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元保護猫ネルちゃん 大好きなお姉ちゃん犬と暮らして「犬化」が止まらない!?
Instagramユーザー@nel_nel_2020さんの愛猫・ネルちゃん(0才・♂)と愛犬・オペルちゃん(10才・♀)。2020年6月10日に、飼い主さんは元保護猫だったネルちゃんを迎え入れ、刺激的な毎日を過ごしているのだそう。そこでねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ネルちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしなどについて、飼い主さんにいろいろとお話を伺ってみました。
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【調査】猫と暮らして「大変」と実感した瞬間は? 「イメージと違った」などさまざまな声が
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん240名に「猫と暮らしてみて、『これは大変だな』と実感した瞬間があるかどうか」をアンケート調査しました。
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【獣医師監修】猫が骨折したら・・・見極め方と注意点、治療費を徹底解説
猫の骨折のリスクは、日常生活のあらゆるシーンに潜んでいます。室内飼いでも例外ではありません。猫の骨折の原因とは?骨折してしまった場合の、治療費や治療内容はどのようなものなのか、獣医師が解説します。
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【獣医師監修】猫が過剰に鳴くのは異常のサイン?理由や対処法など
ふだんあまり鳴かない愛猫が、今日はすごい声で鳴いている……。そんないつもと違う鳴き方を猫がするのは、病気など何か異常が起きていることが考えられます。今回は、猫が過剰に鳴く理由と、鳴き方に異常が見られた場合にすべき対処法を解説します。
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へその緒がついた子猫を保護して2年が経過 先住猫たちに見守られながら成長した姿にほっこり!
Instagramユーザー@sun_growth_diaryさんは、突然の出会いにより、まだへその緒がついている産まれたばかりの子猫・SUN(さん)くんを保護することになりました。そんなSUNくんは、現在2才のおとなの猫に。SUNくんや飼い主さんご家族は、どのような日々を過ごしているのか——ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、SUNくんとの出会いのエピソードやいまの暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年1月/2023年6月に取材)お話を聞きました。
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【体験談】「アォーン」「ケケケ」「ワンワーン」と鳴くことも!? 飼い主が聞いた猫の「特徴的な鳴き声」
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の飼い主さん328名に「愛猫は『特徴的な鳴き声』で鳴くことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんのおよそ8割が「愛猫の特徴的な鳴き声を聞いたことがある」という結果に。この記事では飼い主さんの愛猫に特徴的な鳴き声に関する体験談とともに、「猫の鳴き声からわかる心理の一例」について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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泥だらけで粘着剤がついた野良の子猫を保護→当時からは想像できない「今の姿」
「いつか縁があったら猫を迎えたい」ーーその思いは、突然実現することもあります。2020年4月17日、Instagramユーザーの@chatoranomyaoさんは、ひとりぼっちの小さな子猫と出会い、突然猫との暮らしがスタートしたのです。
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少し前からソワソワするコも…? 地震のときに猫に見られた異変
地震が起きたとき、思わずビクッと驚いたり身構えてしまうこともあるかと思いますが、猫にも同じような反応が見られたりするのでしょうか…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「地震の際、猫になにか異変が見られたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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猫の名前で人気の「ソラ」「モモ」 飼い主さんにその由来を直撃!
愛猫に名前を付けたときのことは、飼い主さんにとって大切な思い出のひとつ。猫のお名前ランキングでいつも上位に入っている名前「そら」「もも」という名前のニャンコの飼い主さん2名に、名前の由来やそのときのエピソードなどを聞いてみました!
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【獣医師監修】猫白血病ウイルス感染症って何?感染原因や予防法とは
「猫白血病ウイルス感染症」は猫に感染する病気で、重篤な場合は命の危険もあります。この記事では猫白血病ウイルス感染症の原因や症状、併発する病気、治療法や予防法を解説します。感染した際の注意点もご紹介するので参考にしてください。
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コツは“じらし”にあった! 種類別 上手な「猫じゃらし」の使い方
猫の狩猟本能を満たすために重要な「じゃらし」。猫は“じらし”を使った「じゃらし遊び」を、本能的に好む傾向があるそうです。そこで今回は、“じらし”を使った、じゃらしのさばき方(使い方)を3つのタイプ別に、画像つきでご紹介します!
