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別の猫の気配を感じる? 飼い主を怪しみトイレやお風呂にまでついてまわる猫
先住猫のニコちゃんに気を使い、保護した猫を寝室に隔離している飼い主さん。何か感じ取ったのか、いつもと違うことに気づき始めたニコちゃんは飼い主さんについてまわります。キッチン、ベランダ、そしてトイレやお風呂にまで……。動画です。
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誤食に注意! 猫が口に入れると危険な「植物」とは
猫草を好んで食べる猫もいますが、身近にある植物の中には猫が口に入れると危険な植物があります。室内、ベランダ、庭や道路などの身近な場所別に生えている猫にとって危険な植物を、毒性のある部位も含めて紹介します。
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飼い主は思わず悲鳴!? 虫を捕まえてくる猫の気持ちと対応方法を獣医師が解説
室内飼いでも、ベランダや室内に迷い込んだ虫を猫が捕まえることがあります。そこで今回はねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に、猫が虫を捕まえてきたときの猫の気持ちや、飼い主さんのするべき対応についてお話をうかがいました。
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ねこ3姉妹。仲良く外を見ていたら、ラストに衝撃の展開(;゚Д゚)!!
3姉妹のにゃんこが、ベランダに遊びに来たメジロさんを、のんびり眺めています。しかし、のんびりした時間もつかの間。突然、窓を激しく叩く音とともにべつの猫さんが窓越しに登場!! 決定的瞬間をとらえた動画です!
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窓拭きのお手伝い? 家のなかから窓をカリカリする猫の姿が「ガソスタの凄腕店員さんみたい」
ある日、X(旧Twitter)ユーザー@hmm139さんがベランダに出ると、家のなかにいた愛猫のぜんくんが窓をカリカリとし始めました。その姿は、まるで窓を拭いているみたい。ガソリンスタンドの店員さんのような手際のよさに、ほっこりします。
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いつも「険しい顔つき」をしていた野良猫を保護→「穏やかな表情」でくつろぐ現在の姿に心温まる
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@SS90214191さんの愛猫・黒くん(取材時推定4才)。1枚目は、推定2~3才の頃の元野良猫の黒くんが飼い主さんの家のベランダに来ていたときに撮影された写真です。険しい顔つきだったという黒くんは保護されてからどのようなコになったのでしょうか?飼い主さんに詳しい話を伺いました。
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二度と会えない悲しい事故を防ぐために 猫の「脱走」危険な場所や脱走防止策を解説
愛猫を完全室内飼育にしていても、家にドアや窓がある以上、「脱走」の危険はついてまわります。猫が脱走すると、後悔してもしきれない悲しい結末を迎える場合も……。今回は、脱走の危険性や脱走しやすい場所、脱走対策などについてご紹介します。
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手のひらサイズの小さかった子猫 5年後の姿に「まさか、こんなに成長するとは…」と驚き
今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@marumiburiburiさんの愛猫・まるみくん。手のひらサイズに収まっていた生後3カ月の頃から立派に成長して、今では8kgの大きな猫に成長しました。そんなまるみくんの性格や一緒に暮らす魅力について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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絶対防ぎたい猫の脱走 家の要注意エリアと対策方法は
猫を飼育するうえで、絶対に気を付けなければならないのが「脱走」です。愛猫が一度脱走したら、無事に再会できる保証はありません。今回は、猫が脱走しやすい場所と、それぞれの脱走対策について解説します。
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猫の脱走ルートは主に3つ! 気をつけたい場所と脱走対策
猫の飼い主さんにとって、絶対に防ぎたいトラブルのひとつが猫の脱走。しかし猫の脱走は、思いもよらないタイミングで起こるもの。そのため、常日頃から対策して備えておくことが大切です。今回は猫の脱走防止策を、3つの脱走ルートに注目して解説します。
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「このままでは命を落としてしまう」 壁の隙間でボロボロになって鳴く子猫 4年後には見目麗しい美猫に!
@LastCowboyさんの愛猫・トーイちゃんは、2019年6月、当時、飼い主さんが経営する会社の事務所があった愛知県名古屋市で保護されました。7階のオフィスから、かすかに猫の鳴き声がするのを耳にした飼い主さんとスタッフさん。あわててベランダに出ると、その姿は見えないものの、はっきりと子猫が鳴いていることがわかりました。急いで、鳴き声がする周辺を探すと、壁の隙間に入り込んだ子猫を発見。その姿を見た瞬間、飼い主さんとスタッフさんはとても驚いたそうです。それは、最近、よく話題に上がっていたことが関係しているようで……?詳しいお話を伺いました。
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ヒヤっとしないために! 猫のために日頃からできる脱走対策とは
猫が脱走してケガを負わないように、万全の対策はできていますか? 猫の大きなケガの原因は交通事故と高所からの落下事故です。愛猫をこれらの危険から守るために、今日からできる脱走対策をご紹介します!
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愛猫を守るためにできることが分かる!猫に多いケガや骨折の原因とは
猫のケガや骨折のなかには、重症化すると命に関わるものもあります。今回は、愛猫を守るために知っておきたい、猫に多いケガや骨折の原因と対処法を解説。今一度猫にとっての安全な環境が整っているかを見直してみましょう。
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飼い主の約5割は脱走を経験!猫はなぜ家の外に出たがるの?
ねこのきもちがアプリ内で行ったアンケートによると、飼い主さんの48%が愛猫の脱走を経験していました。どんな場所から脱走して、どのような対策を行っているのでしょうか? アンケート結果を参考に、獣医師さんに聞いた脱走防止策を紹介します。
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猫の安全を守るのは心配性“ならでは”の想像力「考えすぎは無駄じゃない!」【本日もねこ晴れなり】vol.341
想像がどんどん悪い方に転がって勝手に怖くなってしまうワタシ。でもそのおかげで、猫たちに安全が保たれているかもしれないのです。
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猫が脱走したときの危険は? 対策から脱走したときの捜し方まで
完全室内飼いの猫が増えている昨今でも、猫の脱走話はよく聞きますよね。マンションで飼っていても、ひょんなことから脱走されてしまう恐れが。どんな猫が脱走しやすいのか、どうしたら脱走されなくなるかなど、くわしくご紹介します!
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うにまむ家名物!「監獄キッチン」~本日もねこ晴れなりvol.32~
キッチンカウンターに上ったり、シンクに入ったり…。猫にとっては楽しい場所でも危険がたくさん潜んでいるキッチンには入ってほしくないもの。今回は、キッチン侵入や脱走についての“困りごと”をテーマにお届けします!キッチンには入りたがりますねぇ〜、特にうにが( ̄ω ̄;)
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開いた窓からスルリ……猫の脱走の危険性&その防止策
暖かい季節になるとつい窓を開けたくなりますが、そのせいで愛猫を脱走させてしまうケースも……。この記事では猫の脱走の危険性と、早めにやっておきたい脱走防止策を解説します。愛猫の安全のために、できるところから対策してみましょう!
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思わずヒヤリ…愛猫に「脱走された・されそうになった」飼い主さんの経験談
みなさんは猫を飼っていて、なにかハプニングが起こってしまったことはありますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫が実際に脱走してしまったことがあるか」どうか、アンケート調査を実施。また、「愛猫が脱走しそうになったことがあるか」についても、調査をしてみました。
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おうちが嫌いなの? 完全室内飼いでも猫が脱走する理由を獣医師に聞いた
愛猫が脱走してしまった経験を持つ飼い主さんは意外にも多いもの。そこで、愛猫の脱走について、飼い主さんにアンケート調査を実施しました。また、愛猫が脱走する心理について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生にお話を伺いました。
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