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猫の心変わりを感じた経験は? なつかれる人の特徴を獣医師が解説
愛猫の心変わりを感じたことはありますか? 猫の飼い主さんに、自分や家族になついていた猫がほかの人へ心変わりしたきっかけをお聞きしました。ねこのきもち獣医師相談室の先生に、猫が心変わりする理由を教えていただきます。
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【体験談】冷や汗が止まらない! 愛猫の「誤飲誤食」で危険を感じたものは?
猫を飼っているみなさんは、愛猫が「誤飲誤食」をしないように気をつけている方も多いでしょう。でも、どんなに気をつけていても、トラブルが起きてしまうことも…。今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が誤飲誤食をしたことがあるか」どうか、アンケート調査を実施してみました。
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猫に噛まれたり引っかかれてかなりのケガをすることも。飼い主調査から獣医師の伝える防止策は
猫から受けた攻撃で、一番つらくて痛かったものは何ですか? 飼い主さんにアンケートで聞いてみました。アンケート結果から見えてきた、猫が飼い主さんを攻撃する理由と、攻撃を回避するために見逃してはいけないサインを紹介します。
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「孫と祖母の写真みたい」な2匹の猫 「1年後のビフォーアフター」にキュンとする
今回紹介するのは、Twitterユーザー@tarochan_523さんの愛猫・ちびくんと小雪ちゃん。当時生後3カ月のちびくんと11カ月の小雪ちゃんの1年後の姿は…。甘えん坊で正義感が強いちびくん、穏やかな性格で子猫たちに寄り添う母性のある小雪ちゃんについて、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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給湯器の下からレスキューされた子猫 寝たきりの状態を乗り越え、たくましく成長した3年後の姿にグッとくる!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@cute_satuki_meiさんの愛猫・希望くん(取材時3才/愛称:きぃちゃん)。生後推定2~3カ月のころに保護されたきぃちゃんは、保護猫の預かりボランティアをしている飼い主さんの家にやってきました。 保護当時のきぃちゃんは明日を生きられるかわからない、かなり危ない状態だったのだそうです。
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【調査】愛猫との絆が深まったきっかけは? 飼い主の声と距離を縮める方法を獣医師が解説
ある出来事をきっかけに、愛猫との絆が深まった経験はありますか?ねこのきもちWEB MAGAZINEでアンケートをとり、飼い主さんたちの体験談を教えていただきました。あわせて、獣医師に聞いた「猫との距離を縮める方法」もご紹介します。
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もう激おこだニャ!「愛猫がもっとも怒ったエピソード」が、あるあるすぎる?
温厚なニャンコでも、ときには血相を変えて「シャー!」と怒るもの。では、どんなときにニャンコたちは怒るのでしょうか?
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ペットロスに陥っていたときに、縁あって保護子猫と家族に→8年の月日をともにし「大切な我が子」に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kokuro0611さんの愛猫・コクちゃん(取材時8才)。飼い主さんによると、コクちゃんは保護猫だったのだそう。最愛の先代猫を16才6カ月で亡くし、深いペットロスに陥っていたときに、動物病院の里親募集で出会いました。当時のエピソードや現在の暮らしの様子など、飼い主さんにお話をうかがいました。
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突然子猫を見つけたら、どうすればいい? 子猫保護のための覚えておきたい手順
春先の発情期で妊娠した猫が子猫をたくさん産み落とすのは、春から梅雨にかけてです。保護猫活動が盛んになったとはいえ、小さな命は増え続け、危険にさらされることも。もし子猫を見つけたらどうすればいいか、動物保護団体の代表を務める山田さんにうかがいました。
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猫の「乳がん」の治療法、手術、費用は?飼い主がすべき判断とは
愛猫に「乳がんチェックマッサージ」をしていて、もししこりを見つけたら? どんな検査と治療をするのか、手術は必要?費用は?……気がかりなことがたくさんあります。、“乳がんで苦しむ猫をゼロにする!”を掲げる「キャットリボン運動」の発起人で、JVCOG代表理事の獣医師・小林哲也先生に、猫の乳がんの診断から治療まで、飼い主が知っておくべきことを教えてもらいました。
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【獣医が教える】猫の肺炎ってどんなもの? −原因と症状、治療法、治療費まで−
猫には比較的特徴的な呼吸器疾患がいくつかありますが、今回は「肺炎」について取り上げます。猫の肺炎の原因は多岐に渡り、ウィルス、細菌、誤嚥、薬剤、有毒ガスなどさまざまです。肺炎は重篤化すると発熱や呼吸困難を伴い、命に関わる危険性もあるため、空咳などの初期症状を見逃さないことが大切になります。
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子猫を保護したときにすべきこと 飼えるかわからない場合の対応も
もし子猫を見つけたら、あなたはどうしますか? 春から梅雨にかけては、春先に発情して妊娠した猫が子猫をたくさん産み落とす時期です。そこで今回は、子猫を保護したときに取るべき対応についてご紹介します。いざというときのために知っておきましょう!