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猫が見せる「触ってOK」7つのサイン。「NG」の瞬間もあった!
愛猫を撫でてあげたいと思ったとき、じつはとてもタイミングが重要です。「今はダメ!」と思っているときに触ると、怒られてしまうことも。今回は、猫が見せる「触ってもいいよ♪」のサインと上手な触り方のコツ、触ると怒られてしまう瞬間について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します!
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「なんて健気なの!」とグッとくるエピソードも 猫は飼い主さんに遠慮することがある?|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん239名に「愛猫が飼い主さんに対して、遠慮しているなと感じることがあるか」アンケート調査を行いました。すると、約4割の飼い主さんが該当する結果に。実際に寄せられた体験談を紹介します。
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【2021年版】猫の脱走防止商品 専門家のおすすめ5選は 脱走しやすい場所も
猫はちょっとしたすき間から外に脱走してしまうおそれがあるので、日頃から脱走防止対策をしておく必要があります。今回は、キャットホテルの運営等をされているペットライフコンサルタントの薬師寺康子さんに、猫が脱走しやすい場所と、脱走防止に役立つおすすめアイテムを伺いました。
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愛犬の散歩中にうずくまっていた子猫を保護 「片側二本足」だけれど、ハンデを感じさせないほどの元気なコに!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Nyanchu_1011さんが「今朝のお見送り♡ 気持ちはハイタッチ お留守番、よろしくね」と投稿していた写真。そこには、「片側二本足の猫」だという愛猫・にゃんちゅーくん(撮影時2才)の姿が写っています。視線や凛々しい佇まいなどが印象的なにゃんちゅーくんですが、飼い主さんが保護したコなのだそう。にゃんちゅーくんとどのようにして出会ったのか、飼い主さんに話を聞きました。
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「子猫期」に起こりがちなトラブル 月齢別のリアル体験談5つと解決策
子猫期は「毎日が冒険」とばかりに、活発に過ごす時期。可愛いけれどやんちゃで好奇心旺盛な行動をしがちなので、その分、日常のいろんな場面でトラブルが多いことも。そこでこの記事では、子猫期に起こりがちなトラブルを「ねこのきもち」読者から寄せられた実際のエピソードとともにご紹介。トラブルの対策法などについても解説します!
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【獣医師監修】愛猫との別れとペットロス│辛さを乗り越えるヒント
愛猫の「最期」について考えたことはありますか?「まだ元気だから」と後回しにするのではなく「元気な今だからこそ」家族で話し合ってみませんか。今回は愛猫を亡くした経験を持つ方のエピソードをもとに、ペットロスへの向き合い方についてお届けします。
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【調査】家の中を歩き回る「パトロール行動」をする猫は約8割! 行動からわかる心理とは|獣医師解説
愛猫が家の中を歩き回る「パトロール行動」を約8割の飼い主さんが経験。朝起きたあと、ゴハンのあと、決まった時間になど、さまざまなタイミングで見られるこの行動について、獣医師が心理を解説します。
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【クイズ】猫の困った4つの行動…飼い主の正しい対応はどれ?
猫の困った行動に手を焼いてしまっている…という飼い主さんもいるかもしれませんが、じつはその原因は飼い主さんにある場合も!? 飼い主さんが対応を誤ってしまうと、愛猫が困った行動を繰り返したり、関係性が悪化する恐れもあるのです。飼い主さんが正しい対応ができているか…クイズで確認してみてください!
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ゴミ置き場で発見された子猫はエイズキャリア 飼い主の献身的な支えで、見違えるほどの美猫に変貌を遂げる
野良猫だったはなちゃん。出会った当時は傷だらけで、壮絶な生活を送っていたのが容易に想像できるほど痛々しい姿でした。そのはなちゃんが飼い主さんと出会えたことで、見違えるほどの美猫へと変貌を遂げます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、突然の出会いから現在に至るまでのはなちゃんについて、飼い主さんに聞きました。
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