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ちょこんと座る姿が「小さい座敷わらし」のような子猫、2年後には「猫神さま」に!? 成長の様子が愛おしい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ochamarusan0126さんが「小さかった座敷わらしも、おかげさまでこんなに大きくなりました。」と投稿していた、愛猫・おちゃまるくんの2枚の写真。1枚目には生後4カ月頃に撮影した子猫のおちゃまるくんの姿、2枚目には2才半頃に撮影したおちゃまるくんの姿が。「昔と今」を見比べてみて、おちゃまるくんの成長の様子にほっこりするんです!
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小さくて“パヤパヤ”の毛だったラグドールの子猫→4カ月後の「子猫からお姉さん猫」になった成長姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@jini87854928701さんの愛猫・ミアちゃん(取材時、生後7カ月/ラグドール)の成長ビフォーアフター。1枚目は、生後2カ月のころに撮影したミアちゃんです。ミアちゃんを家族にお迎えして3日目だったといい、「ほんの少し慣れてきたころでもありました」と飼い主さんは話します。小さくて、子猫らしいあどけない顔つきが印象的なミアちゃんは、4カ月後にどのような成長を見せたのでしょうか。
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猫に与えても大丈夫? 注意が必要な夏の食べ物とは
人の食べ物を猫に与える場合、人にとっては問題とならない成分でも、量などをしっかりと管理する必要があります。これからの季節に向けて、夏の食卓に登場しやすい食材はどのような注意が必要か、確認していきましょう。
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お迎えして1週間で見せた「貫禄」に思わず二度見 我が物顔でくつろぐビビりな子猫の意外な姿に爆笑
紹介するのは、Instagramユーザー@mayotan1118さんの愛猫・マヨくん(取材当時、生後10カ月)。この写真は、マヨくんを家に迎えて1週間ほどが経った頃に撮影された一枚です。当時、まだ生後2カ月半頃で小さかったマヨくん。子猫ながら貫禄のあるくつろぎっぷりに思わず二度見してしまいますが、一体どのような状況だったのでしょうか。撮影当時について、飼い主さんお話を聞きました。
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お迎え直後に入院を経験した保護子猫→1年後、病気だった過去を忘れるほど食欲旺盛な“やんちゃ娘”に成長!
こちらは、投稿主さん家族にお迎えされて間もないころの、生後約1カ月半のさくらちゃんを撮影した一枚。さくらちゃんは、お迎えされてすぐのころに病院を受診したところ、胃腸炎と貧血になっていることがわかり、2日ほど入院したそうです。1枚目の写真は退院直後に撮影されたものなのだとか。 投稿主さんに、さくらちゃんとの出会いについて伺いました。 投稿主さん: 「昨年の3月に子猫のころから飼っていた15才のキジトラの寅次郎が急に亡くなってしまい、父も母も会話が少なくなりました。姉に一番懐いていたので、姉もぽっかり穴が空いたような状態に。 そんなタイミングで地元に動物愛護センターができたと知り、父と母に新しい猫をお迎えしてみてはどうかと相談し、亡くなった寅と同じキジトラ猫をお迎えすることに決めました。 想像以上に小さい子猫に父と母はびっくりしていましたが、あまりの可愛さに即メロメロになりました」 こうして、投稿主さんの実家で暮らすことになったさくらちゃん。お迎えから1年が経ち、どのように成長したのでしょうか?
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譲渡会で出会った、か弱い印象の保護子猫→家族に迎えると“野性味”あふれる姿を爆発させて「まるで別猫」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Doranekome_gさんの愛猫・文太くん(取材時8才)。この写真は、生後1カ月の文太くんをお迎えした日に撮影した一枚です。飼い主さんは、保護猫の譲渡会で文太くんと出会いました。文太くんは譲渡会にいたコたちの中でも体が一番小さく、痩せていたのだそう。華奢でか弱い印象の文太くんですが、飼い主さんの家にやってきておよそ2カ月が経過すると、驚きの姿が……。
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野菜なら大丈夫は勘違い! 猫に与えると命に危険な野菜とは?
「野菜」と聞くと、なんだか健康によさそうなイメージがありませんか? でも、猫に与えると健康を害してしまったり、命の危険にかかわるようなものもあるようです。そこで、飼い主さんはぜひ知っておきたい「猫に与えるとNGな野菜」「猫に与える場合は注意が必要な野菜」について紹介します。
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抱っこされて、あどけない表情を見せる猫 1才になっても「子猫み」が強い姿を見せ反響!