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下半身麻痺の症状がある子猫を保護→一緒に暮らしておよそ1年、「小さな一歩に大きな幸せを感じている毎日」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@pablof_yanさんの愛猫・グーちゃん(取材時1才)。グーちゃんは下半身麻痺というハンデがあるのだそう。そんなグーちゃんですが、飼い主さんが2024年8月に「下半身麻痺のうちのネコさん スーパーカーを手に入れ、すごい勢いで駆け抜けてます」と投稿した動画には、ハンデを感じさせないほど元気に家の中を走り回る子猫時代のグーちゃんの姿が! 当時の出来事や、保護猫だったグーちゃんとの出会いなど、飼い主さんに話を聞きました。
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いざという時も慌てない!最近の治療費事情を知っておこう!
猫を飼い始めると気になってくるのが治療費です。ケガや病気をしなくてもワクチン接種や健康診断、去勢・避妊手術も必要かもしれません。また、ペットの治療費は動物病院によってもその金額は違ってきます。最近の治療費事情はどうなっているのでしょうか?
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妊娠中の猫飼い主さんが気をつけたい「トキソプラズマ感染症」|獣医師解説
もし飼い主さんが妊娠予定であったり、現在妊娠中である場合は、猫を飼育するうえで気をつけたいことがあります。とくに、ある感染症には注意が必要なのだそう。ねこのきもち獣医師相談室の山口先生が解説します。
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ドッキリを仕掛けてる? 飼い主のことを待ち伏せして、驚かそうとする猫の心理は|獣医師解説
Instagramユーザー@koron.1026さんの愛猫・ころんちゃん。柱の陰からじーっと様子をうかがっていたと思ったら、ころんちゃんは飼い主さんご家族にドッキリを仕掛けちゃうんです! 愛らしいころんちゃんの様子を紹介するとともに、行動に隠された心理について、ねこのきもち獣医師相談室の原 駿太朗先生が解説します。
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何度でも引っかかりたい…! 家族に「ドッキリ」を仕掛ける子猫に悶絶しちゃう
Instagramユーザー@koron.1026さんの愛猫・ころんちゃん(取材当時、生後7カ月)。柱の陰からじーっと様子をうかがっているようですが、ころんちゃんはなにをしているのでしょうか。どうやらころんちゃんは、飼い主さんご家族にドッキリを仕掛けていたようです! ころんちゃんの愛らしい行動について、飼い主さんにお話を伺いました。
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ジョギング中に衰弱している子猫を保護 手のひらサイズの小さな“毛玉”が、4年後には「元気なイケニャン」に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@touzainosaito3さんが投稿していた写真。小さく体を丸めている愛猫・クロくん(撮影時、生後推定1カ月)が写っています。手のひらサイズで小さな“毛玉”のようだったという、クロくん。そんなクロくんは、飼い主さんが保護したコでした。出会いのエピソードや4才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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ぬいぐるみを抱えて眠る生後2週間の保護子猫→約4年後、大きくなっても同じぬいぐるみと一緒に寝ている姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mikenekotamikoさんの愛猫・ミケネちゃん(取材時4才)。ミケネちゃんは飼い主さんのお子さんの職場で発見された元保護猫です。
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毛色がほぼ真っ白だった生後2カ月の子猫→約2年後、M字の模様が特徴的な姿に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Rudo1125219さんの愛猫・グラちゃん(取材時2才)。1枚目は、生後2カ月のグラちゃんを撮影した写真です。毛色がほぼ真っ白だったグラちゃんは約2年後、どんな姿に成長したのでしょうか?
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