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動物病院で「心音が聞きにくいな…」と言われた猫、その理由は「ゴロゴロ音」! 猫がのどを鳴らす心理とは
今回紹介するのは、Twitterユーザー@oage_catさんの愛猫・おあげちゃん(取材当時、生後8カ月)。動物病院で先生がおあげちゃんに聴診器を当てて、おあげちゃんの心音を聞こうとしたところ…なんと、先生から「ゴロゴロしちゃって心音が聞きにくいな…」と言われてしまったのだとか(笑) この光景からどのようなことが読み取れるのか、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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トイレや爪とぎ、食事……生後1ヶ月ごろから子猫に教えたい3つのこと。
子猫と暮らすことになったとき、いつから何を教えればいいのか迷いますよね。今回は、生後1ヶ月頃から教えるべき「トイレ」や「爪とぎ」について解説します。「盗み食い」をやめさせる方法もご紹介するので、ぜひ参考にしてください。
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「これが苦手ニャ!」猫のストレス・ランキングTOP5
掃除機の音や、爪切り・シャンプーなど日々のお手入れ、来客、通院…。人間は気にならないのに、猫ちゃんはストレスを感じるもの、意外に多いですよね? 猫ちゃんと暮らすうえで、どんなものをストレスに感じるのか、飼い主さんは知っておきたいもの。そこで、猫ちゃんのストレスの原因5つをランキング形式でご紹介しましょう。
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子猫の迎え入れ♪ 生後7週目までの社会化期にしてあげたいこと
猫の生活に大きな影響を与える生後2〜7週間頃は「社会化期」と呼ばれ、この時期の猫を迎える場合は、飼い主さんがさまざまなことを教え、人との暮らしに慣れさせる必要があります。今回は、人との暮らしに慣れさせるために取り入れたいことをまとめました。
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withコロナのいま、飼い主としてやっておきたい「愛猫を預ける準備」
もし自分が新型コロナウイルス感染症になったら?東京獣医師会の先生は「そうなる前に愛猫を預けるための準備をしておくべき」とおっしゃいます。その内容と注意ポイントを教えてもらいました。預け先情報や、最新の新型コロナウイルス情報がわかるWebサイトなどもご紹介。
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「猫を飼いたい」と思ったとき、迎えるまでに悩んだ人は約半数 検討すべきポイントは?|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん243名に「猫を飼いたいと思ったとき、お迎えするまでに悩んだか」アンケート調査を実施。すると、飼い主さんの約半数が「悩んだ」と回答しました。では、飼い主さんたちは具体的にどのようなことに悩んだのでしょうか? 体験談を紹介するとともに、「猫のお迎えを決める前に、飼い主さんが検討すべきこと」について獣医師からのアドバイスも紹介します。
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猫の寿命を縮めかねない! 飼い主さんが気をつけるべき4つのこと
愛猫にはいつまでも元気でいてもらいたい、と思うのが飼い主さんの気持ちですよね。しかし、飼い主さんの日頃の無意識な接し方や生活習慣などが原因となり、愛猫の寿命を縮めてしまう恐れもあるのだそう……。この記事では、飼い主さんが注意したい4つのことを紹介します。
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愛猫が血便をした!ウンチを色別で見分ける!原因・対処法・予防法を解説
愛猫が黒っぽいウンチや赤色のウンチをするようなら、それは病気が原因かもしれません。今回は、猫の血便の種類や原因、疑われる病気、その対処法や予防法をご紹介します。ときに命に関わることもあるため、気になる症状があれば獣医師へ相談しましょう。
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猫の飼い主はみんな「猫は人の言葉を理解できる」と思っていた! 体験談と獣医師の解説
みなさんは「愛猫は言葉が分かっているかも」と感じた経験はありませんか?今回は「愛猫が言葉を理解している」と感じた経験について調査したアンケートから、飼い主さんの体験談をご紹介。あわせて、猫はどれくらい言葉を理解できるのか獣医師が解説します。
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愛猫の「生活の質」をアップさせるためにできる5つのこと
「猫の生活の質」とは、猫が猫らしく生活することをいいます。猫の生態をしっかりと理解し、愛猫が生活しやすいように環境を整えてあげることは、飼い主さんの大切な役目です。今回は、愛猫の生活の質を上げるためにできることを5つご紹介します。
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飼い主の視界に入り“ニャンニャン”圧をかける猫 「決まった時間にゴハンの催促をする様子」からわかることは?
