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愛猫にしこり…異変かも!?触って気づける怖い病気の症状3つ
日頃から飼い主さんは愛猫の体のチェックをしていますか? もし異変があるのならば、なるべく早く気づいてあげたいですよね。この記事では、猫の胸〜お腹のあたりを触ったときに、飼い主さんが気づきたい体の変化を解説します。
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猫の避妊手術のメリットって? 手術の流れも把握しておこう
メス猫の飼い主さんであれば、避妊手術について一度は考えたことがあるはず。避妊手術には、生殖機能をなくす以外にもいくつかメリットがあります。今回は、メス猫の避妊手術のメリットや適した時期、手術の流れなどを解説します。
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「心が優しいな」と思える猫のしぐさや行動ってなに?
猫を見ていて、「このコは優しい猫だな」と感じるのは、どんな瞬間でしょうか? しぐさや行動からわかる猫の性格について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました!
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猫の体重。病気を疑った方がいい増え方とは?
愛猫の健康管理のためにチェックしておきたい項目が多くありますが、中でも猫の体重の変化は見た目からは分かりにくく、定期的なチェックが必要。今回は自宅でできる猫の健康管理の中から、体重のチェックの仕方についてご紹介します。
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完治はできない「猫エイズ」 発症のリスクを抑えるポイントは?
みなさんは、「猫エイズ」という病気を知っていますか? 正確には、「猫エイズウイルス感染症(FIV)」と言われる猫の感染症。発症すると完治はできないけれど、環境を整えることでうまく付き合っていける病気とされています。
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【シニア猫との暮らし】18才を迎えた愛猫へ「一緒に過ごす一瞬一瞬がかけがえのない”とき”です」
猫の寿命が延び、”猫生”の半分は「シニア期」といわれる時代。まったりほっこりなシニア猫さんとの暮らしをレポートします。今回のシニア猫は、ココちゃん(18才)です。
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甘えモード→急に鋭い目つきでギロリ!愛猫にいったいなにが!?
猫は警戒心が強い動物。本能や習性が目覚めて本来の猫らしいとき、「野生猫気分」になっています。でも、急に野生スイッチが入って、驚いてしまう飼い主さんもいるようですね。
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怒っているワケじゃない!? 猫が“ワルカワ”顔になる理由や心理
悪そうでかわいい猫の“ワルカワ”顔。怒っているようにも見える表情ですが、本当はどのような気持ちが込められているのでしょうか。そこで今回は、猫の“ワルカワ”顔の心理や気になる疑問について、猫研究家の石原さくらさんにお答えいただきました。
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猫が「ごめん寝」姿勢で窒息しない理由とは?
『ごめん寝中の猫は、息苦しくないのか!?』素朴な猫へのギモンを持った猫好き小学生のぼくが、さっそくごめん寝を実験してみたが…親子で楽しめる!大ベストセラー『ざんねんないきもの事典』監修者でもある動物学者・今泉先生に聞く「もっと知りたくなる猫のふしぎ」。この夏限定連載お楽しみに♪
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発症すると免疫機能が破壊される病気、猫エイズについて獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は猫エイズについてです。
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聞こえない声で、鳴く!? 猫の「サイレントニャー」に迫ってみた
聞こえない鳴き声・通称「サイレントニャー」についてご紹介。そのメカニズムは、猫の生態ゆえのものでした! 読者のサイレントニャーショットも満載です♪
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猫のしぐさ「伸び」「ポンポン」「ふりふり」「ミーアキャット」の意味する物は"猫の本能"に関係あり!
猫のさまざまなしぐさには、猫の野生時代の名残や狩猟本能によるものもあります。そこで今回は哺乳動物学者の今泉忠明先生監修のもと、猫の本能に関係のあるしぐさと、そのときの猫の気持ちについてくわしく解説します。
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愛猫は何よりも“お尻トントン”が好き!
わが家には3匹の猫がいましたが、この1年半の間に立て続けに2匹の愛猫を看取り、現在は1匹のみとなりました(涙)。残った愛猫は、ユメ子(メス・11才)といいますが、これが何ともハイパー猫で、激しく動き回るのがお好みのようで、寝ているとき以外まったりしません。
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猫に多いがん「リンパ腫」最新の治療法を獣医師が解説
猫がかかりやすい病気の事は、飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事ではそんな病気の解説のほか、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」について重本先生が回答!
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愛猫の粗相が改善しない…専門家が語る「効果的な解決策」とは?
愛猫の粗相がなかなか改善しなくて、悩んでいる飼い主さんはいませんか? ねこのきもち編集室では、実際に愛猫の粗相に困っている飼い主さんと、今は改善したけど大変だったという飼い主さんに話を聞いてみました!
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【シニア猫との暮らし】16才になった今も、愛猫5匹と愛犬3匹のボス的存在です
猫の寿命が延び、”猫生”の半分は「シニア期」といわれる時代。まったりほっこりなシニア猫さんとの暮らしをレポートします。今回のシニア猫は、チャチャくん(16才)です。
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複数飼いに向いている猫・向いていない猫の共通点 それぞれが幸せに暮らすために飼い主ができること
猫好きにとって、複数の猫に囲まれた生活は憧れですよね。しかし猫によっては、複数飼いに向いていないケースもあるため注意が必要です。そこで今回は、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師に、複数飼いに向いている猫や不向きな猫の特徴を聞きました。
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猫同士の相性が大切 猫を多頭飼いする前に確認したいこと
先住猫がいる家に新しい猫を迎え入れるときは、どんなことを考えればいいのでしょう? 費用や生活環境、猫同士の相性など、シミュレーションすることはあるはずです。何に気をつければいいか迷う人のため、事前に確認すべきことを紹介します。
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『猫の皮膚炎』について獣医師に聞いてみました。
飼い主さんが知っておきたい猫の健康について獣医師さんに聞いてみました。今回のテーマは、『猫の皮膚炎』です。(監修/ねこのきもち獣医師相談室)
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【シニア猫との暮らし】今年で15才の愛猫。「いつまでも元気で一緒に年を重ねましょうね」
猫の寿命が延び、”猫生”の半分は「シニア期」といわれる時代。まったりほっこりなシニア猫さんとの暮らしをレポートします。今回のシニア猫は、ココちゃん(18才)です。
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