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愛猫の健康と長生きのために飼い主さんができること
猫は体に不調があっても、それを言葉にできません。 また、猫は痛みや不調を隠してしまうこともある動物ともいわれています。 では、どうすれば愛猫の健康を守ることができるのでしょうか。愛猫の健康と長生きのために飼い主さんができることを考えていきましょう。
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猫に同性愛はあるの!?猫の愛について考えよう
人恋しくなる冬に、猫たちの愛についてご紹介します。駆け落ちがあったり、人(猫)生経験豊富なほうがモテたり、同性愛があったりと、なかなか波乱万丈な恋愛模様が繰り広げられているようです。この猫たちに負けずに、恋愛を楽しんでみませんか?
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【獣医師が解説】猫はレタスを食べても大丈夫? 猫草の代わりに与えても
レタスは猫に与えても大丈夫です。食べることで水分の補給がはかれるほか、ビタミンC、E、カリウムなどの栄養素も摂取できます。ただし、過剰摂取は下痢や便秘など体調不良の原因になることも。猫がレタスを食べるメリットと、与える際の注意点について紹介します。
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「猫の乳がん」と「キャットリボン運動」が詳しくわかる5つのポイント
「人間の乳がん」の啓蒙運動「ピンクリボン」にちなんで名付けられた「キャットリボン運動」は、「猫のた乳がん」のための啓蒙運動です。「ねこのきもちWEB MAGAZINE」では5回にわたり、その活動内容をご紹介。一人でも多くの飼い主さんに知っていただくために、改めてその内容を振り返ります。
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猫も人も幸せになれる社会を目指すために『ねことわたしスぺイクリニック』開院
猫の不妊手術を専門に行う「スペイクリニック」の開業や保護猫活動などを中心に、地域が家族のように繋がることで猫も人も幸せになれる社会を目指しているNPO法人「KATZOC」。今回はその活動についてご紹介します。
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【獣医師監修】猫にスイカを与えても大丈夫。スイカを食べるメリットと与え方を解説
猫にスイカを与えても問題ありません。スイカの成分は約90%が水分なので、適量であれば、夏の熱中症対策として水分補給のために与えてもよいでしょう。スイカを与えることで利尿作用などのメリットも得られます。ここではスイカの栄養素や与えるときのポイントなどを紹介します。
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ドライフードブランド部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
猫種や年齢、個々の健康ケアの悩みに対応したフードが増え、より一層“個別対応”が進んできているドライフード。また、複数の種類のフレーバーが入ったアソート製品も引き続き人気が高いようです。
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【獣医師監修】猫にかぼちゃを与えても大丈夫。かぼちゃを食べるメリットと与え方を解説
猫がかぼちゃを食べても問題ありません。かぼちゃは食物繊維やビタミンなどの栄養素が豊富で、便秘解消などに役立ちます。猫に与える際は、消化不良の原因になる種やワタ、皮を取り除き、加熱した実の部分のみを味付けせずに与えましょう。ただしカロリーが高めなので与えすぎは禁物です。
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【獣医師監修】猫に大根を与えても大丈夫。大根を食べるメリットと与え方を解説
猫が大根を食べても問題ありません。大根の白い根も、緑の葉っぱも与えることができます。大根には猫の体内でよい働きをする、ビタミンCや消化酵素アミラーゼなどが含まれています。大根を与えるときは味つけせず、根は大根おろしで、葉は刻み茹でてから与えるのがおすすめです。
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【獣医師監修】猫に豆苗を与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫が豆苗を少し食べる程度なら害はありませんが、猫草の代わりに与えることはおすすめできません。猫にとって豆苗は消化しにくく、生の豆苗にはレクチンという毒素となりうる成分も含まれているため、過剰摂取で下痢や嘔吐などを起こす恐れがあります。浸水して育成中の豆苗を好んで食べる猫もいるので、飼い主さんは管理を徹底しましょう。
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岩手県盛岡市の保護猫問題改善を牽引する猫カフェ「もりねこ」の想いとは
動物愛護センターがない岩手県盛岡市で、飼い主がいない猫たちを1匹でも多く救いたいと、ある1人の女性が市全体の保護猫問題をリードしています。彼女が立ち上げた「もりねこ」についてご紹介します。
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ペット保険の選び方~ペット保険(3)
ペット保険は各社さまざまな種類と特徴があります。その中からどう選んでいいのか、分からなくなることも。補償内容や保険料などを確認したうえで、愛猫にあった保険を選びましょう。
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こだわりやラインナップの特徴を紹介!キャットフードブランド一覧
現在、ペット用品専門店をはじめ、ホームセンターやスーパーマーケット、通信販売などで、さまざまなキャットフードを購入できます。国内で入手できる、主なキャットフードメーカーとその代表ブランドについてご紹介します。
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【獣医師監修】猫にキャベツを与えても大丈夫。キャベツを食べるメリットと与え方を解説
キャベツは猫に与えてもよい食品です。キャベツのおもな栄養素はキャベジンやビタミンC、K、葉酸などで、猫に害となる成分はとくに含まれていません。ただし、過剰摂取により尿路結石ができたり、稀に食物アレルギーを起こしたりすることがあるので、与える場合は適量にとどめましょう。
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【獣医師監修】猫にバナナを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫が少量のバナナを食べても問題ありませんが、与える際は注意が必要です。バナナの皮やすじのほか、バナナチップやバナナジュースなどは猫にとってリスクがあります。「完全食」と呼ばれるバナナでも、与え方次第でデメリットになることもあるため、嫌がる猫に無理に与える必要はないでしょう。
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【獣医師監修】猫に豆腐を与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫に豆腐を与えるときはいくつか注意が必要です。豆腐にはタンパク質やカルシウムなど猫に必要な栄養素が含まれていますが、過剰摂取により尿路結石症の恐れや、大豆アレルギーを発症することもあります。今回は猫に豆腐を与えるメリットやデメリット、与えるときのポイントなどを解説します。
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【獣医師監修】猫にみかんを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫にみかんの小房の中の果肉を少し与えるくらいなら問題ないでしょう。ただし、猫がみかんを好むかどうかは別の話です。猫は柑橘系の酸っぱい香りを嫌う傾向にあります。また、みかんの皮に含まれるリモネンという成分を摂取すると、中毒症状が現れることもあるので注意が必要です。
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【獣医師監修】猫にトマトを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がトマトを食べても基本的には問題ありません。トマトには抗酸化作用の強い「リコピン」が多く含まれています。ただし、茎や葉、ヘタ、未成熟のトマトには中毒性のある「トマチン」という物質が含まれているので注意が必要です。ここでは、猫にも有益なトマトの栄養素と与える際の注意点を紹介します。
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【獣医師監修】猫にりんごを与えるときは注意が必要。与えるメリットとデメリットを解説
猫がりんごを少し食べる程度なら害にはなりませんが、与え方には注意が必要です。猫に与えてもよいのはりんごの果肉の部分のみで、有毒な成分を含む種や、消化が悪い皮や芯を与えるのはNG。また、過剰摂取すると高カリウム血症や便秘を引き起こす恐れもあるため十分に注意しましょう。
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【獣医師監修】飼い始めに必要な猫用グッズは?選び方や使い方も解説
猫を飼うことが決まったら、家に連れてくるときに必要なキャリーケース(キャリーバッグ)、食事のためのキャットフードと食器、排泄をするトイレなど、猫との暮らしに必要なものがいろいろと出てきます。猫を迎え入れる前に揃えておくべきグッズや選び方を紹介します。
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