないこともあるようです。
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『猫の皮膚炎』について獣医師に聞いてみました。
飼い主さんが知っておきたい猫の健康について獣医師さんに聞いてみました。今回のテーマは、『猫の皮膚炎』です。(監修/ねこのきもち獣医師相談室)
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まだまだ人気「#猫の写真へたくそ選手権」2021年最新傑作集
数年前に、ツイッターで話題となったハッシュタグ「#猫の写真へたくそ選手権」。じつは、今も続々と“へたくそ”に撮れてしまった猫ちゃんの写真が投稿されているのです。最近投稿された、撮れたてホヤホヤの画像をご覧ください。
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“ラブシゲキ”で猫とのマンネリを解消!
人と猫も付き合いが長くなると、人同士の関係と同様お互いに「ちょっとマンネリ気味かも……」と感じることも。生活の中で、ちょっとした刺激を加える“ラブシゲキ”で、マンネリを解消し、愛猫との愛を深めましょう♡
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パパの足で8の字回転? 猫がスリスリしておねだりする理由を獣医師に聞いた
飼い主さんの足にスリスリしておやつをねだる猫・ぽくんについて飼い主さんに取材を行いました。今回は、猫がどうしてそのような行動をとるか・似た行動はあるかについて獣医師の先生にもお話を聞いてきました。
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猫の「胃腸炎」をケアするには? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は胃腸炎についてです。
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感染猫が発症しないためには? 「猫エイズウイルス感染症」にまつわる飼い主さんの疑問|獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のひとつ「猫エイズウイルス感染症」について、獣医師の重本先生が解説。また、愛猫がその病気にかかった経験のある飼い主さんの疑問にも回答します。
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個性に溢れてる! 元保護猫姉弟ナナちゃん・ハチくんのここが好き♡
Instagramユーザー@nanahachi0515さんの愛猫・ナナちゃん(♀)とハチくん(♂)。元保護猫だった2匹は、2019年7月14日から、飼い主さんご家族のもとで一緒に暮らすこととなりました。ナナちゃん・ハチくんと飼い主さんの出会い、そして今の姿を紹介します。
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室内や布団にマーキングされた! その理由と対処法は?
猫の困りごとの上位にランクされるのが、オシッコによるマーキング。去勢していないオスに多く見られる行動ですが、実は去勢したオスや、メスもすることがあるのだとか。ここではそんな猫のマーキングの原因と対処法を解説していきます。
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猫が「慢性腎臓病」と診断されたらどうすべき? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は慢性腎臓病についてです。
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猫の「空気を読んだ行動」の数々がスゴい! 察知能力の高さを獣医師が解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん345名に「愛猫を見ていて、『このコは空気が読めるコだな』と思ったことがあるか」を調査しました。さらに、「空気が読める猫の特徴」などについて、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生にお話を伺いました。
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「おひとり猫」だと寂しくない? いいえ、実は大丈夫なんです!
猫を1匹で飼っている飼い主さんの中には、「猫がひとりで寂しそう……」と思ったことがある方もいるのではないでしょうか。しかし実は、猫は1匹でも大丈夫なんです!ここでは「おひとり猫」の生活にまつわるアレコレをご紹介していきます。
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愛猫の体調変化に気を付けたい。猫の「ゆらぎ期」を知っていますか?
シニア期に突入してから徐々に起き始めていた体の変化に伴って、不調が一気に出やすくなる12~15才の間を「ゆらぎ期」というのだとか。この時期に気を付けたい病気を紹介します。
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あっという間に容体が急変することも 症状が現れにくい猫の病気
飼い主さんが不安になる出来事のひとつに、猫の病気があります。なかでも症状が現れにくく体調が急変したと感じるような病気は、事前に知って警戒しておく必要が。猫がかかりやすい病気や健康診断の有効性を知って、早期発見に役立てましょう。
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寒暖差が猫には大敵!愛猫のための「梅雨寒対策」
梅雨は湿度だけでなく肌寒さにも悩まされる季節。できるだけエアコンを使い室温や湿度を一定に保ちましょう。そのほかに、愛猫のためにできる梅雨寒対策のポイントをご紹介します。梅雨寒を吹き飛ばして、人も猫も快適に過ごせるよう工夫したいものですね。
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