-
-
猫のお気に入りの場所がもっと快適になる!ねこのきもち読者4人のアイデアを専門家が解説
猫のお気に入りの場所にひと工夫を加えることで、愛猫の「お気に入り度」がぐっと高まります。猫用ベッド、ソファ、キャットステップ、ハウス……どんなアレンジをすると猫の心地よさが増す? 一級建築士、猫シッターのいしまるあきこ先生のコメントもぜひ参考にしてください!
-
猫が「シャーッ!」と威嚇するのはどんなとき? 飼い主の体験談が興味深い
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん240名に「愛猫に『シャーッ!』と怒られたり、威嚇されたことがあるかどうか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約半数が該当する結果に。
-
ケガした子猫を保護。里親を探すつもりが病院で診察券を作ったことで芽生えた『飼い主の自覚』
「犬猫と家族の24の話」の第7話。けがをして前足が麻痺している子猫を急遽保護することになったまくまくさん。家族と一緒に献身的に看病し、治りかけたその時、子猫を失いかけ…。看病やお世話にばかり気を取られ、スキンシップとして抱きしめたことがなかったことに気付き、後悔してしまう。
-
飼い主の帰宅が遅いとなぜか部屋を散らかしてしまう猫。原因と対策は?|獣医師解説
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん178名に「 飼い主さんの帰宅が遅いときなどに、愛猫が部屋の中を散らかしていることがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約2割が該当する結果に。飼い主さんの不在時に、部屋を散らかす猫の心理について、お話を伺いました。
-
「もうダメか…」 瀕死状態で道路に横たわる子猫 先輩猫たちに見守られ元気な“おてんば姫”に
@neco_sekaiさんの愛猫・ひめちゃんは、2022年7月、飼い主さんが車で仕事を向かう途中、道路の真ん中で行き倒れ、瀕死状態になっているところを保護されました。数々の治療を乗り越え、元気を取り戻したひめちゃんですが、特に症状のひどかった白濁した目は完治するに至らず、視力に支障が残ってしまったそう。現在は、19匹の猫“きょうだい”と仲良く暮らしているひめちゃん。これまでの軌跡について詳しいお話を伺いました。
-
愛猫にベストな治療を受けさせたいから 「二次診療」を受けた飼い主の体験談と必要なケースは
かかりつけ医(一次診療)から紹介を受けて、別の動物病院がより専門的に検査や治療などを行うことを「二次診療」といいます。この記事では、猫に二次診療が必要になるケースについて解説。飼い主さんの二次診療体験談もご紹介します。
-
【第6回犬猫あるある川柳 猫部門】最優秀・優秀作品を発表します!
2024年11月に開催しました「第6回犬猫あるある川柳」。たくさんの愛ある作品をお寄せいただきありがとうございました!最優秀賞・優秀賞を発表します!
-
くっきり眉毛模様の2才の猫、子猫時代の写真を見返したら→「最初からあった!」 “ベストオブ眉毛”の写真にキュン
一見、ただの猫。しかし、よく見ると目元にはっきりとした眉毛が!? X(旧Twitter)ユーザー@ragutaro_ragさんの愛猫・らぐ太郎くんの成長ビフォーアフターを紹介します。らぐ太郎くんの性格や魅力も飼い主さんに聞きました。
-
軽トラックの荷台で産まれた保護子猫 片手におさまるほど小さかったコの「2年後の姿」に感動!
