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考えよう、猫の災害対策!マイクロチップや迷子札は準備OK?
日頃から「災害対策」を考えていますか?と聞かれて「YES」と即答できますか?自然災害への危機感を高めておきたい昨今、愛猫との災害対策は万全にしておきたいものです。今回は、猫の「迷子札」と「マイクロチップ」についてご紹介していきます。
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猫が隠れて出てこない…病気のサインかもしれない猫の「いつもと違う行動」
普段から、愛猫の様子をしっかりと観察していますか?もし愛猫がいつもと違う妙な行動をとることがあったら、それは病気のサインかもしれません。今回は、病気の早期発見につながるかもしれない動きの変化を、4種類ご紹介します。
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寿命がのびたからこそ増えた猫の病気やトラブル 今猫を飼う人は知っておきたいこと
獣医療の発展や、猫をとりまく環境の変化などにより、ここ数十年で猫の健康寿命は延びている傾向にあります。一方で、過去よりも現在のほうが増えている病気やトラブルも。現在の生活において注意すべきことを解説します。
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飼い始めの猫に多い!? 体の一部が脱毛がする通称・猫カビ「皮膚糸状菌症」
みなさんは、猫の4匹に1匹は皮膚の病気にかかっているって知っていましたか? この記事では、飼い始めの猫にもっとも多い皮膚の病気「皮膚糸状菌症(猫カビ)」について、くわしく解説します!
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猫は交尾をしなければ排卵しない。人のような「生理」はない。 猫の発情とは
発情時期が決まっている猫ですが、最近は室内飼いにより時期を問わず発情する傾向もあります。発情サインがわかりにくく、気づいたら妊娠していたなんてことも。今回は猫の発情サインについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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サプリメントメーカー部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
愛猫の健康維持や治療の補助に役立つサプリメント。人と同様に猫へも健康への意識が高まるなか、若い時期からサプリメントを与えている飼い主さんが増えているようです。
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もしも子猫を保護したら 命を救うためにすぐすべきことと、迎え入れに必要な準備は
もしも子猫を保護したら、どんなお世話をすればいいのでしょうか。突然訪れる子猫との出会いに備えて、保護した直後から生後数カ月の間にするべきことを時系列で紹介します。生後4週間くらいを境にして、お世話の内容が大きく変化します。
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【獣医師監修】猫にコーヒーは絶対にNG。飲んだり舐めてしまったときの症状と対処方法
猫にとってコーヒーは中毒を起こす危険なものです。猫にコーヒーを与えてはいけません。飼い主さんのコーヒータイムの際は、愛猫が誤飲しないよう、細心の注意が必要です。最悪の場合、死に至ることもある猫のカフェイン中毒。その原因と症状、誤飲してしまった場合の対処法を紹介します。
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愛猫をがんから守る為に、今からやっておきたいこと
飼い猫の平均寿命が延びて高齢猫が増えている昨今、高齢猫が発症しやすいと言われている「がん」と診断されるケースも増えています。今回は、愛猫が高齢になってもがんにならないように飼い主ができる予防方法や、猫のがんに関する最新情報をご紹介します。
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猫の「顎ニキビ」に見られる症状は? なりやすい猫には特徴も|獣医師が解説
猫の口の周りに、黒色の砂粒のようなものがついているのを見たことがありませんか? これは「顎ニキビ」というのだそうです。猫の顎ニキビはどのような原因で起こり、どのような症状が見られるのか、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。
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猫の迷子や災害対策に!迷子札とマイクロチップの基本をおさらい
猫が脱走後して迷子になったときや災害などの緊急時には、飼い主さんのもとへ戻るのが困難になることもあります。ここでは、万が一のときに役立つ「迷子札」や「マイクロチップ」について解説。マイクロチップを装着する際の施術時間や費用なども紹介します。
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知らないとキケン!猫が誤食したときに「絶対にやってはいけない」3つの対処法
猫を飼っている人は、ふだんから愛猫の誤食には気をつけたいもの。誤食してしまったとき、飼い主さんはどのような対応をすればよいのでしょう。「絶対にやってはいけない誤食の際の対処」があるのを、知っているでしょうか?
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ただ白くてかわいいだけじゃない 「白猫」の特徴とかかりやすい病気があった
雪のように美しい白猫。全身の被毛が真っ白の猫は、猫全体の一割以下なのだそうです。他の猫とは違う特徴を持つ白猫には、健康上気を付けたい点があることをご存じですか?今回は、そんな白猫に隠されたヒミツを、いくつかご紹介します。
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免疫力の低下を防いで「猫カゼから猫を守る」3つの方法
猫の呼吸器系の病気として、代表的な猫カゼ。抵抗力が弱くなると発症することがあります。そのため、猫の免疫力が下がらないような環境づくりをして、猫を猫カゼから守ることが大切です。この記事では、その環境づくりの方法についてご紹介します。
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子猫を保護したときに取るべき行動とは 必要なグッズや費用も|獣医師が解説
もしも子猫を保護したら、どのような行動を取ればよいのでしょうか。今回は、子猫を保護したとき最初にやるべきことや、用意したいグッズ、必要になる費用などについて、獣医師の岡本りさ先生に解説していただきました。
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子猫を拾ったらどうする? 初めにしたい3ステップ
子猫との出会いは、突然訪れることがあります。その際に大切なことは、子猫自身の健康状態の見極めと、先住猫や自身の家族の健康を守ることです。子猫を拾ったとき、初めに行いたい3つのステップをくわしく解説します。
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猫が"水を飲みたい"時に見せるサインとは?
猫が「喉がかわいた。水を飲みたいな!」と思っているとき、あるサインを見せていることがあるようです。飼い主さんは気づいていましたか!? 今回は、猫が水を飲みたそうにしているときのサインについてや、猫の飲水にまつわるよくある疑問について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫の「肛門」について気になること 実は必要なお手入れがあった
猫のお尻には「肛門腺」と呼ばれる器官があります。ここに分泌液が溜まり過ぎると細菌感染などを引き起こすリスクがあり、必要に応じて飼い主さんが絞ってあげなければなりません。今回は、猫の肛門腺のケアについて教えていただきました。
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猫の誤食事故、開腹手術のリスクが高いのはマットだった!起こったときのNG行動は
3月に猫の専門の出版社「ねこねっこ」から出版された「猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑」。出版を記念したトークイベントが、東京の書店「書泉グランデ」で行われました。監修の服部幸先生のためになるお話をご紹介します。
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命に関わることも 猫の誤飲誤食事故 猫が食べてしまう身近なアイテムは
季節の催しも多い冬の暮らしは、猫にとって思わぬ危険がひそむもの。今回は、冬にとくに気をつけたい猫の誤食について解説します。「猫にとって安全か」をつねに先回りして予測し、安全な環境を整えていきましょう。
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