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愛猫が年をとったと感じたときは?愛猫が元気で長生きするために知りたいこと【ねこのきもち長生き研究会vol.2】】
愛猫の長生きのための情報や商品開発を飼い主のみなさんと一緒に考えたいと、2022年2月に発足した「ねこのきもち長生き研究会」。研究会メンバーのみなさんにアンケートをお願いしたところ、771人の方にご回答をいただきました。今回は「愛猫が年をとったなと感じたこと」などについて、メンバーのみなさんの声や、ねこのきもち相談室の獣医師のアドバイスをお届けします!
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猫の医療は日々進化している! 「関節炎」と「FIP」の新薬について解説
獣医療は日々進化しており、さまざまな病気に対する新薬の開発が活発に行われています。そこで今回は、高齢の猫に多い「関節炎」と、不治の病と呼ばれていた「猫伝染性腹膜炎(FIP)」の新薬についてまとめました。
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必ずしもうまくいくとは限らない!?「2匹目の猫」を迎え入れる際に飼い主が知っておくべきこと
猫を1匹飼っている飼い主さんのなかに、「もう1匹猫を迎えたい」と考えている人はどれほどいるのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、現在、猫1匹飼っている飼い主さん202名を対象に「2匹目の迎え入れを検討しているかどうか」アンケート調査を実施しました。すると、約半数の人が2匹目を迎えたいと考えていることが明らかに。
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「地域で暮らす猫も救いたい」クラウドファンディングで実現させた地域猫の不妊手術無償化
飼い主のいない猫を保護して(保護猫)、新しい飼い主さんへの譲渡を目指す、動物愛護センター。三重県に新たに建てられた「あすまいる」も、そのひとつですが、センターは、譲渡活動以外に、地域猫の不妊治療と啓蒙活動も行っています。実際に行っている方法や様子を取材しました。
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【獣医師監修】猫と犬どっちも好き!一緒に飼う方法や仲良し画像・体験談もご紹介
大好きな猫と犬、どちらも飼いたいと思ったことはありませんか?今回は、猫と犬を一緒に飼う方法から、特徴や性格の違い、猫派VS犬派の実態まで、猫と犬のあれこれを徹底解説!仲良し画像・動画や体験談もご紹介するので、ぜひチェックしてくださいね。
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きょうだい保護猫を家族に迎えた飼い主カップル、1年が経過し幸せ倍増! 猫との暮らしで新しい発見も
「1匹だけでなく、2匹迎え入れる決断をして本当によかったなと、何度も思います」と話すのは、Instagramユーザーの@komemiso.tさん。飼い主さんカップルは、2021年6月に2匹のきょうだい保護猫・コメちゃん(取材当時1才)とミソくん(取材当時1才)を家に迎えました。当初は1匹だけ迎える予定だったそうですが、2匹に会ったときに気持ちの変化があったといいます。2匹の出会いのエピソードを聞きました。
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今人気の猫の名前 2024年はどんな名前が流行る? 猫の名前ランキングTOP20【2023年版】
飼い主さんは愛猫にどんな名前をつけているのでしょうか? 今回は、ねこのきもち公式アプリで調査した「猫の名前ランキング」を発表します!猫の名づけの気になる疑問について、専門家の解説もご紹介するので、ぜひチェックしてみてください。
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繁殖や実験で傷ついた猫たちの保護施設「ラフスペース」の活動とは
繁殖用に飼育されてきた猫や売り物にならないと放棄された猫、動物実験に使われていた猫。そんな猫たちが保護され暮らし、新しい飼い主さんとの出会いを待つ、保護犬猫情報発信センターラフスペース。その取り組みを紹介します。
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青森県動物愛護センター コロナ禍でも続く命を救うための活動は
多くの人が動物とふれあい、命の大切さを理解することが保護活動の第一歩。青森県動物愛護センターでは、コロナ禍でも前向きに活動を推進。学校や高齢者施設などに赴いての「動物ふれあい活動」やインスタグラムやユーチューブを使った情報発信にも積極的に取り組んでいます。
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飼い主調査で分かった 猫の好きな音・苦手な音に意外な共通点
ふだん生活する空間にはいろいろな音が溢れていますが、猫の耳にはどんな音が聞こえているのでしょう?今回は猫に聞こえる音の領域や心地いいと感じる音の特徴、猫が好む・嫌う音について解説。アンケートで飼い主さんに聞いた、愛猫の好きな音も紹介します。
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春は猫の「脱走」に注意! 飼い主さんたちの脱走防止のアイデアに学ぼう