@colobockle87さんが投稿していた写真。そこには、真剣な表情をしながらテーブルに乗っている愛猫・ナッツくん(撮影時6才)の姿が写っています。どーんと貫禄たっぷりに構えているナッツくんですが、飼い主さんに話を聞くと「ごはんが欲しくて圧をかけていた」のだとか。ナッツくんのように、決まった時間にゴハンの催促をする猫の様子からは、どのようなことが読み取れるのか……獣医師に聞きました。
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猫を飼いたい人必見! 迎え入れる前に確認するべき6つのこと
猫を飼う前には、あらゆることを考えた上で飼えるのかどうか検討する必要があります。この記事では、「猫を飼うのに向いている人の特徴」と「これから猫を飼いたい人が事前にチェックしておきたい6つのこと」について、ねこのきもち獣医師相談室の川田先生が解説します。
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猫が甲状腺亢進症とほかの病気を併発した場合の治療方法は?獣医師が解説します!
シニア猫に多い甲状腺機能亢進症について、実際に愛猫がこの病気かかった飼い主さんの体験談から、「聞けずにいた」疑問に獣医師の重本先生に答えていただきました。
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生まれてまもない子猫を迎えたら、すぐに開始すべき「3つのお世話」とは
子猫を保護した場合、自分で飼うにせよ里親を探すにせよ、まずは命を守るためにお世話することが大切です。今回は、授乳期の子猫を迎えたときに行うべき、「体温保持」「哺乳」「排泄」の3つのお世話について、きたじま動物病院の長谷川諒先生に伺いました。
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猫の寿命を縮めかねない! 飼い主さんが気をつけるべき4つのこと
愛猫にはいつまでも元気でいてもらいたい、と思うのが飼い主さんの気持ちですよね。しかし、飼い主さんの日頃の無意識な接し方や生活習慣などが原因となり、愛猫の寿命を縮めてしまう恐れもあるのだそう……。今回は、飼い主さんが注意したい4つのことをねこのきもち獣医師相談室の白山先生が教えてくれました。
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意外と誤食事故が多い猫用アイテム 猫のためのものでも注意が必要
猫を飼っていると、おもちゃなどの猫用のアイテムをいろいろと集めますよね。猫用のアイテムなら安全だと思いがちですが、意外とそうではありません。今回は、実際に起きた「猫用アイテムの誤食事故」体験談とその対策方法を解説します。
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油断は禁物! もしも愛猫が熱中症になってしまった時の対処法
暑い季節に気を付けたい猫の熱中症。5月、6月や9月、10月も油断はできません。体温調節が苦手な猫は、飼い主さんが気を付けていても熱中症になってしまうことも。もしものときに備えて、猫の熱中症の症状と、応急処置の方法を知っておきましょう。
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猫のいのちを「まなぶ」「つなぐ」「まもる」ための活動
老朽化や狭あい化などの多くの問題を抱えていた川崎市動物センターは、45年振りに立地や広さなどを改善した新施設へと生まれ変わりました。今回はそんな新施設でどのような取り組みが行われているのかを紹介します。
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愛猫の緊急時、診療時間外だとどうすればいい?『夜間救急病院』の受診の手順
かかりつけの動物病院が診療時間外だった場合に行く可能性のある夜間救急病院について知っていますか?愛猫のためにも夜間救急病院について知り、緊急時に備えておきましょう。参考にしてみてください。
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家族と獣医師が協力して猫を笑顔に!【キャットリボン運動 1stイベント@TOKYO 報告】
乳がんで苦しむ猫をゼロにすることを目標に、JVCOG(一般社団法人日本獣医がん臨床研究グループ)の獣医師さんらが立ち上げた「キャットリボン運動」。その第1回目イベントに密着。どんな内容のイベントで、雰囲気はどうだったのか、参加者は何を感じたのかなど、詳しくご紹介します。
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