-
-
冬になると猫がゴージャズに!? 「ルックス」の変化3つ…知ってる?
冬の寒さに備え出すこの季節、猫も冬支度をはじめます。寒さが苦手なイメージがある猫だけれど、じつは自分で防寒対策をしているのです! それは、見た目の変化にもはっきりあらわれています。冬に見られる猫のルックスの変化3つ……飼い主さんは気づいているでしょうか?
-
人の口内炎と違って自然に治りにくい猫の口内炎 放置NG!治療内容や予防法は
猫も人と同じように口内炎になりますが、人と違い、猫の口内炎は放置していてもなかなか治りません。そこで今回は、そんな猫の口内炎のその種類や治療の内容、予防するための方法について、ねこのきもち相談室の先生に解説していただきました。
-
スキンシップの際は注意! 猫から直接うつる可能性のある病気4つ
かわいい愛猫とのスキンシップって、飼い主さんの楽しみや癒しのひとつでもありますよね。でも誤った接し方をしていると、「人獣共通感染症」の感染原因になる可能性もあるのだそう…! この記事で、猫から人にうつる病気について、くわしく解説します。
-
【獣医師監修】授乳期の子猫を迎えたら…お世話の方法や必要なグッズを解説
生後1カ月半未満の子猫は、母猫にくっついて温まりながらおっぱいを飲み、お尻をなめてもらって排泄し、それ以外は睡眠をとっています。そんな授乳期の子猫を迎え入れるのは、かなり特殊な状況です。通常は母猫がお世話をする時期ですから、やむを得ず保護するケースが多いかもしれません。ここでは、授乳期の子猫をお世話する方法や、必要なグッズについて解説します。
-
猫の治療費が高額になりがちな病気は 健康であってほしいと願うから知っておきたいこと
愛猫にはいつまでも元気でいてほしいものですが、病気などになってしまうこともあります。病気になると心配なのが、治療にかかる費用です。今回は治療費が高額になりやすい猫の病気について、教えていただきました。
-
誤食に注意! 猫に絶対与えてはいけない果物&注意すべき果物
みずみずしく、栄養も豊富な果物類。人にとっては魅力的な食材ですが、果物のなかには、猫に与えてはいけない種類があることをご存じですか? 今回は、猫に与えてはいけない果物と、与える際は注意した方がいい果物をご紹介します。
-
「保護猫の里親になりたい」と思ったときに心得ておきたい2つのこと
猫を飼いたいと思ったときに、「保護猫はどうだろう」と考える人もいることでしょう。保護猫を迎えたいと思ったとき、どのようなことを心得ておく必要があるのか、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました。
-
【画像で解説】苦手意識も克服できる⁉「猫の爪切り」の基本をマスターしよう
健やかな生活をおくるうえで欠かせないお手入れの「爪切り」ですが、苦手な飼い主さんも猫も多いですよね。スムーズな爪切りを行えるように、基本の道具や頻度の目安、爪を切るときの体勢までご紹介します!
-
猫と避難訓練をしよう! 災害時「すぐ出発」するための備え・持ち出し品とは
災害時に愛猫と同行避難する際は、どれだけ迅速に出発できるかが猫と人の命に関わるので、「すぐ出発」を念頭に置いた備えをしておくことが大切です。そこで今回は、愛猫と同行避難するときに必要な備えや訓練について、専門家に伺いました。
-
〈人と猫の専門医対談〉猫アレルギーってなに?実例からわかるアレルギーの不思議 〜前編〜
猫と暮らしている中で悩んでいる人も多い「猫アレルギー」について、国立病院機構相模原病院臨床研究センター・センター長で、アレルギー専門医である海老澤元宏先生と、東京猫医療センター院長・服部幸先生に、それぞれのご専門からみた現状や対処法などをお話しいただきました。
-
【獣医師監修】子猫への離乳食の与え方は?ミルクからフードへの切り替え方
ミルクを与えていた乳飲み子猫が生後週齢3〜4週間頃になったら、離乳食の開始を検討しましょう。最初はなめる程度から始めて、生後6〜10週くらいには固形フードを食べられるようになります。この記事では、ミルクから離乳食、ドライフードへと切り替えるステップをご紹介します。
-
猫は歯の病気にかかりやすい!? 猫に多く見られる3つの「口内トラブル」とは |獣医師解説
猫は歯の病気にかかりやすい動物なので、猫に多く見られる口内の病気について正しく理解し、予防や早期発見・治療に努めましょう。今回は、猫に多く見られる「歯周病」「歯肉口内炎」「歯の吸収病巣」について、獣医師の藤田桂一先生に解説していただきます。
-
室内飼いでも寄生することも 猫のノミ対策が必要な理由
室内飼いだから大丈夫だろうと、愛猫のノミ対策を怠ってはいませんか?室内飼いの猫でも、ノミに感染してしまうことがあるようです。今回は、ノミに感染してしまう原因や対策について、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生に教えていただきました。
-
優しいかけ声は逆効果? 「猫が噛んできた!」その時の猫の言い訳2つ
猫の問題行動として、多くあげられるのが「噛む」こと。飼い主さんには、なぜ噛まれたのか分からないことがあるでしょう。今回は「楽しいから」という理由や「もう、満足だから!」といった猫の言い訳と、噛む行為への対策をご紹介します。
-
猫はどんな音が好き? 猫といっしょに音楽を楽しもう♪
愛猫とともに過ごすおうち時間に、いっしょに音楽を楽しむのはいかがでしょうか。愛猫が好きな曲がわかっていると、通院など苦手なシーンでのストレス軽減にも役立つかもしれません。猫が好む音域や、リラックスできるのはどんな音楽かについてご紹介します。
-
実は危険な病気だった? 猫カゼの症状や特徴と予防法
猫カゼという病名を聞いたことはありますか?カゼという呼び名から軽い病気と思われがちですが、猫カゼは重症化すると命を落とすこともある危険な病気です。猫カゼの症状や危険性、予防法について学び、大切な猫の命を守りましょう。
-
猫の飼い主さん約2000人に調査 オスとメスの行動の違い
オスとメスを比較してみると、見た目はもちろん、本来の役割の違いから行動・性格にも違いがあるもの。それが本当かどうか、約2000人の飼い主さんに、愛猫の行動についてアンケート調査を実施! 結果を紹介します。
-
生まれてまもない子猫を迎えたら、すぐに開始すべき「3つのお世話」とは
子猫を保護した場合、自分で飼うにせよ里親を探すにせよ、まずは命を守るためにお世話することが大切です。今回は、授乳期の子猫を迎えたときに行うべき、「体温保持」「哺乳」「排泄」の3つのお世話について、きたじま動物病院の長谷川諒先生に伺いました。
-
自分が感染した時にも役立つ 「新型コロナに感染した飼い主さんの猫」を預かる時に気をつけること
離れて暮らす家族や友人が新型コロナウイルスに感染し、その人の飼い猫を預かることになった時、何に気をつければいいのでしょう?あなた自身やあなたの愛猫への感染リスクを抑えつつ、安全に預かるための注意点や手順を、東京獣医師会の先生に教えてもらいました。
-
以前は“治らない病気”だった!? 子猫に多い「FIP(猫伝染性腹膜炎)」とは
FIPは子猫がかかることの多い病気のひとつ。これまで、発症したら治す方法がないといわれていましたが、最近はコロナ禍のなかで開発された薬で寛解するケースもあるようです。今回は、猫のFIPについて、獣医師の田草川佳実先生にお話を伺いました。
「2人」検索結果 381-400 / 1141件
-