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「手乗りサイズ」だった小さな保護猫→5年が経過し、立派な美猫に成長した姿に感動!
愛猫の成長を振り返ると、いろんな思いがこみ上げてきて、グッとくるものがありますよね。Twitterユーザーの@hirochanmamanさんが投稿した愛猫・れおくん(♂・5才)の小さい頃の写真に、多くの反響が寄せられています。
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寒い時期の『猫の水分補給対策』をしている飼い主さんは約6割も!みんなの工夫が参考になる
寒い時期になると、水を積極的に飲まなくなる猫もいるようです。飼い主さん400名に「冬の時期の愛猫の水分補給の対策を何かしているか」アンケート調査を実施。すると、飼い主さんの約6割が何かしら対策をしているとわかりました。
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小さな背中を丸めて「やんのかポーズ」をする保護子猫 3年後の「立派な雪山」のような背中に成長を感じる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@an_nin_cocoさんの愛猫・あんにんくん(撮影時、生後1カ月半)の成長エピソード。お迎え翌日頃に撮った写真には、小さな背中を丸めて毛を逆立てているあんにんくんの姿が写っています。愛猫家の間で「やんのかポーズ」などと呼ばれるポーズをしていたあんにんくんですが、成長した3年後に驚きの姿を見せていました。
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「アイドルキャットかな?」とあまりの可愛さにびっくり! 生後2カ月の保護子猫の「3年後の成長した姿」は
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ogin_the_catさんの愛猫・銀くん(撮影時、生後2カ月半)のエピソード。飼い主さんは「#保護猫ビフォーアフター」のハッシュタグと共に、子猫時代の銀くんの写真を投稿しています。この写真は、保護猫だった銀くんを家族に迎えて1カ月が経ったころに撮ったものなのだとか。当時の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
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車のエンジンルームの中で見つかり保護された子猫→8年後、幸せいっぱいの「わがままボディ」に成長した姿にキュン!
車のエンジンルームで見つかった子猫が……。X(旧Twitter)ユーザー@Fukukun115さんの愛猫・ふっくんは、今では弟猫を見守るやさしいコに。成長した姿や家族との絆について、飼い主さんにお話をうかがいました。
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愛猫のためにDIYした人も! 素敵な「キャットステップ」を使っている猫飼いさんのお家を覗き見してみた
愛猫が快適に楽しく暮らせるように、お家にいろんな工夫をしている猫飼いさんもいますよね。なかには、愛猫のために「キャットステップ」などを設置している人も。今回は、キャットステップを使っている猫飼いさんの素敵な投稿を紹介します♪
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猫の毛づくろいは毛並みを整えるためだけじゃなかった
猫好きの人がキュンとするしぐさに”毛づくろい”があります。見ている人までつられて心地よくなるこのしぐさには、どんな意味があるのでしょう? 猫が毛づくろいする理由と他者を舐める理由、可愛い毛づくろい猫の画像を紹介します。
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ジョブズも喜ぶ!? 懐かしのiMacの中でくつろぐニャンコに胸キュンが止まらない
意外なものが「猫ハウス」に変身することも? Twitterユーザーの@ruiH0815さんが愛猫・ふみちゃん(♀・1才)のために用意した猫ハウスに、多くの反響が寄せられています!
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猫の「抜けたヒゲ」をどうしてる? 猫飼いさん実践の「保管方法」がマネしたくなる!
