-
-
念願だった猫との生活開始♪ スースちゃんが見せた驚きの行動って!?
トンキニーズのスースちゃん♪ 飼い主さんと一緒に生活をする中で、スースちゃんはとってもおもしろい行動を見せたのだそう! そのエピソードに、思わずクスッとしてしまいます♡
-
生まれてまもない子猫を迎えたら、すぐに開始すべき「3つのお世話」とは
子猫を保護した場合、自分で飼うにせよ里親を探すにせよ、まずは命を守るためにお世話することが大切です。今回は、授乳期の子猫を迎えたときに行うべき、「体温保持」「哺乳」「排泄」の3つのお世話について、きたじま動物病院の長谷川諒先生に伺いました。
-
猫のかかりつけの病院選びの新しい指針「キャットフレンドリークリニック」と「猫の専任従事者」
日本初の猫の専任従事者育成プログラムは2017年から開始されました。プログラムを修了したスタッフさんの声も交えながらプログラム内容を紹介します。
-
あまり知られていないペットフード業界のウラ話~豆知識やおもしろエピソード
ペットフードは発売開始当初米穀店で販売されていたり、ペットフードを試食する会社があったり、「赤缶」と呼ばれるフードがあったりと、あまり知られていないペットフード業界のおもしろエピソードをご紹介します!
-
コミュニケーションが楽しくなる!愛猫に「おいで」を覚えさせる方法
愛猫との日々をもっと楽しいものにするためには、「コミュニケーショントレーニング(コミュトレ)」が効果的です。今回紹介するのは、飼い主さんの指先に愛猫が鼻をピタッと付ける「おいで」。愛猫が好きなおやつとボールペンを準備して、コミュトレ開始!
-
猫がかかりやすい目の病気を知ろう!「結膜炎と角膜炎」
猫に多く見られる目の病気、結膜炎と角膜炎。早い段階で治療を開始すれば改善が見られることも多いので、少しでもおかしいと感じたら、早めに動物病院に相談することが大切です。病気のサインに気がつくためにも、その特徴を把握しておきましょう。
-
子猫が我が家にやってきた まず必要な対応と、お手入れを始めるタイミング
子猫を飼い始めてみると、初めてのことでどうしていいかわからないことも出てくるでしょう。そこで今回はねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に、子猫を飼い始めたときの対応や注意点、お手入れ開始のタイミングについて解説していただきました。
-
治験スタート! 慢性腎臓病への効果が期待される猫用のAIM新薬とは|開発者インタビュー
加齢とともに猫が発症しやすい「慢性腎臓病」。これまで有効な治療法がなかったものの、猫の腎臓病治療に効果が期待される新薬の治験が始まっています。運用開始予定や投与方法など新薬のこれからについて、開発者である宮崎先生にお話を伺いました。
-
【獣医師監修】子猫への離乳食の与え方は?ミルクからフードへの切り替え方
ミルクを与えていた乳飲み子猫が生後週齢3〜4週間頃になったら、離乳食の開始を検討しましょう。最初はなめる程度から始めて、生後6〜10週くらいには固形フードを食べられるようになります。この記事では、ミルクから離乳食、ドライフードへと切り替えるステップをご紹介します。
-
数カ月後にマンションの大規模な工事があります。愛猫へのストレスが心配です。
猫は一般的に大きな物音が苦手です。マンションの大規模工事では、長期間、大きな物音や、人の気配を感じる...
-
お気に入りの猫じゃらしを見て「謎の猫語」をしゃべる猫 鳴き声からわかることを獣医師に聞いた
紹介するのは、Instagramユーザー@minamoto.26_kappaさんの愛猫・だいふくくん(撮影時、生後11カ月)。飼い主さんが「『ニャッハッハ』『ワッワッワッ』皆さんには、どう聞こえますか!?」と投稿していた動画には、カメラに向かってものすごい勢いで“おしゃべり”をするかのように鳴くだいふくくんの姿が映っていました。「謎の猫語」をしゃべるかのように鳴き始める猫の心理について、獣医師が解説します。
-
奈良県の愛護センターが取り組む"未来の保護猫を減らす"ための地道な活動とは
犬猫の殺処分ワースト上位になってしまった奈良県。しかにそれには、「猫の幸せ」を願うゆえの理由が。中和保健所動物愛護センターの取り組みについてご紹介します。
-
猫がかかりやすい「慢性腎不全」とは?ステージ別の症状と主な治療法
今回は、猫がかかりやすい慢性腎不全の症状や、治療法について解説します。慢性腎不全は最悪死に至ることもある危険な病気。しかし病状をあらかじめ知っておくことで、早期発見につなげることもできます。愛猫の健康のためにも、ここで学習しておきましょう。
-
愛猫の目は大丈夫?猫の代表的な目の病気「結膜炎」と「角膜炎」とは
猫がかかる目の病気にはさまざまな種類がありますが、そのなかでも最も多いのが結膜炎と角膜炎です。今回はふたつの病気の症状と症例を解説。病気のサインに気づくためにも、結膜炎と角膜炎とはいったいどんな病気なのかを知っておきましょう。
-
知っておきたい!ペットフードの歴史
昔は人間の残飯を与えるのが当たり前だった、ペットの食事。ペットと人の関係が密接になるにつれ、ペットフードは発展を遂げてきました。人とペットのかかわり方の変遷でもある、ペットフードの歴史をたどってみましょう。
-
市民に親しみやすい新・動物愛護管理センター
2023年11月にオープンした札幌市動物愛護管理センター「あいまる さっぽろ」。「あいまる さっぽろ」という名は、公募によって決まった愛称です。果たしてどのような役目を担って「あいまる さっぽろ」は始動したのでしょうか。
-
まるで人みたい! 「猫にもある、こんな気持ち3つ」とは
愛猫を何気なく観察していると、意味ありげな表情やしぐさをしていることってありませんか? そんなとき、愛猫がどんな気持ちでいるのか、飼い主さんなら気になりますよね。この記事では、長年猫を撮っている写真家が気になった猫の表情やしぐさをもとに、専門家の先生に解説してもらいました!
-
猫が“悪者”になってほしくない… 御蔵島の猫たちに愛される未来をーー
猫は可愛い動物ですが、状況によっては“悪者”と捉えられてしまうこともあるのだそう。そんな猫たちを救おうと尽力している「御蔵島のオオミズナギドリを守りたい有志の会」の活動を紹介します。
-
梅雨でジメジメムシムシ…動くのだるいよね。でも遊びたいよね。その感情の交錯を完全に表現してます。いや、2匹とも何やってんの〜リュックと愉快な仲間たち。あ、あと響介vol.45〜
猫は液体、ネットではよく言われていることですが、梅雨時に気になるとその言葉が真実なのでは、と思ってしまうくらいみんなとろけちゃいます。しかし我が家の猫の梅雨の過ごし方はまた一風違うものでした・・・・暑い・・・
-
コロナ禍での犬猫の保護活動。コロナに感染した人のペットを預かることも
動物愛護管理を集中化・効率化し、総合的な動物行政を担う拠点として2006年に開設された青森県動物愛護センター。高齢化も影響するなか、いかに飼い主のいない猫をなくすか。コロナ禍でも続く、さまざまな取り組みを紹介します。
「開始」検索結果 1-20 / 101件
-