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「黒猫感謝の日」にお迎えした小さな保護子猫→2年後には予想以上に「全身もっふもふなコ」に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ankororineko817さんが投稿していた、愛猫・あんころくん(取材時2才/愛称:ころ)の成長ビフォーアフター写真。「生後2カ月のころ」と「2才の現在」を比較し、あんころくんの成長にほっこり!
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猫の「鼻チュー」ってなに? その理由と、可愛い画像をご紹介♪
猫のしぐさにまつわるさまざまな用語が知られるようになっている昨今。そんな用語のひとつにある、「鼻チュー」。実は鼻チューは、猫の習性が大きく関係しているのです。鼻チューの解説とともに、可愛い画像もご紹介します!
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大雨の中、びしょ濡れで震えていた生後約3週の子猫 もうすぐ1才になる立派な成長ぶりに感動!
「助ける以外の選択肢は思いつきませんでした」と話すのは、Twitterユーザーの「落ち猫あめちゃん」さん(@ochinekoame)。愛猫・あめちゃんとは、大雨の日に出会ったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、あめちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、「落ち猫あめちゃん」さん(以下、飼い主さん)にお話を伺いました。(1回目取材時、生後推定2カ月/2回目取材時、生後推定11カ月)
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猫がくんくんとニオイを嗅ぐのはどうして? 猫の「鼻」に注目!
猫がよく「くんくん」とニオイを嗅ぐのは、それだけ多くの情報量をニオイから得ているからなんです。猫の嗅覚は、何と人間の数万から数十万倍の敏感さ。その優れた嗅覚によって、安全確認や仲間の情報など、さまざまな事柄を判断しています。
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「猫と人間は相思相愛になれる」飼い主が語る、今は亡き愛猫から教わったこと
ねこの日企画「MEN'S CAT」より、男と猫のちょっとイイ関係♪~ねこのきもちWeb編集室おススメエピソード4。芸術大学卒の彫刻家の飼い主さんと人生で初めて仲良くなったたゆちゃんとのお話。のちに猫をモチーフとした作品を作り始め、世界が広がりました。
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心配性な人や猫が趣味になっている人は要注意! 猫にとってよくない飼い主の行動
愛猫のためにとの思いで、愛猫の機嫌を伺いすぎてしまうことはないでしょうか? あまりに手厚く扱ったり、猫との関係性が強くなりすぎたりすると、猫と飼い主さんの双方に影響が出ることもあるようです。この記事では、猫のためによくない飼い主さんの行動について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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2019年「好きな猫の毛柄ランキング」 圧倒的人気の第1位は、あの毛柄♡
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「猫の毛柄で一番好きなのはなにか」について、アンケート調査を実施してみることに。
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全国にたくさんあった!猫の文字がつく「猫町」、いくつ知ってる?
猫の文字がつく地名「猫町」を知っていますか? じつは、全国にはたくさんの猫町があるのです!ねこのきもち編集室が調べてみると、全国各地に猫町が確認できました。各地方の猫町を、一挙紹介!
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多頭飼いなら知っておきたい! 仲が良い&良くない猫同士が見せる行動とは?
猫を多頭飼いしていると、それぞれの相性が気になりませんか? 「仲良しの猫同士・仲が悪い猫同士が見せる行動」や「仲が悪い猫たちに対して飼い主さんができること」などを、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護→家族に迎えてもうすぐ2年、優しい“お兄ちゃん”へと成長中!
Instagramユーザー@kyunnekoさんの愛猫・きゅんくんは保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんはきゅんくんとどのようにして出会い、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けてお話をうかがいました(1回目取材時、推定生後2カ月/2回目取材時、推定1才10カ月)。
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保護猫を迎えたい!保護団体・自治体から猫を譲渡してもらう場合の方法とは?
