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秋・冬に注意! 猫のために飼い主さんが気にかけたい3つのこと
だんだんと寒くなってくるこの季節、猫の飼い主さんは少し気をつけてほしいことがあります。今回は、秋・冬の季節に猫に気にかけてあげたい3つのことについて、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説。病気や事故など注意したいことがあるようです。
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猫が目を開けたまま寝ているのはナゼ? 考えられることを獣医師が解説
猫が目を開けたままの状態で寝ているのを見たことがありませんか? 「どのようなときに目を開けたまま眠るの?」「目をつぶらせてあげたほうがよいのでは?」など、気になる飼い主さんもいるのではないでしょうか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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“ネコーディネーター”による、人と猫が共生する町づくり
「猫の街」と称されることの多い、長崎県長崎市。自治会との協力のもと、「にゃんとかせんば出雲町」を立ち上げ、TNR活動をはじめとする地域猫活動の普及につとめるナガノユウコさん。普及の鍵を握るのは「ネコーディネーター」です。
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猫は本来抱っこが嫌い? 猫が抱っこを嫌がる3つの理由と対処法 |獣医師解説
猫は本来、警戒心が強い動物です。そのため、逃げる体勢をとりにくくなる「抱っこ」を嫌がるのは、ごく自然なこと。今回は、愛猫をうまく抱っこできない飼い主さんに向けて、猫が抱っこを嫌う3つの理由と抱っこ方法の見直し方を解説します。
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猫が不意打ちの音に弱いのはなぜ?並外れた聴覚のヒミツに迫る
チャイム音や雷の音、飼い主さんのくしゃみなどに驚いて、猫が飛び跳ねて逃げていく姿を見たことがありませんか?ネコ科動物はその聴力の高さゆえ、不意打ちの音には弱いという一面も。今回は、猫の聴力のヒミツを紐解いていきます。
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ピンポンの音で猛ダッシュ!猫が来客を警戒する理由を獣医師に聞いた
あなたの愛猫は、家に人が来ると逃げますか?今回は来客時の猫の反応を調査すべく、ねこのきもちWEB MAGAZINEでアンケートを実施。あわせて、ねこのきもち獣医師相談室の先生に、来客を警戒する猫への対策を教えていただきました。
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猫のほめ方にもコツがある? 猫に伝わるほめ方のポイントはコレ!
愛猫が飼い主さんにとって嬉しい行動をしてくれたら、ほめてあげたくなりますよね。実は猫のほめ方は、愛猫の個性にあわせて選ぶことが大切です。今回はそんなほめ方のコツを解説。ぜひ愛猫にぴったりのほめ方をマスターしくださいね。
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「猫の熱中症」5月になったら気をつけて!
猫の熱中症は5月ごろから起こりうるものだとご存知ですか?猫の熱中症は短時間で命に関わる状態になることもありますが、飼い主さんが気をつけてあげれば十分に防ぐことができます。5月から10月まで、油断せずにしっかりと対策をとっていきましょう。
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獣医療の進化で進む猫の高齢化 考えておきたい「猫の介護」
ペットを家族として迎え入れたら、必ず最期のときが訪れます。そして、加齢や病気により介護が必要になった愛猫の世話をするのも、飼い主さんの役目です。今回は、自宅介護や病院看護など、飼い主さんが愛猫にしてあげられる介護の種類を4つご紹介します。
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【獣医師監修】猫を家族以外の人に慣らす方法 将来のストレス予防にも
来客や配達の人が家に来るたびに、怖がって逃げたり隠れたりするのは、猫にとって大きなストレス。普段から家族以外の人に慣らすために、客人には愛猫をしらんぷりしてもらう、近づいたらやさしくなでてもらうなど、関わり方を工夫して。NG事項には細心の注意を。
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異変に気づいて! 猫が「痛みを感じている」ときに見せるサイン
猫は話すことができないため、もし体のどこかに痛みや違和感があったとしても、飼い主さんに直接伝えることができません。だからこそ、猫が発する「痛みのサイン」には気づいてあげたいですよね。この記事では、猫が痛みを感じているときに見せるしぐさや行動について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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【獣医師監修】子猫の便秘の原因と対策は?解消方法を写真で解説!
授乳期の子猫を迎えたら、母猫と同じように哺乳や排便をサポートしてあげる必要があります。今回は、子猫のウンチの状態チェックや、便秘の原因・対策・疑われる病気にあわせて、生後間もない子猫の排便補助方法について、写真を用いながら解説します。
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冬こそ体の内側から元気に!猫の「腸マッサージ」をやってみよう
冬は、飲水量が減って便秘がちになったり、免疫力が低下したりと、何かと体調を崩しやすい季節。そこで今回は、寒いときこそ体の内側から元気になるために、猫の「腸マッサージ」をご紹介! 愛猫とスキンシップをしながら、腸を整えてあげましょう。
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愛猫の夏バテ対策にも効果的!猫ツボマッサージをやってみよう
今年も暑~い夏がやってきました。この時期は暑さが原因で、食欲の低下など愛猫の体調に不調が生じることも……。そこで今回は、夏にありがちな体調不良に効く猫の“ツボマッサージ”をご紹介!やさしくマッサージして、愛猫の夏バテを癒してあげましょう。
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シニア猫が夏を乗り切るために! 特に注意したいポイントは?
夏は若い猫でも体調管理に注意が必要な季節ですが、体力の落ちてきているシニア猫は、より注意してあげることが大切です。そこで今回は、シニア猫が夏を乗り切るためのポイントなどについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にうかがいました。
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帰ったら猫と思いっきり遊びたい 夕方から活動的になる猫と充実した時間を過ごすメリット
飼い主さんが帰宅する夕方から夜にかけては、猫たちが活動的になる時間帯と重なります。この時間帯は、愛猫と遊んであげるのにうってつけな時間だということをご存じでしたか?夜時間に猫と遊ぶメリットや、飼い主さんと愛猫のエピソードなどをご紹介します。
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「病気のリスクが高まる」11~14才の猫に取り入れたいお世話を獣医師が解説
20才を超える猫も珍しくなくなった昨今、シニア猫の年齢も幅広いものに。加齢による猫の変化を知って、それに応じたきめ細やかなお世話をしてあげることが大切です。今回は、11~14才の猫の変化の特徴やお世話のポイントを、獣医師の先生に伺いました。
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猫が体温に異常があるときに見せる行動 見過ごしNGなわかりやすいサインも
愛猫の異変には、いち早く気づいてあげたいと思うものですよね。今回は、猫が「熱があるとき」と「低体温のとき」の気づき方について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました。猫は具合が悪いとき、飼い主さんにわかりやすいサインを出していることがあるようです。
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静かでのんびりな秋の夜……♡ 愛猫のために「5つのこと」をするべし!
過ごしやすくなってきた秋の夜。秋は、猫の行動が変化する季節でもあります。1匹で静かに丸まって過ごすこともあれば、同居猫や飼い主さんにくっついてくることもあったり。ゆっくりのんびり過ごしたい静かな秋の夜に、「愛猫にしてあげるといい5つのこと」を紹介します♪
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同じ猫でもこんなに違う 大きな猫・メインクーンと小さな猫・シンガプーラを比較してみた
同じ猫でも猫種によって大きさはさまざまです。そこで今回は、メインクーンを大きな猫種の代表例に、シンガプーラを小さな猫種の代表例に挙げ、大きさ(体重・足の幅・顔の幅)の違いについて、猫写真家で猫研究家の石原さくらさんに解説していただきました。
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