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「猫にまたたび」の秘密が解明された⁉ またたび反応は、猫の「蚊除け」だった!
「猫にまたたび」といえば「大好物」や「与えれば効果てきめん」のたとえ。最新の研究結果を交えて、猫とまたたびの謎に迫ります。
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暑い日の「猫だけでのお留守番」!気をつけたい3つのトラブル
気温が高い夏は、猫にとってもトラブルが起こりやすい季節。とくにお留守番は、愛猫が安全で快適に過ごせるように工夫することが大切です。今回は、そんな夏場の猫のお留守番で起こりがちな3つのトラブルと、その対処法を解説します。
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猫同士のあいさつに学ぶ!猫と気持ちを通わせる応え方3つ
猫は猫同士で用いるコミュニケーション方法を人にも応用して気持ちを伝えてきます。猫とのより深い信頼関係を築くために、よく見られる猫のしぐさへの3つの応え方をご紹介します。
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見過ごしは危険!病気の可能性がある「猫の目ヤニ」の見分け方
猫の目ヤニには、治療が必要なものとそうでないものがあるので、しっかり見極めて正しく対処してあげることが大切です。今回は、危険度の高い猫の目ヤニの見分け方と、目ヤニが出る猫の病気についてご紹介します。ぜひ参考にしてみてくださいね。
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間違った対応は命取り!猫が誤飲誤食したときに飼い主がしてはいけない「NG対応」
猫の飼い主さんが日頃から注意したいものの一つ「誤飲誤食」。猫が誤飲誤食したときに飼い主さんがしてはいけない「NG対応」について、ねこのきもち獣医師相談室の獣医師が解説します。
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猫のがんは気づきにくい かかりやすい猫の特徴と予防
猫のがんは気づきにくい病気のひとつです。そのため、「気づいたときには治療できないほど進行していた」とならないよう、猫のわずかな異変でも見逃さないようにしたいところ。今回は獣医師の田草川佳実先生に、猫のがんについてお話を伺いました。
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その前足、反則です!猫の「香箱座り」はラッパーみたいでかわいい!
猫のポーズの中でも特徴的な「香箱座り」。しない猫はいないであろう、このひたすらかわいいポーズの役割をご紹介します。そして、このポーズが一度「ラッパー」に見えたら、もうそれにしか見えなくなるはず……。そんなお話です。
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ブラッシングを苦手にしてるのは飼い主さんかも 換毛期前に取得したい猫のブラッシングのコツ
春の換毛期には、いつも以上に頻繁かつ丁寧なブラッシングが必要。しかしブラッシングが苦手な猫は多く、うまくできずに困っている飼い主さんも多いでしょう。今回は、ブラッシングに慣れさせるための「ブラッシングハック」をご紹介します。
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時代とともに変化した猫の手術 手術を受けるとき・受けた後に考えるべきことは
手術を経験した猫は、不妊手術を含めなくても一定数存在します。そこで今回は、獣医師の佐野忠士先生に、猫の手術で多い理由や、入院・手術の判断、手術前後で飼い主さんが気をつけたいことについて解説していただきました。
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猫の耳のお手入れは綿棒よりコットンがおすすめの理由 正しいやり方とコツを獣医師に聞いた
猫の耳掃除はこまめにやる必要はありません。ただし、定期的に耳のコンディションをチェックしておくことが大切です。もし、耳の耳アカがたまっていたら掃除をしましょう。今回は猫の耳掃除で使うアイテムと掃除方法を紹介します。
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猫の健康診断、正しい頻度は年齢によって違っていた 飼い主さんたちの実際の頻度は
みなさんは、愛猫の健康診断をどれくらいの頻度で受けていますか?今回は、飼い主さんに実施した「猫の健康診断」のアンケート結果を紹介するとともに、猫の健康診断の正しい頻度とその理由について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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丸見えだからなお気になる? 猫の肛門に必要なケアと起こりがちなトラブル
愛猫の肛門ケアはどんなことをしていますか?肛門まわりを触ると嫌がるコもいるでしょう。今回は、肛門ケアの仕方や、肛門まわりで起こりやすいトラブル、肛門嚢炎になってしまったときのケア方法について、獣医師の先生にお聞きしました。
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「猫の習性を知らずに飼い始める人が多い」広島県動物愛護センターが取り組む保護猫の幸せのための施策
2023年、広島空港の近くにリニューアルオープンした広島県動物愛護センター。保護猫や犬の譲渡につなげるための施設の取り組みを紹介します。
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曇りガラスに肉球が! お風呂は好きだけどパパはあまり好きじゃな微妙な猫の気持ちの表れ
猫なのにお風呂が大好きな、ブリティッシュショートヘアのぼんちゃんをご紹介。曇りガラス越しの肉球のワケとは? お風呂ではどんな様子なのか、ふだんの様子について飼い主さんに伺いました。
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行き場のない猫が生まれる原因を解決したい
埼玉県八潮市にある「ねこひげハウス」は、さまざまな事情を抱える猫たちを保護しています。下半身不随の猫やおむつをした猫、目が見えない猫、高齢の飼い主さんに取り残された高齢猫……。それでも、みんなでとても穏やかに暮らしていました。
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猫の爪切りはした方がいい? うまく進めるコツは? |獣医師解説
爪切りを嫌がる猫は多いですよね。「自分で爪をといでいるのに、わざわざ爪を切る必要ある?」と疑問に思う飼い主さんもいるかもしれません。今回は爪切りの必要性や上手に切るコツについて、ねこのきもち相談室の獣医師に教えていただきました。
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空ダンボールの中で必死に鳴く1匹の子猫を保護→犬との違いに戸惑いながらもともに年月を重ね、理解を深めた現在の関係性にほっこりする
Xユーザー@0Nnglvk2eprjp5xさんの愛猫・ボンくんは、子猫のときに飼い主さんに保護された元保護猫。とてもやんちゃだったボンくんはスクスク成長し、現在は3才に。今回は、保護~現在のボンくんの様子について、飼い主さんに伺います。
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保護猫を迎えたい!保護団体・自治体から猫を譲渡してもらう場合の方法とは?
新しく猫を迎え入れるときに、近年では「保護団体」や自治体の運営する「動物愛護センター」などから譲り受ける人も多いようです。今回は実際に保護猫を団体や自治体から迎え入れた飼い主さんのエピソードと、譲渡してもらう方法についてご紹介します。
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子猫とは違うかわいさと大変さ 成猫やシニア猫をお迎えするときに必要な心構え|獣医師解説
今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん56名に「子猫の時期からではなく、成猫やシニア猫をお迎えした経験があるか」アンケート調査を実施。その結果、今回の調査では飼い主さんのおよそ3割が「はい」と回答しました。実際に、成猫やシニア猫をお迎えしようと思っている人は、どのようなことを心得ておくとよいのでしょうか。ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生に聞きました。
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【獣医師監修】猫にぶどうはNG。食べてしまったときの症状と対処方法
猫にぶどうを与えてはいけません。犬の場合は舐めただけでも「ぶどう中毒」により急性腎不全を起こし、最悪の場合は死に至ることもあり危険です。犬ではぶどうの危険性が明らかになっていることから、体の構造が似ている猫でも危険視されています。今回は猫がぶどうを食べたときの症状と対処方法を紹介します。
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