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発進前の車のエンジンルームから救出された猫 生かされた命で、幸せを運ぶ
キレイな澄んだ青い瞳が印象的なニャンコ・あおいちゃん。いまの飼い主さんとあおいちゃんとの出会いは、里親募集のサイトでした。じつは、元野良猫だったあおいちゃん。危険な状況にいたところを運良く保護されたのです。
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ゴミ置き場で発見された瀕死の子猫 つらい事実が判明するも、希望を抱いて生きていく
キレイなオッドアイが魅力的な猫、はなちゃん。いまの姿からはまったく想像できないけれど、じつは壮絶な生活を送ってい過去があるのです。はなちゃんがいま幸せに暮らせているのは、飼い主さんとの突然の出会いがありました。
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過酷な状況を生き抜き、母猫になった野良猫→保護されて家猫になり、人に甘える喜びを知ることに
今回紹介するのは、Instagramユーザー@sumire_milk_さんの愛猫・ウッシーちゃん(♀・現在推定6才)。飼い主さんに保護されるまでのウッシーちゃんは、過酷な状況で生きてきたのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ウッシーちゃんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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『猫が苦手なのになぜか好かれる人』納得できる理由を専門家が解説
猫が苦手だけれど、なぜか好かれてしまうーーその謎は、猫の気質や特徴を理解することで、紐解くことができるようです。今回、ねこのきもち獣医師相談室の白山先生がくわしく解説します!
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もしものときに備えよう!猫の命を守るために必要な防災グッズを解説
災害から愛猫の命を守るためには、日ごろから防災グッズを準備しておくことが重要です。しかし、どんなグッズを選べばいいのか、わからない方も多いですよね。今回は、避難時や、1週間の避難生活をする際に必要な猫用の防災グッズについてご紹介します。
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かわいさをまき散らす猫「Satoちゃん」~沖昌之の『フォレスト ニャンコ』#3
猫写真家・沖昌之の猫エッセイ「フォレスト・ニャンコ」第3回。小学生だった沖少年が持つ猫トラウマを見事消し去ってくれたねこ「Satoちゃん」について。ねこのきもちWEB MAGAZINEで期間限定で配信中です。
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猫が皮膚や内臓にしこり(腫瘍)ができた。疑われる病気は?獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは、飼い主さんならよく知っておきたいもの。今回は猫の体にしこり(腫瘍)ができたときに、どんな病気の可能性があるのか、再発することや体質と関係はあるのかを獣医師の重本先生が解説してくれます。
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【獣医師監修】子猫を拾った(保護した)ときにすべきこと~病院に連れて行く、排泄・ミルクなどお世話、先住猫がいる場合
子猫を拾った(保護)したとき、どのような行動をとればいいのでしょうか?それが生後間もない赤ちゃんだった場合、拾った人の手に、その子の命がかかっている場合もあります。小さな命を救うために、どのようなことが必要なのかまとめました。
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【獣医師監修】子猫がかかりやすい病気は?原因・症状・治療法を解説
一緒に暮らす愛猫には、健康で長生きしてほしいものですよね。猫には、年齢によってかかりやすいといわれているさまざまな病気があります。ここでは、子猫がかかりやすい病気を紹介します。
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飼い主が帰宅したら「平和な光景」が目の前に! 2匹の猫のために“枕”と化す猫の姿が話題
今回紹介するのは、Instagramユーザー@go_home_loaさんのエピソード。とある日、飼い主さんが買い出しに行って帰宅すると、3匹の愛猫が布団の上でだらだらしていたのだとか。帰宅した飼い主さんが見た光景に、思わず驚いてしまうんです。当時の様子について、飼い主さんにお話を聞きました。
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痩せていた生後3カ月の元保護猫、そこから半年後の姿は… 幸せいっぱいの成長姿に胸キュン
Twitterユーザー@hogonekohakuさんが、「家族になって半年過ぎたね これからも一緒に楽しく過ごそうね 大好きだよハク」と投稿した2枚の写真。ケージに入っているこちらの写真は、保護猫だった愛猫・ハクくん(取材当時、生後10カ月)を家族に迎えたばかりの頃に撮った一枚です。当時、生後3カ月のハクくんは痩せている姿が印象的ですが、ここから半年たった生後9カ月の頃には、なんとも微笑ましい姿を見せていました。
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警戒心が強くて人馴れしていない子猫を保護、2年後には…。少しずつ心を開く様子にグッとくる!