Twitterユーザー・ネコランドさん(@NEKOLAND13)の愛猫・ノーマンくん(取材当時1才)。こちらの写真は、家族に迎えてすぐの頃に撮った一枚だそう。ネコランドさんの奥様に抱っこされて、膝の上にちょこんと座るノーマンくん。フワフワな毛の感じや体の小ささなどは、まさに「The 子猫」! 愛くるしいノーマンくんの姿がおさめられたこちらの写真ですが、およそ8カ月後に同じようなシチュエーションで撮った写真では…
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旬な果物、猫に与えていいものは? 避けたい部分とその理由も獣医師に聞いた
夏に旬を迎えるスイカ、桃、パイナップル、さくらんぼ、メロンの5つの果物。暑いときに口にすると、みずみずしくて喉が潤いますが、なかには猫の健康を害するものも。夏の果物が食卓を彩る前に、与え方や注意点を確認しましょう。
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気をつけたほうがいい猫も…「春の旬野菜・果物」を与えるときの注意点
春の食材が食卓に並びだす時期。おいしい匂いに誘われて、愛猫がおねだりしてくるかもしれません。おすそわけは我慢したいですが、与えるとしたらどれくらいであれば問題ないのでしょう。この記事では、「春の旬野菜・果物」に絞ってくわしく解説!
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たとえ欲しがっても注意して!猫に与えるときに気をつけたい果物5つ
飼い主さんが果物を食べているとき、愛猫が欲しがることもあるかもしれませんね。しかしながら、与える際は注意が必要なものもあるのです。
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コレって猫にあげていい?野菜・魚・果物の「あげていい量」
ペットに人間の食べ物を与えるのは、基本的にタブーとされています。しかし、調理前や素材のままならば問題ないケースも!今回は猫に食べさせても良い物と、その量をご紹介。おやつを与える際の参考にしてみてくださいね。
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【春が旬の野菜】猫に与えてOK?NG? 「与える場合の適量」も知っておこう
春はさまざまな野菜が旬を迎える季節。しかし、人にとってはおいしい春野菜でも、猫にとっては食べると中毒を起こす危険な食材も。そこで今回は、春が旬の代表的な野菜について、猫に与えてOKなもの・NGなもの、おすそわけする場合の注意点を解説します。
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アレも危険なの!? 猫が食べると命にかかわることがある「野菜」
野菜は、猫の体にもいいイメージがあるかもしれません。しかし、ものによっては体に害を与えてしまうものがあり、最悪の場合、命の危険もあるのを知っていますか?
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愛猫とも旬を楽しみたいけど…6月が旬の食べ物、与えてOK?NG?
夏に向け、さまざまな野菜・果物や魚が旬を迎えます。せっかくなら愛猫とも旬の味を分け合って楽しみたいと思っても、それが猫に与えて大丈夫な食材なのか、迷った経験はないでしょうか。本記事では、6月が旬の食べ物を猫に与える可否についてご紹介します。
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画像でわかる◎猫に白菜などの野菜を与えるときはこのくらい
今回は、人の食べ物のうち、猫が食べられる野菜を6つピックアップ。猫にもたらす影響や与える際の注意点はもちろん、画像でわかる与える量の目安もご紹介します。猫に野菜を与えるときは、適量や頻度に気を配ってお楽しみ程度に与えるようにしましょう!
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「かぼちゃは猫に与えてもいいの?」 秋が旬の食材を与えてOK?NG?を解説します
人が日常的に口にする食材のなかには、猫の健康に悪影響を与える“危険なもの”があります。そこで今回は、秋が旬の食べ物を5つピックアップして、猫に与えられるかどうかを解説。与える際の量の目安や注意点も解説するので、ぜひ参考にしてみてください。
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猫に与えて大丈夫?人にはヘルシーだけど注意が必要な食材5選
人にとってはヘルシーでも、猫が口にすると体の害になる食べ物があります。猫に野菜などは必要ないと知っていても、ついあげたくなってしまう5つのヘルシー食材について、与え方や注意点などを紹介します。猫は全く口にしないほうがいい食材もあるようです。
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誤食に警戒! 猫に与えてはいけない野菜&気を付けたほうがいい野菜
人の食生活には欠かせない野菜類ですが、その中には猫の体に害を及ぼす危険な種類があるのをご存じですか?今回は、猫に絶対に与えてはいけない野菜と、与える場合は気を付けた方がいい野菜をご紹介します。
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ふだんからはみ出しがちな猫! 自分の体より小さい寝床で寝る猫の心理を獣医師に聞いてみた
飼い主さんがひなたに置かれた猫たちのベッドを見ると、体のサイズに合わないベッドで眠る愛猫・おーちゃんの姿がありました。ふだんから自分の体より小さいベッドで寝ることが多いおーちゃん。その心理を獣医師さんにお聞きします。
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