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ぷーちゃんの本当の名前 ~『マンチカンのぷーちゃん』vol. 35~
「ぷーちゃん」「ぷーくん」と呼ばれているぷーちゃんですが、実は本当の名前があるんです。
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保護猫を譲渡会でお迎え…初めて猫と暮らす飼い主さんが得た愛と幸せな日々 「私を選んでくれてありがとう」
X(旧Twitter)ユーザー@kirushu2さんは、譲渡会で兄弟猫と出会い、愛あふれる日々をスタート。当初は、警戒していた2匹ですが少しずつ絆が深まっていきました。初めて猫と暮らした飼い主さんの戸惑いと努力、そして成長を見守る温かい眼差しに胸を打たれます。2匹との愛あふれる日々について、飼い主さんに詳しいお話を伺いました。
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保護した愛猫とともに歩んだ9年、子猫時代と成猫になった今をとらえた比較写真にほっこり…! 「いつまでも長生きしてほしい」
生後3カ月と3才の元保護猫をとらえた写真。そこには、小さかった子猫がすくすくと成長、立派な成猫になった様子が見てとれます。飼い主のX(旧Twitter)ユーザー@tanablog1さんに出会いから保護、現在の様子まで詳しいお話を伺いました。
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「一生膝に乗ることはない」と思っていた4才の元野良猫→お迎え4カ月後、ついに見せた“初めての膝乗り”にほっこり
飼い主さんの家でついに膝上に! X(旧Twitter)ユーザー@kurumi_sabiさんの愛猫・くるみちゃんは、3才で保護された元野良猫です。「一生膝に乗ることはない」と思っていたところ、ついに念願の日がやってきました。撮影当時の状況や、くるみちゃんとの出会いなど、詳しいお話をうかがいました。
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飼い主のスクワット姿を見た猫がとる行動とは?→「幸せの招き猫」保護猫・ハク様のリアクションが最高だった
Twitterユーザー@hakusama0906さんの愛猫・ハク様。いつもユーモア溢れるTwitterの投稿で、見ている人を楽しませてくれています。とある日、飼い主さんがハク様の目の前で「スクワット」をしていたら……ハク様はビックリ仰天なお姿になってしまったそう!! また、保護猫だったハク様との出会いのエピソードもご紹介します。
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「助ける以外の選択肢はなかった」 側溝で鳴いていた小さな子猫を保護、2カ月後の成長した姿にグッとくる!
「助ける以外の選択肢はありませんでした」と話すのは、Twitterユーザー@vvviopwさん。子猫との突然の出会いは、9月の初旬。まだ真夏のように暑い日の朝のことでした。通勤途中に子猫の鳴き声が聞こえ辺りを探してみると、側溝に子猫がいたのだそうです。保護当時の様子について、飼い主さんにお話を聞きました。
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もうすぐ23才になるご長寿猫 保護してから現在までを振り返り、「シニアになって愛くるしさは倍増」
X(旧Twitter)ユーザー@mamesiba_natsuさんの愛猫・ミミちゃんは、22才(取材時)のおばあちゃん猫。年齢を聞いて驚きますが、22才とは思えないミミちゃんの若々しい姿にさらに驚きます。ご長寿猫のミミちゃんとの「衝撃的な出会い」や、ミミちゃんへの思いについて、飼い主さんに話を聞きました。
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猫への愛情が深すぎる柴犬 捨てられていた子猫を散歩中に救った驚きの過去
犬と猫が仲良くしている姿を見るとほっこりとした気持ちになりますが、どちらかの愛が重すぎると、ときには失敗してしまうことも? Instagramユーザー@karinrin_yuzupon_88さんの愛犬・柴犬のかりんちゃんと、愛猫・ゆずちゃん。2匹のやりとりに思わずクスッと笑ってしまうんです! また、2匹の出会いについても紹介します。
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自宅の敷地内に住みついた野良の子猫、冬が来る前に家族の一員に→3年後の「のびのびと暮らす様子」にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ymaysiさんの愛猫・こなちゃん(取材時3才)。飼い主さんによると、こなちゃんは元野良猫で、自宅の敷地内に住みついてしまったのだそう。こなちゃんとの出会いや成長した現在の様子など、飼い主さんに話をうかがいました。
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カラスに連れ去られた野良の子猫を保護→心配な時期を乗り越え、生後8カ月には見違えるほどたくましく成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@chocosan_yorimeさんの愛猫・くまちゃん(取材時、生後推定8カ月)のエピソード。くまちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。飼い主さんに話を聞くと、くまちゃんとの出会いがあと少しでも遅かったら、くまちゃんは命を落としていたかもしれないといいます。
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『亡くなったコの分まで幸せになってほしい』台風直後に生後間もない4匹の子猫を保護。家族に迎えた愛猫の2年後の姿