今回紹介するのは、Twitterユーザー@vDPi3lzXdcj7iR7さんの愛猫・はるちゃん(取材当時2才)。こちらの写真は、生後推定3日のはるちゃんを保護した日に撮った一枚。当時、まだ目も開いていなかったはるちゃん。体重は130gほどで、片手におさまるほど小さかったそうです。そんなはるちゃんは、現在2才になりました。はるちゃんの成長ぶりに、思わず感動してしまうんです。
-
コラットの特徴と飼い方 可愛い画像いっぱい|ねこのきもち 猫図鑑
コラットの特徴(性格、大きさ、毛色の種類、価格相場、心配な病気)や飼い方(食事、病気対策、お手入れ方法)について詳しく解説しています。コラットのかわいい画像などもたくさん掲載していますので、コラットを飼いたいという方は参考にしてみてください。
-
大切な人が愛猫を亡くしペットロスに陥ったらどう寄り添えばいい?専門家が解説
愛猫を亡くし深い悲しみに陥ったとき、そばにいてくれた人のおかげで、心が軽くなったという経験者は少なくありません。この記事では、大切な人がペットロスに陥ったときの寄り添い方などについて、心理の専門家・濱野佐代子先生に伺いました。
-
ゴミ置き場で発見された瀕死の子猫 つらい事実が判明するも、希望を抱いて生きていく
キレイなオッドアイが魅力的な猫、はなちゃん。いまの姿からはまったく想像できないけれど、じつは壮絶な生活を送ってい過去があるのです。はなちゃんがいま幸せに暮らせているのは、飼い主さんとの突然の出会いがありました。
-
過酷な状況を生き抜き、母猫になった野良猫→保護されて家猫になり、人に甘える喜びを知ることに
今回紹介するのは、Instagramユーザー@sumire_milk_さんの愛猫・ウッシーちゃん(♀・現在推定6才)。飼い主さんに保護されるまでのウッシーちゃんは、過酷な状況で生きてきたのだそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ウッシーちゃんとの出会いの経緯などについて、飼い主さんにお話を伺いました。
-
愛猫の得意技はどの技!?飼い主さんメロメロ!愛猫のポーズを大相撲の決まり手にたとえてみた!
ふとした瞬間の猫の行動は、まさに大相撲の「決まり手」のごとく飼い主さんを土俵の外に押し入ります。今回は、そんな猫のキュートな「15手」を、大相撲の四十八手にたとえてご紹介!普段のちょっとした仕草が、愛猫との愛を育んでいるかもしれませんよ。
-
室内や布団にマーキングされた! その理由と対処法は?
猫の困りごとの上位にランクされるのが、オシッコによるマーキング。去勢していないオスに多く見られる行動ですが、実は去勢したオスや、メスもすることがあるのだとか。ここではそんな猫のマーキングの原因と対処法を解説していきます。
-
ワクチンを打っていても「猫カゼ」を発症するの? 獣医師が解説します!
猫がかかりやすい病気のことは飼い主さんならよく知っておきたいもの。この記事では病気の解説はもちろん、実際に体験した飼い主さんの「気になりながら聞けずにいた疑問」を獣医師の重本 仁先生が教えてくれます。今回は「猫カゼ」についてです。
-
【獣医師監修】子猫を拾った(保護した)ときにすべきこと~病院に連れて行く、排泄・ミルクなどお世話、先住猫がいる場合
子猫を拾った(保護)したとき、どのような行動をとればいいのでしょうか?それが生後間もない赤ちゃんだった場合、拾った人の手に、その子の命がかかっている場合もあります。小さな命を救うために、どのようなことが必要なのかまとめました。
-
【獣医師監修】安全なキャットフードを選ぶには?5つの基準とQ&A
たくさんの種類があるキャットフードですが、大切なネコちゃんには安全なものを与えたいですよね。そんな飼い主さんに安全なキャットフード選びの基準を解説します。Q&Aもありますので参考にしてください。
-
苦しいときに猫がいつもそばにいてくれた 猫の存在の素晴らしさを改めて感じる体験談
そっと寄り添って、飼い主さんの心を支えてくれる猫。日々の生活のなかで、「愛猫の存在に救われた」ということは多いのではないでしょうか。今回「ねこのきもち」編集部では、ねこのきもち読者の方に「愛猫に救われた体験」についてお話を伺いました。
-
警戒心が強い野良猫を保護。家族に迎えて「こんなにも甘えん坊なコだったのか」とびっくり
紹介するのは、Instagramユーザー@toramaru.0125さんが「毎日一緒に居るはずやのに可愛すぎてびっくりする時ある」と投稿していた、こちらの動画。そこには、飼い主さんの腕枕で気持ちよさそうに眠る愛猫・とらまるくん(撮影時推定3才)の姿が映っていました。撮影当時の出来事や、野良猫だったとらまるくんを保護した経緯など、飼い主さんに話を聞きました。
「1 there&」検索結果 5941-5960 / 9805件
-