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猫の「甘噛み」されっぱなしではダメ! 「本気噛み」との違いを獣医師が解説
愛猫と遊んでいる最中にいきなり噛まれた! という経験はありませんか? 急に噛まれると、何か機嫌を損ねるようなことをしたのかと心配になってしまいますよね。今回は、猫の甘噛みと本気噛みの違いや、本気で噛んでくる原因について解説します。
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自宅の駐車場でミーミー鳴いていた子猫を保護→7才になった現在は、優しくて頼れる兄猫的存在に
@safaia83さんの愛猫の水無月くんは元保護猫。子猫のころに飼い主さんによって保護されて以来、7年間一緒に暮らしています。小さかった保護猫は、あとから迎え入れた3匹の同居猫と暮らし兄猫的な存在に。迎え入れから現在までを振り返ります。
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可愛いだけじゃない? 猫の「スリスリ」に隠された意味や注意点
猫の日常的な行動である“スリスリ”には、さまざまな意味や理由があることをご存じでしょうか? 今回は、そんな猫のスリスリに隠された意味や理由について解説します。注意したいスリスリについてもご紹介するので、参考にしてみてくださいね。
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猫が頭を強打した! 「平気そうだから様子見」…が危険なワケ
なんらかの拍子で、猫が家具などに頭をぶつけてしまうことがあるかもしれません。人間もそうですが、頭のケガは脳にも影響があることもあり心配ですよね。今回は、猫が頭をぶつけてしまったときに起こりうるケガや、よく見られる症状について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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病気? 生理現象? 猫のくしゃみの見分け方
猫のくしゃみには、猫の健康のためのさまざまなヒントが隠れています。言葉をしゃべることができない猫だからこそ、こういったサインには気が付いてあげたいもの。そこで今回は、猫のくしゃみの原因とその見分け方をまとめてみました。
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強烈なニオイがしたり、頭を振るしぐさを見せたり…猫の「耳トラブル」の原因を解説
猫の耳のニオイを嗅いだときに、「いつもよりニオイがきついかも」と感じることがありませんか? もしかしたら、耳のトラブルを起こしているかもしれません。この記事では、猫の耳が臭いときに考えられる原因について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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猫は用途別に鳴き声を変えている!鳴き方でわかる猫のキモチ
猫が飼い主さんに気持ちを伝える手段の一つである「鳴く」というしぐさ。ただ鳴いているわけではなく、大きさや長さ、高さを変えてさまざまな気持ちを表しています。愛猫の気持ちを理解するためにも、愛猫の鳴き声に耳を澄ませてみてください。
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もしも愛猫と1カ月会えなくなったら…?飼い主さんたちのリアルすぎる本音
入院や旅行、仕事の都合などで愛猫と離れて過ごすことになった飼い主さんもいるでしょう。「愛猫と離れるなんて考えられない!」と悲しくなる飼い主さんも多いと思います。では、もしも1カ月会えなくなるとしたら……あなたなら耐えられますか?
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水分不足の猫におこる身体の異変 猫の「水分補給」で気を付けること
水を飲む量が足りていなくて水分不足になっている猫は、身体にさまざまな症状が出てくる可能性があるようです。今回、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。
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遺伝や猫種なども関係!? 猫が『オドオド』してしまう原因|獣医師解説
猫にもいろんな性格のコがいますよね。今回は、オドオドしてしまいがちな猫について、ねこのきもち獣医師相談室の先生が解説します。オドオドしてしまうのには、いったいどんな原因があるのでしょうか?
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猫が布をずっとなめたりかじったりする行動、「ウールサッキング」かも
猫の問題行動「ウールサッキング」を知っていますか? 置かれた段ボールや布に穴があいていたら、猫が噛んだり、吸ったりしている可能性が。この行動が危険とされる理由や対象となるもの、誤食との違い、ウールサッキングをする原因について解説します。
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新入り猫のお尻が異様に臭かった!? その意外な理由とは 【獣医師Q&A】
新しく家族になった猫だけがお尻がとても臭い…おしりにウンチがついたまま?ということではありません。猫には「肛門嚢」という臭いニオイを出す分泌腺があるのです。猫の健康と体について、獣医師が答えるQ&Aです。
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猫が「心の健康」を崩しやすいときは? 猫にも大切な「メンタルヘルス」
人が心の健康も大切なように、猫にとっても心の健康はとても大切です。今回は、大学講師で動物看護師でもある、小野寺温先生に、猫が心の健康を崩しやすい状況について教えていただきました。愛猫が同じような状況ではないか一度考えてみましょう。
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梅雨どきに猫が体調不良になりやすい理由 飼い主ができることを獣医師に聞いた
ジメジメとした梅雨どきは、猫の胃腸に不調が出やすい季節。とはいえ、少し体調を崩している程度だと、すぐに受診すべきかどうか迷いますよね。今回は、梅雨の時期に起こりやすい体調不調を、受診すべきかどうかの判断ポイントも含めてご紹介します。
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【新連載】交通事故にあった猫を拾いました#01 「運命の出会い!車にはねられた猫は生きていた!?」
【新連載】「交通事故にあった猫を拾いました」の第1回 ある日、外出中の姉から「ひかれたねこ、ひろった」という連絡が…!! いまにも回収されようとしている「道路に横たわる猫」はまだ生きていた!? その時、姉がとった行動とは!!交通事故にあった猫・たまちゃんを保護して飼い始めたtamtamさんの連載です。一時預かりしている犬や猫たちのお話も。
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子猫の命を救うために。母子で運営するNPO法人
静岡県富士市のNPO法人「子猫園ベルソーデシャトンズ」は、赤石 朔さんと朔さんの母・雪さんによって運営。一軒家の自宅で、子猫の命を救う活動をしています。「子猫の命を預かる以上昼も夜も深夜も労を惜しまず愛をたくさん与え育てていく」という赤石さん親子。「ベルソーデシャトンズ」はフランス語で、「子猫のゆりかご」を意味します。
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やりがちだけど絶対にやめて!猫の緊急時にNGな対応
愛猫が誤飲・誤食をしたときやパニック状態になったとき、適切に対処できていますか?よかれと思ってした行動が、かえって愛猫を危険にさらすおそれも。そこで今回は、猫の緊急時に飼い主さんがやってしまいがちな“ご法度”対応について解説します。
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朝、ふと気づくと「たまご...ねこ...?」 “卵形”の後ろ姿が可愛い猫の写真に約1.2万件の「いいね」が寄せられ話題に
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nekowoagameyo11さんの愛猫・めるちゃん(撮影時2才/マンチカン)。「たまご...ねこ...?」という言葉とともにXに投稿された写真が話題になっためるちゃんについて、飼い主さんに詳しい話を伺いました。
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【感動】視力を失いかけた子猫を保護、新しい飼い主を見つけるまでの愛の記録
猫と飼い主さんのはじめての出会い。その出会いすべてが喜びで溢れたものであれば幸せですが、ときに残酷な事実に胸が締め付けられることもーー。
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ゴミ置き場で発見された子猫はエイズキャリア 飼い主の献身的な支えで、見違えるほどの美猫に変貌を遂げる
野良猫だったはなちゃん。出会った当時は傷だらけで、壮絶な生活を送っていたのが容易に想像できるほど痛々しい姿でした。そのはなちゃんが飼い主さんと出会えたことで、見違えるほどの美猫へと変貌を遂げます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、突然の出会いから現在に至るまでのはなちゃんについて、飼い主さんに聞きました。
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