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【獣医師監修】猫にアルコールは微量でもNG。飲んだり舐めたりしてしまったときの症状と対処方法
猫にアルコールは絶対にNGです。猫が酔っぱらってふらつく動画を見かけることがありますが、「少しなら大丈夫」と勘違いしてはいけません。人間にとって少量でも、体の小さな猫にとっては大きな負担になって命を脅かす可能性も。猫にとってアルコールが危険な理由と、万が一誤飲した際の対処法を紹介します。
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【獣医師監修】猫との引っ越しQ&A|準備やストレスなどの疑問に獣医師がお答え!
今回は、ねこのきもちに寄せられた「引っ越しに関する疑問」を、Q&A方式でご紹介。さらに、引っ越し時に猫が感じやすいストレスの原因や、引っ越し前後にすべき対応などを豆知識としてお届けいたします。少しの心配りが、愛猫の負担軽減につながりますよ。
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感染力ハンパない! 猫の耳に棲みつく「耳ダニ」とは?
猫が壁や床に耳を擦りつけていたら……耳がかゆいのかもしれません。ダニの中には、猫の耳に棲みつく「耳ダニ」というダニがいます。この耳ダニが原因となる「耳ダニ症」は、強いかゆみを引き起こす病気です。この記事では「耳ダニ症」について解説します。
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備えて安心♪愛猫と電車に乗る時の注意点を実体験と共に解説!
愛猫を連れて公共交通機関で移動をしなければならない時、愛猫自身の心配はもちろん「他の乗客に迷惑をかけてしまわないかな?」と気にしてしまいますよね。今回は電車移動の際に備えておきたいことと、筆者の身に起きた新幹線でのトラブルをご紹介します!
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【獣医師監修】猫にネギは絶対にNG。食べてしまったときの症状と対処方法
ネギは猫にとって危険な食べ物です。わずかな量でも口にすれば「ネギ中毒」を発症し、最悪の場合は死に至ることもあるので、猫にネギを与えてはいけません。猫がネギを食べたり舐めたりしてしまったときの症状と対処法を紹介するとともに、ネギが猫にとってなぜ危険なのか、理由を解説します。
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【獣医師監修】猫にぶどうはNG。食べてしまったときの症状と対処方法
猫にぶどうを与えてはいけません。犬の場合は舐めただけでも「ぶどう中毒」により急性腎不全を起こし、最悪の場合は死に至ることもあり危険です。犬ではぶどうの危険性が明らかになっていることから、体の構造が似ている猫でも危険視されています。今回は猫がぶどうを食べたときの症状と対処方法を紹介します。
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「猫たらし」な人の特徴は? 猫に好かれるコツなどを獣医師が解説
猫に好かれやすい“猫たらし”。そんな猫たらしな人になるには、ふだんどのようことに気をつけて猫と接すればいいのでしょうか? 今回は、猫たらしな人の特徴と、猫に好かれる接し方のコツなどを、ねこのきもち獣医師相談室の山口みき先生に伺いました。
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約180度も動かせる!? 耳の角度でわかる猫の気持ち6つ♡
猫の耳って、見るたびに動きや角度が違っていたりしますよね。見ていると愛らしい猫の耳ですが、帝京科学大学助教の小野寺温先生によると、耳は猫が気持ちを伝える大切な「ツール」の一つなのだとか! この記事では、猫の耳の角度でわかる猫の気持ちについて、くわしく見ていきます!
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猫の耳の「角度」でわかる猫の気持ち 小さな耳に複雑な心情が表現されていた
猫は体や顔のパーツを使って器用に気持ちを伝えています。頭の上にある小さな耳だって、猫の感情を知る手がかりになるのです。耳の角度があらわす猫の気持ちを、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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【獣医師さんに聞いてみた!】憎めないけどちょっと困る! 猫のあるある「問題行動」対処法
「猫がトイレ以外の場所で排泄してしまう!」「猫ちゃんのなめなめ攻撃に辟易…」「病気なのに療法食には口をつけない」…そんな、憎めないけど困った愛猫の「問題行動」をどうすれば? 「ねこのきもち獣医師相談室」に聞いてみました!