今回紹介するのは、Twitterユーザー・ふくてん@猫垢さん(@zEChPHPqG2t32nT/以下、「飼い主さん」)が「2年前の保護当日と今の姿の写真を見比べてニヤニヤが止まらない」と投稿していた2枚の写真。1枚目は愛猫・ホーリーくんを保護した日の夜に撮影したもの、2枚目は2年後のホーリーくんの姿を撮影したものです。ホーリーくんの愛らしいビフォーアフターを紹介します。
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【獣医師監修】安全なキャットフードを選ぶには?5つの基準とQ&A
たくさんの種類があるキャットフードですが、大切なネコちゃんには安全なものを与えたいですよね。そんな飼い主さんに安全なキャットフード選びの基準を解説します。Q&Aもありますので参考にしてください。
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ひとりぼっちで鳴いていたところを保護された子猫 甘えん坊なコに成長した「7年後の姿」にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mamedaifuku0801さんの愛猫・大福くんの成長エピソード。保護猫だった大福くんとの出会いや、7才になった現在の様子を飼い主さんに聞きました。
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【調査】愛猫のノミ・ダニ・フィラリア予防している? 獣医師の解説つき
ねこのきもちアプリでは、猫のノミ・マダニ・フィラリア予防に関するアンケートを実施。今回は、その調査結果をご紹介するとともに、 猫のノミ・マダニ・フィラリア予防について、獣医師の山口みき先生に解説していただきました。
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「あれから数年の月日がた……っていません」子猫の2枚の写真を比較→成長ぶりに驚く!
子猫はいずれ大きくなるとわかっていても、子猫の成長スピードの早さに驚いてしまうことがありませんか? 今回紹介するのは、Twitterユーザー・猫大学さん(@pari2mofu2)の愛猫・博士くん(♂・取材当時生後約5カ月/ノルウェージャンフォレストキャット)。飼い主さんが投稿した2枚の写真を比較すると、「たった3カ月しか経っていないの!?」と、博士くんの成長ぶりに驚いてしまうんです!
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犬と猫、人が共に過ごしやすい社会のために”動物愛護週間”で考えたいこと【いぬねこWEB飼育・生活意識アンケート】2,627名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは来る動物愛護週間(9月20日~26日)を前に、犬・猫の「飼育・生活意識」について、犬、猫の飼い主さん2,627名にインターネットによるアンケート調査を実施しました(アンケート実施期間:2021年7月19日~7月28日)。愛犬・愛猫への責任や暮らしやすい社会について、飼い主さんがどのように感じているかレポートします。
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「猫が苦手なのになぜか好かれる」 納得できる理由を専門家が解説!
猫が苦手だけれど、なぜか好かれてしまうーーその謎は、猫の気質や特徴を理解することで、紐解くことができるようです。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生がくわしく解説します!
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あらゆるドアも簡単に攻略!? 飼い主さんも降参の猫の「スゴ技」とは…
猫はとっても賢くて可愛いですよね♡ でもその賢さをイタズラに活かしちゃう…なんてこともあったりして。nstagramユーザー@oyt_factoryさんの愛猫・ココちゃんは、なにやら「スゴ技」の持ち主なようで…その姿がほんとうにスゴくて、衝撃的だったんです!
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怖い!イヤだ!の意思表示 猫が伝える「NOサイン」とは…
「愛猫が視線をそらす」……このしぐさ、愛猫からのNOサインだってみなさん知っていましたか? 「怖い!」「逃げたい!」「攻撃するぞ!」など、猫がネガティブな気持ちになったときの感情表現として、NOサインを出します。それは、しぐさや鳴き声、顔のパーツの動きなど、さまざまなところに表れるのだそう! この記事で、くわしく解説していきます。
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