Instagramユーザー@mie_o96さんの愛猫・みぃちゃん(♀/2才)は、飼い主さんの職場で保護したコなのだそう。保護当時はまだへその緒がついた状態だったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、みぃちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「保護しなければ命が尽きていたかも」 雨の日にうずくまり助けられた子猫。先住猫の愛情を受け、健やかに成長中
「必死に声がするほうへダッシュすると、びしょ濡れの子猫がうずくまりながら鳴いていたんです」こう話すのは、Twitterユーザーの@Oa1Unさん。2021年11月の雨の降る日に、子猫のまめちゃんを保護したそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、まめちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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「絶対に離れ離れにしてはいけない!」愛護センターで新しい家族を待っていた黒猫兄弟の今
どこか神秘的で、謎めいたオーラを持つ黒猫ちゃん。Instagramユーザー@dirty2catsさんの愛猫・黒猫兄弟「なな」と「はち」の日常を覗いてみると、胸キュンシーンがたくさん! 黒猫の魅力がグッと詰まった写真をお届けします。また、元保護猫だった2匹との出会いのエピソードも紹介します。
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乳飲み子だった保護猫きょうだいをお迎え→2年半後の「可愛さも愛おしさも日々増し増し」な成長姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nyanpokopenさんの愛猫・ロクくん(本名:ロクヨン)、たびちゃん(本名:くろたび)。2匹は保護猫で、乳飲み子だったころに飼い主さんの家に迎えられました。出会いのエピソードや、成長した2匹の様子など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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『このコはうちのコだね』道路の真ん中でうずくまる子猫を前に"娘が発した一言"で決意!「毎日が癒しと笑いに包まれてる」
今回紹介するのは、Instagramユーザー@kukunyuubonさんの愛猫・りぼんちゃん(♀/取材当時、推定生後約3カ月)。りぼんちゃんは、飼い主さんご家族が保護したコなのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、りぼんちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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お迎え当時、猫風邪を患っていた小さな保護子猫 心配な時期を乗り越え、4年後には“むっちり”と立派に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@asuza12071さんの愛猫・つなちゃん(撮影時、生後約3カ月)の成長エピソード。2020年7月、飼い主さんは保護猫だったつなちゃんを家族に迎えました。つなちゃんとの出会いや、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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お迎えしたときから「イケメン」すぎた保護子猫→スクスクと成長していった4年後の姿にほっこり!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@lull0731さんの愛猫・ラルくん(取材時4才)。保護猫だったラルくんとの出会いのエピソードや、子猫時代から「イケメン」だったラルくんの様子、成長した現在の様子など、飼い主さんにいろいろと話を聞きました。
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縁あって生後推定3日の保護子猫と家族に 「命を繋げられるのか」と不安な日々を乗り越えた11年後の姿にグッとくる
「無事に命を繋ぐことができるのか不安な日々でした」と話すのは、X(旧Twitter)ユーザー@soracat_himacatさん。飼い主さんは、生後推定3日ほどのそらちゃんをお迎えすることになりました。どのような経緯で、小さなそらちゃんをお迎えすることになったのか——出会いのエピソードや、現在11才になったそらちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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ゴミ捨て場で見つかった生後間もない保護子猫 家族の愛に包まれ“別猫”のように成長!
ゴミ捨て場で保護された生後まもない子猫は、家族の深い愛情に包まれてすくすくと成長。献身的にお世話を続けた10カ月後、“別猫のよう”に立派になった姿を見せてくれました。出会いから1年、飼い主さんが語る「小さな命の奇跡」に心が温かくなります。
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団地の取り壊しで路頭に迷う猫、保護した飼い主さんに届けられた“心温まるメッセージ”とは?
野良猫として過酷な暮らしを耐えていた三毛猫を、保護して飼い主のX(旧Twitter)ユーザー@M1M1x8x619eさん。当時は団地まわりで暮らしていましたが、取り壊しが決まったことから保護することを決めたそうです。愛猫との出会いから現在の様子まで、詳しいお話を伺いました。
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