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫の抜けた『ヒゲ』を保管しているか」アンケート調査を行ないました。すると、飼い主さんの約7割が該当する結果に。実際にどのように保管しているのか、飼い主さんたちに聞きました。
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猫にとっていい名前とは?人気ランキング&名前の付け方のコツ
2021年に人気があった猫の名前ランキングを、2020年9月~2021年8月に0才だった猫の名前から集計しました。「猫にとって、いい名前とは?」を考えるため、猫と名前の雑学も紹介します。名付けの参考にしてください。
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猫様専用 「猫用こたつ」で温まる可愛い猫たちがSNSにあふれる
こたつといえば、寒い冬を乗り切るためのお役立ちグッズですよね。実は猫にも「猫用こたつ」なるものが存在します。今回はTwitterより、猫用こたつで温まる可愛い猫たちの画像をご紹介します。猫用こたつはどこで買えるの?という方も必見です。
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修理中の車の中にいたところを保護された3匹の子猫 きょうだい仲良く、スクスクと成長する様子にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nyanya_0546さんが投稿していたこちらの写真。そこには、布団の上でまったりする愛猫・ルウちゃん、レオくん、ライくんの姿が写っていました。可愛らしい3匹の姿を見せている3匹は、飼い主さんが保護したコたちなのだとか。飼い主さんは3匹とどのように出会い、現在どのような日々を過ごしているのか、お話を聞きました。
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壁の中から鳴き声が聞こえて子猫を保護、2週間後にまさかの展開に! 「驚きの連続」を飼い主が振り返る
猫を飼い始めるきっかけは、飼い主さんによってさまざま。「突然の出会いにより家族になった」という人も少なくないでしょう。X(旧Twitter)ユーザー@uc48670さんもそのひとり。愛猫たちとの出会いのエピソードを、飼い主さんに聞きました。
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側溝で泥まみれになり鳴いていた子猫を保護→1才の現在、家族を明るくする「元気いっぱいなコ」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekoneko_ninjinさんの愛猫・モフくん(取材時1才)。モフくんは、飼い主さんが保護したコでした。猛暑が続く夏のある日、モフくんは小さな体で必死に鳴いて助けを求めていたようです。モフくんとの出会いのエピソード、成長した現在の様子などについて、飼い主さんに話を聞きました。
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「手のひらに乗せても余るくらいの小ささ」だった保護子猫→4年後の「大きく育ちすぎてしまった」姿にほっこり
「お迎えした当初は手のひらに乗せても余るくらいの小ささで、とても驚きました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@leon_nyaaaaanさん。飼い主さん家族は、生後20日ほどだったれおんくん(取材時4才)を家族に迎えました。お迎えした経緯や、成長した現在の様子など、飼い主さんにお話を聞くことに。
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生後2~3週齢で迎えた“鍵しっぽ”の子猫が9才に 性別の勘違いから始まった、家族との幸せな日々
生後2〜3週齢で保護された鍵しっぽの子猫・リリくん。性別の勘違いから始まった初めての猫との暮らしは、9年経った今も幸せと笑いに満ちていました。
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元職場の倉庫内で生後間もない3匹の子猫を保護→「1匹は亡くなってしまったけれど」必死に育ててシニアになった2匹の様子に胸が打たれる
X(旧Twitter)ユーザー@nicochima126さんの愛猫・ちまくんとにこちゃんは、子猫のときに倉庫内で保護された元保護猫。それから9年の年月が経過し、現在2匹はどのように暮らしているのでしょうか。飼い主さんに取材を行いました。
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猫アレルギーの予防&対策になる7つの「お世話」と「接し方」のポイント
いつ発症するかわからない猫アレルギー。しっかり予防&対策することで、発症を遅らせたり、症状を軽減できる可能性があると言われています。それには、発生元である猫から原因物質(アレルゲン)を取り除く工夫が大切です。猫にストレスをかけずにできる具体的な方法と、人が生活の中で簡単にできる工夫をご紹介します。
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《1,412名に調査!》猫アレルギーで猫を飼っている人の割合は?
猫が好き!という気持ちとは関係なく、発症することがある「猫アレルギー」と上手に猫と共生する方法はないのでしょうか?第1回目は猫アレルギーの実態調査。「ねこのきもちアプリ」ユーザー1,412名に猫アレルギーについてアンケート調査しました。
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生後1日の野良の子猫2匹を保護→「絶対に生き抜いてほしい」と願ってから3年が経過した現在の姿にグッとくる!
「『絶対に生き抜いてほしい』と、奇跡を信じながらお世話をしていました」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@BondPet4152さん。愛猫・ミュウちゃんとココちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。保護したときの2匹は、助かるかどうかわからない危険な状態だったといいます。2匹との出会いのエピソードや成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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