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預かりボランティアがきっかけで、家族に迎えた保護子猫→5年の月日を共にし「手がかかるコ→いないと困る大きな存在」に成長
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kumakounagiさんが投稿していた、愛猫・うなぎちゃん(取材時5才)の成長ビフォーアフター写真。1枚目には、家族に迎えて数日後に撮影した、生後推定3カ月のうなぎちゃんが。保護猫だったといううなぎちゃんは、小さくてガリガリに痩せていただけでなく、外傷で片目を失っていました。また、猫風邪を患っており、耳ダニにも感染していたといいます。そんなうなぎちゃんの現在の姿は……。
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決断から飼い始めまで 猫初心者のための「子猫の飼い方」手引き
これから初めて子猫を迎えようという飼い主さんのために、事前に何を準備すればよいのかや、基本的な飼育方法などをご紹介します。猫も人も幸せに暮らすために、ぜひ参考にしてみてください。
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「この子を絶対幸せにする」 空き家で鳴き叫ぶ子猫を保護 お迎えして家族に起こった変化とは?
@pochibukuro75さんの愛猫みかんくんは、2022年10月に空き家で保護されました。当初は、生後2ヶ月、一時的にみかんくんを預かった飼い主さんですが、お父さんやお母さんの理解を経て、正式に家族としてお迎えすることに。みかんくんをお迎えしたことで、飼い主さん家族にはさまざまな変化が起こりました。特に、お母さんの体が不自由であることを察しているかのようなみかんくんの行動には胸を打たれます。現在は1歳になったみかんくんと飼い主さん家族の軌跡について、詳しく伺いました。
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畑の小屋で生まれた野良の子猫を保護 「あまりにもちっちゃかった」子猫の4年後の姿に、喜びを実感!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@mugisankamikamiさんの愛猫・むぎくん(取材時4才)の成長ビフォーアフター。むぎくんは、飼い主さん家族が保護したコでした。こちらの写真は、むぎくんを保護して15日目頃に撮った一枚。飼い主さんの隣にちょこんと座っているむぎくん。撮影当時の状況や、むぎくんを保護したときの様子、成長した現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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カラスに狙われていた生後3週齢の子猫を保護→家族に迎えてもうすぐ2年、優しい“お兄ちゃん”へと成長中!
Instagramユーザー@kyunnekoさんの愛猫・きゅんくんは保護猫でした。危険な状況にいたところを保護されたのだそうです。飼い主さんはきゅんくんとどのようにして出会い、どのような日々を過ごしているのでしょうか。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さんに2回に分けてお話をうかがいました(1回目取材時、推定生後2カ月/2回目取材時、推定1才10カ月)。
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雨が降る寒い日、外から鳴き声が… 奇跡の出会いをした子猫。推定1才の現在の姿は
雨が降る寒い日に家の外から聞こえてきた鳴き声。それが奇跡の出会いでした。今回紹介するのは、Twitterユーザー@jznixcNdaSYaHurさんの愛猫・うしおくん。昨年10月に、外にいたところを飼い主さんご夫婦に保護されました。出会いの経緯、現在のうしおくんの様子について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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首がぐい~ん!「アイス棒」を見た反応の温度差がすごい2匹の猫 個性的な名前の由来も聞いてみた
Instagramユーザー@pugtaro_and_negitoroさんの愛猫・カンパチくん(♂・ブリティッシュショートヘア)と、ネギトロちゃん(♀・スコティッシュフォールド)。2匹がまどろんでいたある日のこと。飼い主さんが「食べ終わったスイカバーの棒」を見せたときの2匹の反応が、とっても可愛かったんです! また、個性的で可愛らしいお名前の2匹について、飼い主さんにお話を伺ってみました。
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【獣医師監修】猫の目の病気 飼い主が気づく症状、目薬の差し方
猫の目の異変(病気のサイン)は、何となく見ているだけでは気付かないことも多いものです。飼い主さんが気付かない間、猫は痛みに耐えたり、視力を失って不安を感じたりしているかもしれません。この記事では、猫の目の異変に気付くためのチェックポイントと、猫がかかりやすい目の病気、おもな症状を解説します。
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使い捨てカイロの上に置かれ公園で鳴いていた子猫 保護した後の思わず笑ってしまう出来事
Twitterユーザー@chibikuron_xさんの愛猫・ノアちゃん。飼い主さんのお家にやってきてもうすぐ2カ月が経とうとしているようですが、じつはノアちゃんは公園でひとりぼっちでいるところを偶然助けられたコだったのです。
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車のエンジンルームの中から、生後約2週齢の子猫を保護。「命があったことが奇跡」だった出会いとは
「命があったことが本当に奇跡だと思っています」と話すのは、飼い主の「はーぴ」さん。2023年6月、飼い主さんは愛猫・こぐまくん(取材時、生後4カ月)を保護しました。出会ったときのこぐまくんは生後約2週齢ほどで、手のひらサイズほどと小さかったといいます。こぐまくんとは、どのようにして出会ったのか——飼い主さんに話を聞きました。
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飼い主も猫も安心できる? 愛猫を留守番させるときに絶対やる「わが家の儀式」
愛猫をお留守番させるとき、みなさんの家ではなにか決まりごとのようなものはありますか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「愛猫にお留守番してもらうときに、絶対やっている『わが家の儀式』はあるか」どうかアンケート調査を実施しました。
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あのレア猫キャラ・村松君とすんぴが登場!猫マスター・響介の新連載スタートします
あの猫マスター・響介の新連載がスタート!響介さんのブログではレアキャラと囁かれている松村君とすんぴ(性格が正反対!)と、そして家族たちの愉快な猫コラムです!・・・・キャラの濃いメンバーたちを紹介します!