愛猫を室内飼いしている飼い主さんにとって、脱走防止は悩ましい課題。専用の扉やグッズもさまざまな種類が市販されていますが、ちょっとしたアイデアと手間で手作りされている飼い主さんもいます。本記事では、猫の脱走防止の手作りアイデアをご紹介します。
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ワイルドなルックスで人気の猫「ベンガル」 意外なルーツも【専門家解説】
体の斑点柄が野性味たっぷりで、ほかの猫にはないカッコよさで人気を集めているベンガル。ワイルドな見た目とは裏腹に、温和でフレンドリーな性格とされ、甘えん坊な一面もあるようです。今回は、そんなベンガルのルーツや歴史、食事管理について解説します。
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悪気のない「閉じ込め」が可愛い! 同居猫が入っている箱の上に乗ってしまう猫の心理|獣医師解説
ダンボール箱の上に座っているのは、Instagramユーザー@saku212yoruさんの愛猫・ヨルくん。よ〜く見てみると…なんとダンボール箱の中には、もう1匹の愛猫・サクくんがいたんです! ヨルくん、しれっとした顔でサクくんのことを閉じ込めていたの!?(笑) ダンボール箱をめぐる2匹のやりとりから、どのようなことが読み取れるのでしょうか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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多頭飼いを始める前に!読者が実践した円満な猫の迎え方
多頭飼いを始めるうえで重要なポイントとなるのが、先住猫に新入り猫を受け入れてもらうことではないでしょうか。今回は、雑誌「ねこのきもち」で紹介した読者の実体験をもとに、新しい猫の円満な迎え入れ方について考えたいと思います。
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猫と犬、飼うならどっち? 改めて習性・寿命・飼育費用などの違いを獣医師が解説
気ままで自由な猫もかわいいですが、フレンドリーで元気な犬も愛らしいもの。ところで、猫と犬はどう違うのかわかりますか? 今回は獣医師の先生に、猫と犬の主な違いを教えてもらいました。習性・飼育費用・寿命などの観点から見ていきましょう。
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愛猫と強い絆で結ばれていたい!ポイントは日々のコミュニケーションの仕方?|獣医師解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん212名に「愛猫と絆が深まったと感じた出来事はあるか」アンケート調査を行いました。すると、今回の調査では約7割の飼い主さんが該当する結果に。愛猫と絆を深めるために、飼い主さんは普段からどのような心がけが必要なのでしょうか。コミュニケーションのポイントについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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猫もキャンプブーム!? SNSで話題の「猫テント」市販品から手作り品まで
昨今のキャンプブームの影響からか、愛猫に専用の猫テントを用意する飼い主さんが増えているようです。そこで今回は、市販品から飼い主さんのアイデアが光る手作り品まで、おしゃれでかわいい猫テントをInstagramの投稿からご紹介します。
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野生動物と猫と人 共生のために猫を保護する「小笠原ネコプロジェクト」
世界自然遺産に登録された小笠原諸島では野生化した猫を巡る、ある問題が起きていました。その問題を解決するために行われているプロジェクトをご紹介します。
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猫同士の仲良くグルーミング。からの…仲良し猫が突然「心変わり」をする理由
今回紹介するのは、Instagramユーザー@saku212yoruさんの愛猫・サクくんとヨルくん。とある日、サクくんはヨルくんにグルーミングをしてもらっていたそう。とても気持ちよさそうにしていたサクくんですが、このあと態度を一変! 「もうやめて!」と言うかのように、立ち上がって拒否し始めちゃったんです。2匹のおもしろ可愛いやりとりについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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遠慮がちだった元野良猫が、ついに飼い主に甘えた! 猫が「人に身を委ねる」ようになるきっかけを獣医師に聞いた
Twitterユーザー@bou128さんの愛猫・まめさん(取材当時、推定3〜4才)は、野良猫でした。保護直後からずっと良いコだけれど、なにをするにも遠慮がちだったのだとか。それが保護して2カ月ほどが経過した頃に、まめさんは初めて飼い主さんの膝の上に乗って、甘える姿を見せてくれたのだそうです。猫が人に身を委ねられるようになるには、どのようなきっかけがあるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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