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「本当に猫なの?」と疑う…起立した姿がシュールな猫 どういう心理なの?
「本当に猫なの?」と疑いたくなるような猫の姿を目撃することも。2本足で起立して、カメラをじーっと見つめているのは、Twitterユーザー@Teto_0220_さんの愛猫・テトちゃん。猫背ではなくビシッとした姿勢、まんまるなおめめが、まるで「猫の着ぐるみを着た未確認生命体」かのような雰囲気をまとっています。テトちゃんのように、二本足で起立する猫の姿からは、どのような心理が読み取れるのでしょうか? 今回、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します!
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しっぽを押さえつける可愛い前足にキュン! 写真を引いて見ると…「シュールな光景」が繰り広げられていた
紹介するのは、Instagramユーザー@sunagi39さんの投稿。「可愛い手」とのコメントとともに投稿されたのは、しっぽの上に前足をちょこんと添える猫の写真。なんとも癒しの光景ですが、写真を引いて見てみると…ナツくん(撮影当時2才)のしっぽを、無の表情で押さえつけるチャチャくん(撮影当時2才)の姿がありました。一見シュールなこの光景、当時どのような状況だったのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEは、飼い主さんに詳しいお話を聞きました。
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家に来た初日は警戒していた元保護猫2匹、それが今では… 「正反対の性格」にも胸キュン
Twitterユーザー@coconuts_cat_reさんの愛猫・ココくん(写真右)とナッツちゃん(写真左)は、保護猫でした。飼い主さんの知人の家にいつも来る野良猫だったといい、保護されて飼い主さんの家で暮らすことに。飼い主さんの家にもすっかり馴染んでいる2匹ですが、およそ2年前に家に来た初日は少し様子が違っていたのだとか。ココくん、ナッツちゃんのビフォーアフターについて、ねこのきもちWEB MAGAZINEは飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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河川敷で保護された兄弟猫を迎えて1年 「コロナ禍」での出会いが飼い主にもたらしたものは
大好きな猫のために、何かできることをしたい——Instagramユーザーの@yunyun.yanyan2020さんは、「里親になることで救える猫がいるはず」と思い、コロナ禍の時期に2匹の保護子猫を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫・ユンユンくん(取材当時1才)とヤンヤンくん(取材当時1才)との出会いの経緯や今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年2月/2022年5月に取材)お話を伺いました。
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「たとえどんな境遇のコでも引き取る」 生い立ち不明の保護猫を迎えて4年、心を許す姿に幸せを感じる日々
クリクリお目々がとってもかわいい、甘えん坊なキジトラのしゃこちゃん(オス/取材当時4才)。しゃこちゃんは保護猫でした。飼い主さんご夫婦は、猫カフェに通ったりしているうちに「保護猫シェルター」の存在を知り、しゃこちゃんと出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、しゃこちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに2回に分けて(2019年2月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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へその緒がついた子猫を保護して2年が経過 先住猫たちに見守られながら成長した姿にほっこり!
Instagramユーザー@sun_growth_diaryさんは、突然の出会いにより、まだへその緒がついている産まれたばかりの子猫・SUN(さん)くんを保護することになりました。そんなSUNくんは、現在2才のおとなの猫に。SUNくんや飼い主さんご家族は、どのような日々を過ごしているのか——ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、SUNくんとの出会いのエピソードやいまの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年1月/2023年6月に取材)お話を聞きました。
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自動販売機の裏から保護された子猫 飼い主の指をおしゃぶりする甘えんぼ猫の成長
飼い主さんの手や自分の肉球などをチュパチュパ吸って、おしゃぶりをする猫がいるようです。今回紹介するTwitterユーザー@potepotemomo1さんの愛猫・しじみちゃん(取材当時、推定2才8カ月)も、なんとも愛らしい姿を見せていました。そんなしじみちゃんは、保護猫でした。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、しじみちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年2月/2022年5月に取材)お話を聞きました。
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「許さん」と激怒する猫に、魔法の言葉をかけたら… 表情の変化がわかりやすい猫の特徴|獣医師解説
Twitterユーザー@Mh0MLiErcV8E97Cさんの愛猫・もなちゃんは、飼い主さんにブラッシングをされて不機嫌な表情に。まさに「激怒」という言葉が似合うほどの不機嫌っぷりですが、飼い主さんが小声で「おやつ」と声をかけると…さっきまでの不機嫌はどこへやら、飼い主さんの魔法の言葉「おやつ」で目をまんまるにするのでした。もなちゃんのように、表情の変化がわかりやすい猫にはどのような特徴が見られるのでしょうか? ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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爆睡する兄猫の「しっぽ」で遊び始める妹猫にクスッ ほかの猫のしっぽで遊ぶ猫の心理は|獣医師解説
無防備な“ヘソ天”ポーズでぐっすりと眠っているのは、Twitterユーザー@rin_oto_catsさんの愛猫・凛太郎くん(取材当時2才)。なんとも可愛らしい光景なのですが、もう1匹の愛猫・和音(おと)ちゃん(取材当時1才)が凛太郎くんのしっぽで遊び始めたんです。猫がほかのコのしっぽで遊ぶ様子から、どのようなことが読み取れるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生が解説します。
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青い瞳が美しい保護子猫、成長して目の色が激変!? 神秘的な魅力を持つ黒猫の「あるある話」を飼い主に聞いた
黒猫といえば、どんなイメージを持っている人が多いでしょうか。可愛い魔法使いの相棒? それとも、毎日のようにお世話になる宅配便…? 黒猫は根強いファンも多く、人を惹き付ける“独特の魅力”を持っています。その魅力とは一体何なのか——今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、黒猫の「こねろく」くん(4才)の飼い主さんに、「黒猫あるある」について具体的なエピソードを伺いました。黒猫あるあるの話に入る前に、まずは子猫時代のこねろくくんの「驚きの成長ビフォー・アフター」からご覧いただきましょう。
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へその緒がついた状態で、箱に入れて捨てられていた子猫。出会いから1年半、優しいコに成長
「絶対に幸せにするからね——ごまを迎えるときに、そんな思いがありました」と話すのは、Twitterユーザーの@open_sesame0325さん。2021年5月16日、飼い主さんご家族は保護猫だったごまちゃん(取材当時1才)を家族に迎えました。現在、ごまちゃんと一緒に暮らし始めて1年半が経過するそうですが、毎日幸せであふれているといいます。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEは、ごまちゃんとの出会いや現在の暮らしについて、飼い主さんにお話を聞きました。
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遠慮がちだった元野良猫が、ついに飼い主に甘えた! 猫が「人に身を委ねる」ようになるきっかけを獣医師に聞いた
Twitterユーザー@bou128さんの愛猫・まめさん(取材当時、推定3〜4才)は、野良猫でした。保護直後からずっと良いコだけれど、なにをするにも遠慮がちだったのだとか。それが保護して2カ月ほどが経過した頃に、まめさんは初めて飼い主さんの膝の上に乗って、甘える姿を見せてくれたのだそうです。猫が人に身を委ねられるようになるには、どのようなきっかけがあるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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圧がスゴい! パソコンの上に座って仕事中の飼い主を見つめる猫の心理とは?
