-
-
招き猫発祥の地・今戸神社に現れる白猫「ナミちゃん」
会うだけでご利益あり!?東京浅草の今戸神社にいる、会えるとさらに幸運が舞い込むと言われる「白猫」に本当に会えるのか、調査しに行きました。
-
冬を迎える前に、猫目線でお部屋ごとの寒さ対策をしておこう
サバンナ出身の猫は寒さが苦手。しかし飼い猫は、寒くても大好きな飼い主さんのそばにいることも。そのため、冬支度は早い方がいいそうです。そこで今回は、暖房器具の取り入れ方やお部屋ごとの寒さ対策、エコなハウスの作り方などをご紹介します。
-
社会は猫にやさしくなっている?~法改正~クラウドファンディングまで~
インターネット上などで賛同者を募り、プロジェクトの資金を調達するクラウドファンディング。近年は、このシステムを利用した猫を救う活動が盛んです。今回は、そのプロジェクトの成功例や動物愛護法の改正など、猫にやさしい社会をテーマにまとめました。
-
いつもと違う愛猫の鳴き方、もしかしたら体調不良のサインかも
愛猫がいつもと違う鳴き方をすることはありませんか? いつもと違う鳴き方は、発情期の場合もありますが、病気や体調不良のおそれも考えられます。今回は、病気の可能性が考えられる猫の鳴き方についてご紹介します。
-
飼い主の約5割は脱走を経験!猫はなぜ家の外に出たがるの?
ねこのきもちがアプリ内で行ったアンケートによると、飼い主さんの48%が愛猫の脱走を経験していました。どんな場所から脱走して、どのような対策を行っているのでしょうか? アンケート結果を参考に、獣医師さんに聞いた脱走防止策を紹介します。
-
猫と暮らす飼い主さんに聞いた!2021年に気になった『猫ニュースランキング』
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは昨年(2021年)に気になった猫の話題やニュースは何か、猫の飼い主さん1,363人に聞いてみました。
-
保護猫を家族に迎えて「毎日がとても輝いてる」 息子の変化に「当たり前のことがこんなに嬉しいなんて」と喜び
「みゅうのおかげで毎日が変わりました。いつも幸せをありがとう」と話すのは、Instagramユーザー@miw.coo.aaさん。2020年12月19日、飼い主さん家族は保護猫だったみゅうちゃん(撮影時、生後2カ月)を家族に迎えました。みゅうちゃんとの出会いのエピソードや現在の暮らしの様子について、飼い主さんに詳しくお話を聞きました。
-
片手で持てるほど小さかった生後2カ月の保護子猫→4カ月後の「成長ビフォーアフター」が尊くてキュン!
X(旧Twitter)ユーザー@CatCompassMapさんの愛猫・コンパスちゃん。生後2カ月のあどけない姿から、4カ月経った生後6カ月の姿がたくましくて思わずキュン!? 撮影当時や1才になった現在の様子、コンパスちゃんの性格や妹猫のマップちゃんとの関係性など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
保護当時、痩せ細って体重が250gしかなかった子猫 「2年後の立派な成長姿」にほっこりする
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@keytailuniさんの愛猫・うにくん。保護当時は体重が250gしかありませんでしたが、2年経った現在は5〜6kgの立派な猫に成長しました。そんなうにくんの成長記録や、うにくんを迎えて良かったことなど詳しい話を飼い主さんにうかがいました。
-
抱き合うように寝ていた2匹の元保護猫が5才に 「血縁を超えてずっと仲良し」な関係性が微笑ましい
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@1029Rokoさんの愛猫・おーくんとゆーくん(ともに取材時5才)。1枚目は、生後約8カ月の2匹を撮影した写真です。向かい合って寝ていたおーくんとゆーくんは5年後、どんなコたちに成長したのでしょうか?
