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症状が表れにくい猫の慢性腎臓病 予防とかかった場合のホームケア
腎不全は、気をつけていても多くの猫がかかるリスクのある病気です。今回は腎不全という病気について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。また、かかってしまった場合のホームケアでの疑問点も解説します。
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マイクロチップは愛猫の体に害はないの?飼い主の疑問に答えます
動物愛護管理法の改正によって、犬や猫の販売業者等への犬や猫へのマイクロチップ装着と登録が義務づけられ、一般の飼い主については装着が努力義務となりました。猫のマイクロチップの装着と体への影響について日本獣医師会事務局にお話を伺いました。
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約6割の飼い主さんが実感! ゴハンをあげる人に猫がなつく理由
家族のなかで愛猫から一番好かれている人は、ふだん何のお世話をしていますか? ゴハンをあげる人が猫から好かれやすいと感じている飼い主さんは、全体の6割以上! ゴハンをあげる人が好かれやすい理由について、獣医師さんにお話を伺いました。
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仲良くなるのを願って! 猫のいる家に新しく犬を迎えるときの注意点
猫の飼い主さんで、これから犬を家族に迎えたいと考えている人もいることでしょう。猫と犬が仲良く過ごしているのを想像するかもしれませんが、実際のところうまくいくのかどうか、気になる人もいるのではないでしょうか? そこで今回は、猫のいる家庭に新しく犬を迎え入れる際の注意点などについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生にお話を聞いてみることに。
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猫のお世話の仕方を切り替えるタイミングは? 獣医師に聞きました!
猫は年齢とともに見た目や足腰の状態、必要栄養量などが変化するため、成長にあわせてお世話の仕方を替えてあげる必要があります。今回は、猫のお世話の切り替えどきや注意点について、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生にお話をうかがいました。
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猫が前足を動かして見せる「ちょうだいポーズ」 何がきっかけでするようになる?
Twitterユーザーさんの愛猫・みつばくんは、立ちながら両前足をクイクイっとさせて「ごはんちょうだい♪」とアピールするんです。この記事では、猫が前足を器用に上下に動かして「ちょうだいポーズ」をする行動について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話を伺いました。
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「1匹だと寂しそう」は間違い? 猫の複数飼いで知っておくべきこと
「1匹だと寂しいかも」と、複数飼いを検討する猫の飼い主さんは多いですよね。しかし、1匹と複数では、飼育に必要なことが異なります。今回は、猫の複数飼いで知っておくべきことついて、ねこのきもち獣医師相談室の白山さとこ先生にお話を伺いました。
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シニア猫は寒がりだった シニア猫の飼い主さんがしている防寒対策と獣医師のアドバイス
猫もシニア期に入ると、健康面でより注意が必要になります。そこで今回は、シニア猫の飼育経験がある飼い主さんに、防寒事情に関する体験談を調査。さらにシニア猫の防寒対策について、ねこのきもち獣医師相談室の原駿太朗先生にお話をうかがいました。
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猫の高血圧症の原因は? 症状を引き起こしやすいのはこんな病気!
近年増加傾向にある猫の高血圧症は、血圧の高い状態が一定期間続く病気です。今回は、高血圧症の原因や高血圧症を引き起こしやすい病気、治療方法などについて、動物病院院長の野矢雅彦先生にお話をうかがいました。
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保護猫を迎えたときの状況は? いまどきの保護猫事情【ねこのきもち調査】
外で暮らしていた猫。一時的に施設などでお世話をされていた猫。そうした"保護猫"たちを迎えた飼い主さんに、どんなところから迎えたのか、どんな状況で、何才のときに迎えたのか、などをアンケート調査。仕事柄、保護猫のお世話経験もある獣医師の小林先生にお話を伺いながら、イマドキの保護猫たちの事情に迫ります!
