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猫の誤食事故、開腹手術のリスクが高いのはマットだった!起こったときのNG行動は
3月に猫の専門の出版社「ねこねっこ」から出版された「猫が食べると危ない食品・植物・家の中の物図鑑」。出版を記念したトークイベントが、東京の書店「書泉グランデ」で行われました。監修の服部幸先生のためになるお話をご紹介します。
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愛猫の存在は「癒し・安らぎ」と9割以上の飼い主さんが回答【犬猫との暮らし調査2021】2,193名の声
いぬ・ねこのきもちWEB MAGAZINEでは愛犬・愛猫の「飼育実態」と「生活&意識変容」について、犬・猫の飼い主さん2,193名にインターネットによるアンケート調査を実施。飼い主さんにとってかけがえのない存在であること、飼うことでの「責任」を果たしていることがわかりました。
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猫の「わかりやすい」体調不良のサインと「わかりにくい」体調不良のサイン
猫が具合が悪いときにすぐに気づいてあげたいですが、なかにはわかりにくい体調不良の症状もあるようです。この記事では、猫の「わかりやすい体調不良のサイン」と「わかりにくい体調不良のサイン」について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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明らかな症状が出ないことも。飼い主が気づきにくい猫の病気の例2つ
愛猫が体調が悪そうなときにはすぐに気づいて対応してあげたいですが、なかには見た目や行動の変化などが気づきにくい猫の病気もあるのだそうです。飼い主さんが気づきにくい猫の病気の例について、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。
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ギュウギュウに入る姿が可愛い! 猫が「ダンボール箱」を好きな理由を知ってる?|獣医師解説
Twitterユーザー@unicouniuni3さんの愛猫・うにくんは、ダンボール箱の中入って眠っているのかと思いきや… 猫がダンボールを好む理由について、ねこのきもち獣医師相談室 獣医師・原 駿太朗先生にお話を伺いました。
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一人暮らし、シニア世代……猫を飼うときの注意点をライフスタイル別に解説
ライフスタイルも多様化していき、生活環境によっては猫を飼えるか心配なことも。一人暮らしや赤ちゃんがいる世帯、シニア世代、高層マンション在住の世帯が猫を飼うときの注意点について、ねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生にお話を伺いました。
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【獣医師監修】「猫臭い」と感じる原因と対策 シャンプーや消臭が必要?
猫の飼い主さんなら、だれかを家に呼ぶときに部屋のニオイが気になってしまうこともあるでしょう。猫自身や部屋からニオイがする原因と対策を、ねこのきもち獣医師相談室の先生に聞いてみました。シャンプーの必要性や、危険なニオイ対策も紹介します。
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お尻を地面にこすりながら移動する 猫の「お尻歩き」の原因 対応が必要なケースも
猫がお尻を地面につけて、スリスリ歩くことはありませんか?これは「お尻歩き」と呼ばれる行動で、猫の肛門周辺に不調が起きているサインです。今回は、猫がお尻歩きをする原因や対処法について、ねこのきもち獣医師相談室の先生に教えていただきました。
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猫の「ぽっちゃりしてかわいいね」は要注意 肥満がもたらす健康上のリスクは
猫は太っていてもかわいいという風潮がありますが、さまざまな健康リスクが考えられるため早めの対策が必要です。猫の肥満がもたらす健康リスクやダイエットのポイント・注意点についてねこのきもち獣医師相談室の藤井亜希奈先生に解説いただきました。
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おうちが嫌いなの? 完全室内飼いでも猫が脱走する理由を獣医師に聞いた
愛猫が脱走してしまった経験を持つ飼い主さんは意外にも多いもの。そこで、愛猫の脱走について、飼い主さんにアンケート調査を実施しました。また、愛猫が脱走する心理について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話を伺いました。
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子猫が我が家にやってきた まず必要な対応と、お手入れを始めるタイミング
子猫を飼い始めてみると、初めてのことでどうしていいかわからないことも出てくるでしょう。そこで今回はねこのきもち獣医師相談室の丸山知美先生に、子猫を飼い始めたときの対応や注意点、お手入れ開始のタイミングについて解説していただきました。
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猫は老いるとどう変化するか 老いではなく病気のときに見られる行動は
愛猫の見た目や行動が、いつもと違うと感じたことありませんか? 猫の体や行動の変化には、老化のほかに、病気が関係しているケースもあります。今回は、老化や病気に伴う猫の体や行動の変化について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に伺いました。
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猫の毛柄の素朴な疑問 毛柄の名前「ソリッド」「タビー」って知ってる?
なんとなく聞いたことがある呼び名でも、実際どんな毛柄のことなのかイマイチ自信がないかたも多いかもしれません。そこで今回は猫の毛柄の素朴な疑問について、たくさんの猫を見てきた猫写真家兼猫研究家の石原さくらさんに教えていただきました。
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猫が10才になったら 飼い主さん・同居猫への行動はどう変化する?
猫が10才になると体調や行動面の変化に加え、飼い主さんや同居猫との関係性に変化が出てくることが。そこで今回は、10才の猫に起こりうる飼い主さん・同居猫に対する行動の変化や、それに伴うリスク、お世話のコツなどについて解説します。
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子猫期ならでは? 「やんのかステップ」をする理由を獣医師に聞いてみた
同居猫との初対面で「やんのかステップ」を披露した、当時生後2カ月だった茅星くん。このしぐさは子猫期ならではと言われていますが、なぜこのような動きをするのか、そして見かけたときの対応について、ねこのきもち相談室の岡本りさ先生が解説します。
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湿りすぎも乾きすぎも要注意! 猫の鼻の状態から読み取れる健康サイン|獣医師解説
猫の鼻は、しっとりしている日もあれば乾いている日もあり、その変化には理由があります。湿りすぎや乾きすぎなど、いつもと違う状態には健康サインが隠れていることも。この記事では、猫の鼻の状態から読み取れるサインについて、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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【調査】入浴中に愛猫は来る?鳴く?→このときの猫の心理は?獣医師に聞いた
ねこのきもちアプリでは、飼い主さんが入浴中の愛猫の様子についてアンケートを実施し、詳しくお話を伺いました。この記事では、その調査内容をご紹介するとともに、飼い主さんの入浴中に猫が来たり鳴いたりする心理について、獣医師に解説していただきます。
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どのコも絶対にウットリしちゃう!? 猫が触られると嬉しい体の部位
「愛猫はここを撫でてあげると喜ぶ」というのを、飼い主さんは把握していますか? じつは、ある場所を撫でてあげると、どのコでもウットリしてしまう場所があるのだそうです。この記事では、猫が触られるとウットリしてしまう体の部位について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します!
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猫の健康を考えるとよくない! 飼い主さんがしがちなNG行為
愛猫には健康でいてもらいたいものですが、飼い主さんの日頃のお世話の仕方によっては、愛猫の健康に悪影響を与えてしまうこともあるようです。この記事では、猫の健康を考えるとよくない飼い主さんのNG行為について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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見逃すと手遅れになることも!? 猫からの「SOSサイン」5つ
「今日はなんだか愛猫の調子がおかしいかも…」飼い主さんがこのように感じることがあったとき、もしかしたら猫はSOSのサインを出しているかもしれません。この些細な異変を見逃してしまうことの危険性とは……ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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