-
愛猫の部屋が浸水するリスクも 実体験から考える大雨・台風への備え
夏に多い災害といえば、台風や豪雨。浸水や断水、停電すれば熱中症のおそれもあり、日頃から様々なリスクに備えておくことが大切です。今回は飼い主さんのリアルな体験談をご紹介するとともに、台風や大雨のときの災害対策について解説します。
-
【獣医師監修】耳の角度で猫の気持ちがわかるって本当?
猫の耳はとっても敏感で、何気ない動きから猫の感情の変化を読み取ることができます。ここでは、耳の角度ごとに猫がどのような気持ちになっているのかということや、折れ耳や反り耳の猫の場合にはどのように感情を見分けるかについても解説します。
-
獣医師監修|猫に与えてはダメな果物・与えてよい果物とは? 与える際の注意点も解説
猫が食べて大丈夫なもの、食べてはいけないものを把握していますか? 果物のなかには、猫が食べると命を脅かす危険なものもあるようです。猫に与えても大丈夫な果物と、与える手はいけない果物を、しっかり、チェックしておきましょう。
-
【獣医師監修】猫に感染が多い寄生虫とは?特徴・症状・治療法・予防法
飼い主さんも猫自身も気がつかないうちに、体に忍び込む寄生虫。子猫や高齢猫など体力が少ない猫に大量の寄生虫が感染すると、重篤な症状を引き起こす場合もあります。愛猫の健康のために、正しい知識を身につけましょう。
-
意外と簡単&賃貸でもOK! 突っ張りDIYで猫タワーを手作りしよう!
DIYで猫タワーを手作りしてみませんか? 壁に釘を打たないから、賃貸でもOKなうえに、設置や取り外しが簡単! 微調整もできる突っ張りアイテムを使った猫タワーの作り方を、一級建築士でペットシッターのいしまるあきこ先生が伝授します。
-
鳴いて助けを求めることも。猫がのぼって降りられなくなった「家の中の高い場所」は?
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん365名に「愛猫が家の中にある高い場所から降りられなくなったことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんの約2割が該当する結果に。実際に、猫は家の中のどのような場所にのぼってしまい、降りられなくなるケースが多いのでしょうか。また、飼い主さんはどのような対策ができるのでしょうか。今回、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
-
犬・猫の殺処分ゼロを推進するために。「ワンニャピアあきた」の取り組みとは
「人と動物が共生する社会の形成」を目指す秋田県。そんな秋田県から「犬猫の殺処分ゼロ」を推進する拠点として、今年、新施設が完成しました。今回は一般公開が始まったばかりのセンターの取り組みを取材しました。
-
猫の寿命を縮めかねない! 飼い主さんが気をつけるべき4つのこと
愛猫にはいつまでも元気でいてもらいたい、と思うのが飼い主さんの気持ちですよね。しかし、飼い主さんの日頃の無意識な接し方や生活習慣などが原因となり、愛猫の寿命を縮めてしまう恐れもあるのだそう……。今回は、飼い主さんが注意したい4つのことをねこのきもち獣医師相談室の白山先生が教えてくれました。
-
大切なぬいぐるみの「わんわん」と共に成長した保護子猫 「友達歴6年目」の現在の姿にほっこり
Twitterユーザー@mugi411さんの愛猫・むぎくん(取材当時6才)。こちらは当時生後約2カ月、子猫時代のむぎくんの写真です。茶色のワンちゃんのぬいぐるみ(通称:わんわん)を大事そうに抱えながら、楽しそうに遊ぶむぎくん。なんとも微笑ましい光景です。わんわんと同じくらいのサイズだったむぎくんですが、6年後には…。成長の様子について、飼い主さんに話を聞きました。
-
カメラに気付いた猫、「やんのか!?」「ソイヤッソイヤッ!」と近づいてくる姿に笑いが止まらない!
Twitterユーザー@Ponta_0917さんの愛猫・ぽんたくん(♂/取材当時1才半/ラグドール)。飼い主さんがカメラで動画を撮っていることに気付いたと思ったら…。そこで見せた反応が最高なんです♪ 今回、飼い主さんに話を聞きました。
「a110サイズ」検索結果 3081-3100 / 4283件
-