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雨が降る寒い日に外にいた子猫を保護 奇跡の出会いから2年後の今、「幸せを運んでくれる宝物」のような存在に
雨が降る寒い日に家の外から聞こえてきた鳴き声。それが奇跡の出会いでした。今回紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@jznixcNdaSYaHurさんの愛猫・うしおくん。2021年10月に、外にいたところを飼い主さん夫婦に保護されました。出会いの経緯、現在のうしおくんの様子について、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
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ゴミ置き場に遺棄されたのを助けられた子猫。「困り顔」が可愛いコが、立派に成長していた
Twitterユーザー@inarinikkiさんの愛猫・いなりくん。困り顔がチャームポイントの可愛らしいニャンコです。いなりくんとの出会いや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2020年7月/2021年2月に取材)お話を伺いました。
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譲渡会で出会った子猫を迎えて、1年が経過 子どもと一緒に“兄弟”のように成長する姿が微笑ましい
「たくさんの人の助けがあり、ポットに出会うことができました」こう話すのは、Instagramユーザーの@potchan_nelさん。愛猫・ポットくん(取材当時1才)は、保護猫だったそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、ポットくんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年10月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
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“不安と恐怖と絶望感”でいっぱいだった保護猫姉妹と家族に→「我が家に来て1000日が経過」した現在の成長姿は
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@kinako_cat_ankoさんの愛猫・きなこちゃん(取材時3才)と、あんこちゃん(取材時3才)。きなこちゃんとあんこちゃんは実の姉妹猫で、保護されたコたちでした。お迎え当時の2匹は、生後推定6カ月。2匹はトイレの奥で身を寄せ合ってブルブルと震えており、飼い主さんは「不安と恐怖と絶望しかない様子だった」と振り返ります。そんなきなこちゃんとあんこちゃんですが、お迎えしてから1年後に驚きの変化を見せたそうです。
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【獣医師監修】猫が布団に入ってくる理由と飼い主さんが気をつけること
飼い主さんの布団に入り込んでくる愛猫。その理由について考えたことはありますか?今回は、猫が布団に入る理由や、一緒に寝るときの注意点について解説。さらに、布団の「どこで寝るか」でわかる愛猫の気持ちをご紹介します!
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【調査】自宅に愛猫の「ケージ」を置いている飼い主の割合は ケージのメリット、必要性を獣医師が解説
みなさんは、愛猫のために家にケージを設置していますか? ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん145名に「自宅に愛猫の『ケージ』を置いているか」アンケート調査を実施。その結果、今回の調査では飼い主さんの65%が「置いている」と回答しました。この記事では飼い主さんの回答を紹介するとともに、「愛猫のケージを室内に置くメリット、必要性」について獣医師が解説します。
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マンションの駐車場で鳴いていた子猫を保護 お迎えして10日目に見せた「警戒心ゼロ」な姿に思わずクスッ!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@nayu_0825さんが投稿していた写真。そこには、保護して10日目に撮影したという愛猫・なゆちゃん(撮影時、生後約2カ月/本名:那由多<なゆた>)の姿が写っています。骨盤クッションのくぼみにすっぽりハマってくつろぐ様子は、まるでお風呂に浸かっているみたい? そんななゆちゃんは、Asamiさん夫婦が保護したコなのだそう。なゆちゃんとの出会いのエピソードについて、話を聞きました。
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【体験談】「アォーン」「ケケケ」「ワンワーン」と鳴くことも!? 飼い主が聞いた猫の「特徴的な鳴き声」
ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、猫の飼い主さん328名に「愛猫は『特徴的な鳴き声』で鳴くことがあるか」アンケート調査を行いました。すると、飼い主さんのおよそ8割が「愛猫の特徴的な鳴き声を聞いたことがある」という結果に。この記事では飼い主さんの愛猫に特徴的な鳴き声に関する体験談とともに、「猫の鳴き声からわかる心理の一例」について、ねこのきもち獣医師相談室の岡本りさ先生が解説します。
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