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成猫の保護&お迎えってどんな感じ? 成猫を迎える3つの魅力とは
猫の譲渡会や飼い主さん募集サイトでは、どうしても子猫に人気が集中しがち。しかし、成猫の保護猫には、成猫ならではの魅力がたくさんあるんです。そこで今回は、成猫の保護猫を迎える魅力について、専門家にお話を伺いました。
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猫の飼い主さんの多くがやってる手を使ったコミュニケーションを専門家が解説
猫とコミュニケ―トするときに、スキンシップや行動指示のシグナルなど、手は重要なパーツのひとつといえるでしょう。今回は手を使った猫とのコミュニケーションについて、日本学術振興会特別研究員の高木佐保先生にお話を伺いました。
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なぜ夜更けなの…猫が夜中に激しく動き回る理由と対処法
寝ているはずの夜中に、部屋中を走り回る、おもちゃで遊ぶなど、猫が「大運動会」をして困っている飼い主さんは多いようです。今回は、夜中に猫が激しく動き回る理由やその対処法について、獣医師の先生にお聞きしました。
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「にゃんとかせんば!」と立ち上げた地域猫活動
「猫の街」と称されることの多い、長崎県長崎市。観光客にとっては猫と出会える楽しみがありますが地域住民にとっては大きな課題が…。「にゃんとかせんば!」と自治会を巻き込んでの地域猫活動を始めたナガノユウコさんに話をお聞きしました。
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飼い主さんが猫にむける表情 猫はどう感じている? コミュニケーションのコツを専門家に聞いた
愛猫とコミュニケーションする際に使うボディランゲージ。今回はそのなかでも、顔を使ったコミュニケーションに注目。飼い主さんたちの体験談をもとに、シグナルを受け取った猫の気持ちについて日本学術振興会特別研究員の高木佐保先生が解説します。
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“ネコーディネーター”による、人と猫が共生する町づくり
「猫の街」と称されることの多い、長崎県長崎市。自治会との協力のもと、「にゃんとかせんば出雲町」を立ち上げ、TNR活動をはじめとする地域猫活動の普及につとめるナガノユウコさん。普及の鍵を握るのは「ネコーディネーター」です。
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猫飼いの理想と現実。かわいい猫の問題行動、解決します!
理想を描いて猫と暮らし始めたけど、現実はかなりギャップがあった。そう感じている人も多いのではないでしょうか。「イタズラ」「噛みグセ」「真夜中の大運動会」「猫まみれ」など読者のエピソードをもとに、猫の問題行動と解決方法をご紹介します。
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災害に備えるために! 猫の複数飼いさんがふだんから準備すべきもの
愛猫を災害から守るためにも、日ごろから防災対策をすることが大切です。そこで今回は、猫を複数飼いしている飼い主さんが準備しておきたいグッズや、防災対策について、特定非営利活動法人ちよだニャンとなる会業務執行理事の香取章子さんに伺いました。
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マイクロチップは愛猫の体に害はないの?飼い主の疑問に答えます
動物愛護管理法の改正によって、犬や猫の販売業者等への犬や猫へのマイクロチップ装着と登録が義務づけられ、一般の飼い主については装着が努力義務となりました。猫のマイクロチップの装着と体への影響について日本獣医師会事務局にお話を伺いました。
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「懐石」の新アンバサダーにSnow Manの佐久間大介さんが就任!愛猫との相思相愛な新WebCMに注目!
人気キャットフードブランド「懐石」のブランドアンバサダーにSnow Manの佐久間大介さんが就任することが発表されました。発表会では、佐久間さんと愛猫ツナちゃん、シャチちゃんとの暮らしや「懐石」への反応などが語られました。その模様と共に「懐石」の新しい楽しみ方もお届けします。
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withコロナのいま、飼い主としてやっておきたい「愛猫を預ける準備」
もし自分が新型コロナウイルス感染症になったら?東京獣医師会の先生は「そうなる前に愛猫を預けるための準備をしておくべき」とおっしゃいます。その内容と注意ポイントを教えてもらいました。預け先情報や、最新の新型コロナウイルス情報がわかるWebサイトなどもご紹介。
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自分が感染した時にも役立つ 「新型コロナに感染した飼い主さんの猫」を預かる時に気をつけること
離れて暮らす家族や友人が新型コロナウイルスに感染し、その人の飼い猫を預かることになった時、何に気をつければいいのでしょう?あなた自身やあなたの愛猫への感染リスクを抑えつつ、安全に預かるための注意点や手順を、東京獣医師会の先生に教えてもらいました。
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フェリシモ猫部発!フォトジェニック&キュートな猫グッズ7選♪
猫好きの方たちに大人気の「フェリシモ猫部」には、毎日の暮らしを華やかに彩る猫モチーフグッズがいっぱい!今回はそのなかでも、フォトジェニックでキュートな7つのアイテムをご紹介。あれもこれも欲しくなっちゃうこと間違いなしです。
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猫を飼いたいと思ったら 保護団体や自治体からの迎え入れる選択肢
近年、ペットは「購入する」から「譲り受ける」に意識が変わりつつあります。今回は、猫を保護している「保護団体」と「自治体」について、これらはどのような団体なのか、保護猫を引き取るにはどうすればいいのかなどをまとめました。
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“ワースト1位”を機に、日本初の猫条例が制定
東京ドーム約44個分の広大な敷地に、豊かな自然、福祉施設から温泉、スポーツ施設まで、さまざまな施設を有する神戸市「しあわせの村」。ここに2021年に誕生した「こうべ動物共生センター」は、市民が気軽に立ち寄れ、楽しめる施設です。訪れた人を"猫のセンター長"が出迎えてくれます。
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保護猫を迎えたい!保護団体・自治体から猫を譲渡してもらう場合の方法とは?
新しく猫を迎え入れるときに、近年では「保護団体」や自治体の運営する「動物愛護センター」などから譲り受ける人も多いようです。今回は実際に保護猫を団体や自治体から迎え入れた飼い主さんのエピソードと、譲渡してもらう方法についてご紹介します。
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海鳥を襲う猫を“害”にしないために、天売島が猫にしている策とは?
北海道本土の北西に浮かぶ小さな島「天売島」。この島で長期的に行われている、海鳥をとノラ猫を救うプロジェクトのうち、飼い主のいないノラ猫・通称「天売猫」への対策について、くわしくご紹介します。
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中核市だからこそできる動物愛護事業を追求~千葉県柏市~
千葉県柏市動物愛護センターは7年前に開設されました。中核市ならではの、市民の声に耳をかたむけ、その声を事業に活かす取り組みをご紹介します。
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保護猫をうちに迎え入れたいと思ったら。必要な手続きと準備
保護猫を迎えたいと心に決めたときから、迎え入れは始まります。里親を探す活動をする団体は、大きく分けて4種類あるそうです。保護猫団体、保護猫カフェ、保護猫シェルター、動物愛護センターの活動を知って、迎え入れのシミュレーションをしましょう。
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猫のいのちを「まなぶ」「つなぐ」「まもる」ための活動
老朽化や狭あい化などの多くの問題を抱えていた川崎市動物センターは、45年振りに立地や広さなどを改善した新施設へと生まれ変わりました。今回はそんな新施設でどのような取り組みが行われているのかを紹介します。
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