新しく猫を迎え入れるときに、近年では「保護団体」や自治体の運営する「動物愛護センター」などから譲り受ける人も多いようです。今回は実際に保護猫を団体や自治体から迎え入れた飼い主さんのエピソードと、譲渡してもらう方法についてご紹介します。
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「姉弟を離れ離れにしないで!」から始まった保護子猫との暮らし→4年後、家族はすっかり“猫沼”に
「猫と暮らすのは初めてのことだったので、家族で何度も話し合いをし、2匹を家に迎えることとなったんです」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザーの@mozukon_xiaomaoさん。飼い主さん家族は、生後約2週齢の保護猫姉弟・こんぶちゃん(取材時3才11カ月)、もずくくん(取材時3才11カ月)を家族に迎えました。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話をうかがいました。
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「成猫期」に起こりがちな事件あるある 飼い主のリアルな体験談が参考になる!
猫の体や行動は、年齢とともに変化します。とくに、1〜6才の「成猫期」は、猫の本能が強まって猫らしい行動が増える時期でもあります。大人になったと喜ぶ一方で、隙をついて脱走などのトラブル起こってしまいがちなようです。そこでこの記事では、成猫期に起こりがちなトラブルを「ねこのきもち」読者から寄せられた実際のエピソードとともにご紹介。トラブルの対策法などについても解説します!
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飼い主さんにとって子ども同然!「ワンニャントリオ」との毎日が素敵すぎる♡
「犬と猫が一緒に生活するとどんな感じなんだろう」と、気になる人もいるでしょう。両方飼ってみたいけれど、一緒に暮らすことがイメージできないという人もいるはず。そこで今回は、犬と猫と暮らしているInstagramユーザーの@sasukemama1028さんにお話を聞いてみることに!
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"大根"相手に熟練のフミフミを見せる元保護猫|飼い主との出会いのヒストリーを振り返ると、グッときた!
猫が布団やクッションなどに「フミフミ」する姿は、とっても愛らしいですよね! Instagramユーザー@chatoranekogenさんの愛猫・タルトくんのフミフミが、「味がある」「素晴らしい手技」などと、ファンの間で話題になっていたようです! また、元保護猫姉弟だったいちごちゃん、タルトくんの出会いについても紹介します。
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先住犬の相棒を探すなかで出会った保護猫兄妹。家族に迎え「うちにきてくれてよかった」と思う日々
愛猫との出会いを振り返り、出会えたことに感謝している人はきっと多いと思います。Instagramユーザーの@tuko.kumaさんは、2020年6月に保護猫兄妹のききちくん(♂)、だー子ちゃん(♀)と家族になりました。一緒に暮らすなかで、「うちにきてくれてよかった」と日々感じているそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、2匹との出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「おひとり猫」は寂しくない!? 1匹飼いのメリット・デメリット
「猫は1匹でも寂しくないの?」……1匹飼いの飼い主さんの中には、このような疑問を抱いている方が多いようです。しかし、動物行動や動物と人との関係学にくわしい加隈良枝先生によると、猫にとっては1匹で行動するのが自然なことなのだそう! この記事では、飼い主さんが気になる"おひとり猫"に関するアレコレについて見ていきます。
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"おひとり猫"は寂しくない!? 1匹飼いのメリット・デメリットとは
「猫は1匹でも寂しくないの?」……1匹飼いの飼い主さんの中には、このような疑問を抱いている方が多いようです。しかし、動物行動や動物と人との関係学にくわしい加隈良枝先生によると、猫にとっては1匹で行動するのが自然なことなのだそう! この記事では、飼い主さんが気になる"おひとり猫"に関するアレコレについて見ていきます。
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猫に意外と多い"猫の目の病気"症状から逆引き解説
猫は痛みを隠してしまいがちな動物。そのため、重症になってようやく飼い主さんが異変に気付くということも。今回は猫の特徴の一つである大きな瞳に現れやすい病気を、症状から逆引きしてご紹介します。
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妊娠していた野良猫を保護し、2週間後に5匹の元気な子猫が誕生。「尊さに日々感動」した日々から2年が経過した現在は
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@shirasu_nogohanさんが「ちっこくてかわいい」と投稿していたこちらの写真。そこには、まだ生後20日ほどの5匹の子猫・しらすくん、さくらくん、しじみくん、みつばちゃん、みずなちゃんの姿が写っています。保護猫だった「すみれちゃん」という母猫が生んだという5匹の子猫たち。撮影当時の出来事や成長した現在の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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