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男の子に密着する元保護猫、相思相愛な関係が微笑ましい! 猫に好かれる子どもの特徴は?|獣医師解説
今回紹介するのは、Instagramユーザー@kipe_ponさんの愛猫・ぽんずちゃん(取材当時1才)。こちらの動画は、ぽんずちゃんが生後5、6カ月ごろのもの。ぽんずちゃんは飼い主さんの息子さんとギュッと密着しながら寝ているのですが…仲睦まじい様子が、見ていて微笑ましいです。ふたりの微笑ましい姿を紹介するとともに、「猫に好かれる子どもの特徴」について解説します。
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シンクロしながらトイレをする愛猫たち→いったいなぜ?獣医師に聞いた!
シンクロしながら用を足す愛猫たちの様子が、X(旧Twitter)で話題になりました。今回は、飼い主さんに伺った当時の状況に加え、猫同士の行動がシンクロする理由などについて、獣医師の先生にお聞きしました。
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愛猫の“下僕”です! 飼い主さんに自覚させる猫の行動を紹介
愛猫のために献身的なお世話をする飼い主さんたち。丁寧なお世話のつもりが、つい猫に振り回されて自分のことを“下僕”と感じてしまう瞬間もあるようです。そんな飼い主さんたちが“下僕”と自覚する行動と、飼い主さんにそう感じさせる理由を紹介します。
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換毛期は要注意! 抜け毛の除去不足で起こる猫の病気
春の換毛期を迎えると、多い猫だと通常の10倍以上の抜け毛が出ることも。飼い主さんがこの変化に気づけず除去が不十分だと、病気の原因になってしまう可能性があります。抜け毛の放置でリスクが高まる病気とその予防について見ていきましょう。
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猫を花粉症から守るにはどうしたらいいの? おススメの猫の花粉対策
近年、花粉症は猫も発症する可能性があることが知られてきました。花粉症は一度発症すると、基本的に毎年対応していかなければならないものです。猫を花粉症から守るためにも、春先の時期の特徴や、掃除など生活環境の整え方について確認しておきましょう。
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余裕をもって冬対策! 肌寒さを感じる前に替えたい猫のお世話方法
猫は寒さを感じやすい生き物なので、飼い主が肌寒いと感じる頃にはポカポカの冬対策が取られている必要があります。本格的な冬を迎える前に、猫の居場所やフード、トイレの場所などを替えておきませんか。冬に向けてチェンジしたいお世話を7つ紹介します。
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愛猫のおしっこは何色? 病気が疑われるおしっこの色とは
猫は痛かったり辛かったりしても言葉を話せないため、病気の発見が遅れがちです。しかし、体の異変が早期に現れやすいおしっこを観察すれば、猫の体の不調に気づけるかもしれません。ここでは、健康なときと病気のときのおしっこの色の違いを解説します。
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猫を人に例えると3歳児くらい!? 飼い主さんの体験談つきで解説!
猫の知能は「3歳児くらい」といわれることがありますか、その理由についてご存知でしょうか。今回は、猫の知能が「3歳児くらい」とされる理由と、飼い主さんに聞いた猫のオモシロ行動を3歳児の行動と比較してご紹介します!
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あきらめないで! 爪とぎ跡の簡単リペア豆知識
猫ちゃんにとって、爪のお手入れやストレス発散の意味がある、爪とぎ。わかってはいても、家具や壁がボロボロになっていくのは、なんとか食い止めたいものですね。そこで、簡単にできる爪とぎ跡リペア術をご紹介しましょう。
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なぜ急に気分チェンジするの?猫がツンデレと言われる理由に迫る!
猫の甘えん坊モードが突然攻撃的になったり、走り回っていたと思えば、突然布団に潜ってきて寝ていたりと、猫の気分は突如変わります。そんな時、猫は一体どんな気分でいるのでしょうか?今回は、猫が気分チェンジしたときの、6つの気持ちについて迫ります。
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「道具選び」から「抱き方」まで基本を解説!猫の『爪切り』をマスターしよう
新米からベテランまで、多くの飼い主さんが苦戦する“爪切り”。苦手とする猫も多いですが、前準備をしっかり行い基本を押さえることが、スムーズな爪切りへの第一歩です。本記事では、はじめてさんにもおすすめな猫の爪切りの方法についてご紹介します。
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3才以上の猫は8割が「歯周病」のリスクあり! 愛猫に健康で長生きしてもらうためにできること
猫も長生きの時代になってきたからこそ、少しでも長く健康で元気に過ごしてほしいですよね。今回は、そのためにも気をつけたい猫の歯周病について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生にお話を伺いました。
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猫のブラッシング、マッサージ効果をプラスする簡単テクニック
ブラシの使い方を工夫すれば、猫のブラッシングにマッサージ効果も追加できます。健康効果に加え、愛猫との絆アップにも。今回は日本ペットマッサージ協会理事の中桐由貴先生監修のもと、むくみと毛玉予防のためのブラッシング方法を解説します。
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子猫を拾ったらまず何をすべき? 優先順位や注意点を獣医師に聞いた
突然子猫を拾ってもあわてないよう、何が必要で何をしなければならないのか、あらかじめ知っておくことは大切です。今回は、子猫を拾ったときにまずすべきことや、お世話の注意点について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に教えていただきました。
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猫が寄り添ってくれたと感じたことがある飼い主の割合は 寄り添う猫の意外な心理を専門家にきいた
落ちこんでいるときなどに、愛猫が寄り添ってきてくれたことはありませんか?今回は、「猫が寄り添ってくれた経験」に関するアンケート調査の結果をご紹介。また、飼い主さんのそばに寄り添ってくれるときの猫の気持ちを解説します。
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“猫見知り”の先住猫が唯一受け入れられた同種の子猫 同種だと仲よくなれる?獣医師に聞いた
ご紹介するのは、シャルトリューの先住猫と子猫。“猫見知り”で繊細な先住猫と、先住猫と仲よくしたくてたまらない新入り子猫が少しずつ距離を縮めていく様子にホッコリします。さらに今回は、同種同士だと仲よくなりやすいのか、獣医師にお話を伺いました。
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“抱っこ嫌い”を克服しよう! 愛猫との絆を深める工夫とタイミングを解説
愛猫の抱っこを成功させるためには、日々のコミュニケーションがとても大切です。そこで今回は、読者さまから集めた「愛猫とのコミュニケーションの取り方」や、抱っこを成功させるためのコツなどを解説します。
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猫が特定の人にだけすること 家族を順位付けする?|獣医師解説
「私といるときだけ甘えてくる」「朝、私だけ起こされる」など、愛猫があなたにだけ見せるしぐさや行動はありますか?ねこのきもちWEB MAGAZINEで実施したアンケートの結果と、「猫は家族を順位付けしている?」という疑問について解説します。
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完治はできない「猫エイズ」 発症のリスクを抑えるポイントは?
みなさんは、「猫エイズ」という病気を知っていますか? 正確には、「猫エイズウイルス感染症(FIV)」と言われる猫の感染症。発症すると完治はできないけれど、環境を整えることでうまく付き合っていける病気とされています。
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「保護猫の里親になりたい」と思ったときに心得ておきたい2つのこと
猫を飼いたいと思ったときに、「保護猫はどうだろう」と考える人もいることでしょう。保護猫を迎えたいと思ったとき、どのようなことを心得ておく必要があるのか、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました。
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