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猫が食べると危険な魚がある!注意したい魚介類と与え方を獣医師が解説
魚好きのイメージが強い猫。じつは、猫にとって危険な魚介類は多く、食べると病気を引き起こしてしまうものもあります。そこで今回は、猫が食べてはいけない魚介類とその理由について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に解説していただきました。
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飼い主が気が付きにくい猫の病気3選 かかりやすい猫と対策は
飼い主さんたるもの、愛猫の体調にはいつも気を付けておきたいものです。しかし猫が罹患する病気の中には、症状が表に出にくいものも少なくありません。今回は、飼い主さんが気付きにくい病気である、甲状腺機能亢進症・腎臓病・心筋症について解説します。
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室内飼いでも飼い主が感染源を持ち込む場合も 知っておきたい猫の感染症の種類と特徴を解説
猫の感染症には、感染力の強いものや致命率の高いものが少なくありません。万が一かかってもすぐに対処できるよう、猫の感染症に関する知識をつけておきましょう。今回は、猫の感染症の種類と特徴について、獣医師の田草川佳実先生に教えていただきました。
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【獣医師監修】猫にコーヒーは絶対にNG。飲んだり舐めてしまったときの症状と対処方法
猫にとってコーヒーは中毒を起こす危険なものです。猫にコーヒーを与えてはいけません。飼い主さんのコーヒータイムの際は、愛猫が誤飲しないよう、細心の注意が必要です。最悪の場合、死に至ることもある猫のカフェイン中毒。その原因と症状、誤飲してしまった場合の対処法を紹介します。
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肌にやさしく顔まわりのお手入れにおすすめ! カット綿を使った猫のケア
皆さんは、愛猫の顔周りをどうやってケアしていますか?汚れが気になった「カット綿」を使ってお手入れしてあげるのがおすすめです。今回はカット綿を使ったお手入れの方法について、目・耳の内側・あごの下の3部位に分けてご紹介します。
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子猫の迎え入れ! 生後1ヶ月から教えたい3大行動のしつけ方
飼い主さんと一緒に暮らす家猫には、最低限覚えなければならない家庭のルールがあります。ルールを身につけるためには、食事や体に変化があらわれる生後1ヶ月頃からしつけを始めたいもの。詳しいしつけ方を知って、子猫の迎え入れに役立てましょう。
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猫は人の言葉をどこまで理解できるの!? 専門家に真相を聞いてみた
先日、とあるツイッターユーザーの投稿が話題になりました。飼っている愛猫が家から脱走するため、近所の野良猫たちに「うちの猫見かけたら帰ってくるように言ってね」と声を掛けたそう。すると、どんなに長くても20分以内には愛猫が家に帰ってくるのだとか! 猫って、人の言葉をその程度理解しているのでしょう?
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進行すると怖い猫の肝臓・すい臓の病気 予防するためのポイント3つ
猫の病気で気をつけたい「肝臓」「すい臓」の病気。とくに注意したいのが、肥満体型の猫です。「すい炎」や肥満のコで発症例の多い「肝リピドーシス」など、かかると厄介な病気も。病気にならないために、飼い主さんが日頃からできる予防策3つを紹介します!
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猫が「膀胱炎」と診断されたら食事はどうすべき? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は膀胱炎と、食事の関係についてです。
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秋こそ念入りに!猫のいるお宅はピカピカにして欲しいお掃除スポット3つ
窓を開けても寒くない秋は、しっかりお掃除をするのに最適な季節。換気をしながら掃除を行うと効率もアップしますよ。今回は、秋に取り入れたい「スポットごとのお掃除方法」についてご紹介!猫グッズのお掃除方法もご紹介するので、参考にしてみてください。
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