Instagramユーザー@taro20190202さんが「キメ顔で仕事を中断させるタロウちゃん」と投稿した、こちらの動画。愛猫のタロウくん(取材当時4才)が、家で仕事をする飼い主さんのパソコンの上に堂々と鎮座しています。じーっと見つめるその目は、まるで「家に仕事を持ち込まないで!」と言っているかのよう。仕事をしている飼い主さんのパソコンの上に、堂々と鎮座していたタロウくん。この行動から、どのような心理が読み取れるのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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キジトラの猫 他の柄との違いを専門家が解説 キジトラ猫の性格は?
日本でいちばん多く飼われているといわれているのがキジトラ柄の雑種猫。ルーツや特徴を専門家が解説します。やんちゃだとか噛み癖があるという声も聞きますが、飼いやすさはどうなのでしょうか?多頭飼いをする場合、先住猫との相性は?気になる性格については飼い主さんの声から傾向を探ります!またサバトラ、茶トラとの性格の傾向や見分け方も早見表で分かりやすく比較。『ねこのきもち』ユーザーから集めたかわいいキジトラの画像もお見逃しなく!
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『猫の毛球症』について獣医師に聞いてみました。
飼い主さんが知っておきたい猫の健康について獣医師さんに聞いてみました。今回のテーマは、『猫の毛球症』です。猫の毛球症とは、グルーミングの際に舐めとって飲み込んだ毛は、胃腸を通過して便とともに排泄されます。それがうまく通過せず胃内にたまり、塊状の毛球になることがあります。そのたまった毛球が胃のなかで停滞し、胃粘膜を刺激して起こる消化器症状を毛球症といいます。(監修/ねこのきもち獣医師相談室)
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「姉弟を離れ離れにしないで!」から始まった保護子猫との暮らし→4年後、家族はすっかり“猫沼”に
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さん家族は、生後約2週齢の保護猫姉弟・こんぶちゃん(取材時3才11カ月)、もずくくん(取材時3才11カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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見逃さない!『誤飲誤食』をした可能性がある猫に見られる症状
猫の誤飲誤食は飼い主さんが日頃から注意してあげたいですが、飼い主さんの不在時などでは、誤飲誤食の瞬間を実際に見ることができない場合もあるでしょう。本当に誤飲誤食をしたかわからず時間が経過し、明らかな異変が出た頃には時間が経ちすぎてしまう、というケースも。この記事では、誤飲誤食をした可能性がある猫が見せる症状について、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。
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お迎えして間もない頃に見事な「ヘソ天」を披露する子猫 無防備な姿からわかる心理は|獣医師解説
Instagramユーザー@scatllopさんの愛猫・ほたてくん(取材当時、生後10カ月/マンチカン)。こちらの写真は、ほたてくんを家族に迎えたばかりの頃に撮った一枚だそう。ほたてくんは飼い主さんのベッドの上で、なんとも愛らしい「ヘソ天」を見せています。そんなほたてくんについて、ねこのきもちWEB MAGAZINEは飼い主さんに詳しいお話を聞くことに。また、「お迎えして間もない頃に見事なヘソ天をする猫の心理」を獣医師が解説します。
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道路の真ん中でうずくまる子猫を保護して約1年半 先住猫たちに見守られながら成長した姿にほっこり
いろいろな出会いやきっかけで、猫を家族に迎えることになったという人もいると思います。今回紹介するのは、Instagramユーザー@kukunyuubonさんのエピソード。愛猫・りぼんちゃんは、飼い主さんご家族が保護したコでした。保護当時はまだ小さな子猫だったりぼんちゃんは、現在はおとなの猫に。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、りぼんちゃんとの出会いのエピソードや現在の様子などについて、飼い主さんに2回に分けて(推定生後約3カ月/推定約1才9カ月の頃に取材)お話を聞きました。
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「どちらか1匹」のつもりが、娘の訴えで双子の保護猫と家族に 3人の子どもの献身的なお世話ですくすく成長!
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」 こう話すのは、Twitterユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さんご家族は、生後約2週間の保護猫姉弟・こんぶちゃん(♀/取材当時、生後約3カ月)ともずくくん(♂/取材当時、生後約3カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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