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元保護猫のもとに突然やってきた子猫 2匹の距離を縮めた作戦とは…
Instagramユーザー@pandakomachiさんの愛猫パンきゅん(♀/写真左)とねくすちゃん(♀/写真右)。2匹は元保護猫でした。飼い主さんのInstagramを覗いてみると、「猫との暮らしっていいな」と思える投稿がたくさん! 2匹との出会い、そして今の暮らしについてお話を伺いました。
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「猫のため」が逆効果にも 飼い主がやりがちな猫にNGのお世話とは
お手入れや動物病院での受診は、猫の健康を維持するために必要不可欠です。しかし、人目線で判断してしまうと、かえって健康リスクを高めてしまうことも。今回は猫のケアでやりがちなNGお世話について、動物病院院長の小林清佳先生にお話を伺いました。
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寝ている猫にかけてもいいの? 猫と毛布にまつわる4つの素朴な疑問
ふわふわモコモコの毛布に包まれ、幸せそうに眠る愛猫の姿は、冬の愛しい光景のひとつ。毛布は保温効果が高く、愛猫の防寒対策として役立ちます。今回は猫と毛布にまつわる疑問について、獣医師の小林清佳先生にお話を伺いました。
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猫がおなかを見せてゴロンとしたら、おなかを触る?触らない? 猫の心理は
猫がお腹を見せてゴロンと寝ている姿は、愛猫家たちに人気の高いしぐさの1つです。そんな「お腹見せゴロン」をしているときの猫の気持ちについて、獣医師の菊池亜都子先生にお話を伺いました。また、お腹を見せてくつろぐかわいい写真もご紹介します!
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口元を触られるのを嫌がったら気をつけて! 飼い猫がかかりやすい歯の病気「吸収病巣」って? |獣医師解説
「吸収病巣」とは、飼い猫では「歯周病」に次いで多いといわれる口の中の病気。痛みを伴うことも多いため、吸収病巣を見つけたら早めの治療心がけましょう。今回は、猫の吸収病巣について、獣医師の藤田桂一先生に詳しくお話を伺います。
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春先の寝床の寒さがストレスに!愛猫の安眠を守るための寒暖差対策
暖かくなってすごしやすい春。しかし、気温の変化が激しく、寒暖差で寝床が冷えこみやすいため、ストレスから体調を崩す猫も多いといわれています。そこで今回は、春の寝床の寒暖差対策について、帝京科学大学講師の小野寺温先生にお話を伺いました。
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秋が旬の果物・野菜、猫に与えてOK? 与えるときに注意が必要な食材も
たくさんの果物や野菜が旬を迎える秋。愛猫と食べたいと思うかもしれませんが、なかには与えるのに注意が必要なものも。今回は、秋が旬の果物や野菜は猫に与えてもOKかどうかについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話をうかがいました。
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人の水虫は猫にうつることがある! 予防法を獣医師に聞きました
人の水虫は、身近な皮膚症状のひとつですが、猫がいる場合うつってしまわないか心配ですよね。そこで今回は、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に、人の水虫が猫にうつるのか、また家族に水虫の人がいる場合の対処法などについてお話をうかがいました。
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おじいちゃん猫・おばあちゃん猫と暮らす 16才からの猫の行動と対応は
猫の平均寿命は延びてきています。とくに16才以上は、いわゆるハイシニア期と呼ばれる平均寿命越えのご長寿猫。今回は獣医師の徳留史子先生に、ハイシニア期にとくに気をつけたいトラブルや病気についてお話を伺いました。
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猫は「ぬいぐるみ」をどのように認識しているの? 考えられる4つのこと|獣医師解説
Instagramユーザーさんの愛猫・ころもくん。エビフライのぬいぐるみを大事そうに抱えてダンボールの中で眠っている姿はまさに「エビフライ弁当」そのもの。猫はぬいぐるみをどのように認識しているのか、ねこのきもち獣医師相談室 獣医師・岡本りさ先生にお話を伺いました。
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