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おやつブランド部門ランキング ねこのきもちユーザー人気ランキング2019
愛猫とのコミュニケーションに役立つだけでなく、猫に必要なお世話などにも“助っ人”として役立つおやつ。国産であることや、素材そのままのおいしさにこだわったおやつが人気上位に。また、健康への配慮も両立したラインナップが増えています。
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助けを求めるように近寄ってきた野良の子猫が1才に 心配な時期を乗り越え、立派に成長した姿に感動!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@milkmoon210513さんの愛猫・こゆきちゃん(取材時1才)のエピソード。こゆきちゃんは、飼い主さんが保護したコでした。こゆきちゃんとの出会いや、1才になった現在のこゆきちゃんの様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「もう4年も経つの?」子猫の頃と同じ座り方をする猫に「たくましくなって成長を感じる」
@ange20201205さんの愛猫・あんじゅくんの4年の変化に注目が集まりました。迎え入れ当日と同じポーズで撮った写真が、「成長を感じる」と話題に。2枚の写真を見比べた感想と、この4年間の思いを飼い主さんにお聞きしました。
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優しいタッチが癒されるとInstagramで話題! 365日毎日、フォロワーの愛猫を水彩画で描く作家に話を聞いた
「愛猫さんの写真をひたすら愛でて水彩画を描く時間が至福の時間」——こう話すのは、グラフィックデザイナーのつじえみさん(@tsujiemi313)。つじさんは2021年1月から、Instagramで365日、毎日フォロワーさんの愛猫を描くという企画を行っているのだそう。「癒される」と話題のつじさんの水彩画作品について紹介します。
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近所の公園に住み着いていた野良の子猫を保護 一緒に過ごすなかで、飼い主夫婦に笑顔をもたらす存在に!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@m0n_gaさんが投稿していた、こちらの写真。お迎え初日に撮影したという愛猫・もんがくん(撮影時、生後推定2~3カ月)が写っています。もともと外の世界で暮らしていた野良の子猫だったというもんがくんですが、飼い主さん夫婦はどのような経緯でお迎えすることになったのでしょうか。出会いのエピソードを聞きました。
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先住猫の“相棒”として迎えた保護子猫→家族みんなに溺愛され、甘えん坊で自由奔放な“末っ子キャラ”に成長!
先住猫の“相棒”として迎えた元保護子猫・つくしくん。やんちゃで自由奔放な末っ子キャラとして成長し、先住猫・もずくくんと仲良く暮らす姿や、家族に見せる甘えん坊な一面を紹介します。
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猫のための「猫が喜ぶ曲」に、はたして猫は反応するのか!?
TBSラジオが8月4日オンエアの「猫のためのラジオ」企画として、ラジオ内での合同研究の結果をもとにした「猫が喜ぶ曲」の作成を、猫マスター 響介さんに依頼。その楽曲がラジオ公開収録の場で初お披露目されました。猫たちの反応はいかに?
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「保護しなければ命が尽きていたかも」 雨の日にうずくまり助けられた子猫。先住猫の愛情を受け、健やかに成長中
「必死に声がするほうへダッシュすると、びしょ濡れの子猫がうずくまりながら鳴いていたんです」こう話すのは、Twitterユーザーの@Oa1Unさん。2021年11月の雨の降る日に、子猫のまめちゃんを保護したそうです。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、まめちゃんとの出会いのエピソードなどについて、飼い主さんにお話を伺いました。
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【調査】愛猫を亡くしたペットロス体験 飼い主さんに起こった変化は
今回、ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、愛猫を亡くしたことによる「ペットロス」体験についてのアンケートを実施。ペットロスによって心や体、生活に起こった変化、つらい気持ちに対してとった行動などについて調査しました。
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「モミ神様降臨!」最後に我に返るも、一心不乱で羊のクッションを揉む猫の姿に癒される
Twitterユーザー@ccchisa76さんは、5匹の愛猫と暮らす飼い主さん。あるポカポカ陽気の日に窓辺を見ると、「モミ神様」が降臨。いったい、モミ神様はどんな姿をしていたのでしょうか? そのときの詳しいお話を、飼い主さんにお聞きします。
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台風が迫る中、必死に鳴いていた子猫を保護→半年が経過し、「なでろ! 可愛がれ!」と要求する可愛いコに成長
X(旧Twitter)ユーザー@pnpk_akumaさんの愛猫・九玉(きゅうぎょく)くんは、飼い主さんが保護したコでした。出会いは、2024年の8月末。台風が来る前日の大雨の夜に、家の裏から子猫の鳴き声が聞こえたといいます。当時のエピソードや、成長中の現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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「あっ、おかえり」過酷な運命をたどった保護猫、迎え入れ半月後のくつろぐ姿に「拍子抜けする」
@kabukinoranekoさんの家には、迎え入れて間もない保護猫のイブくんがいます。飼い主さんはイブくんが家に慣れるまでゆっくり待つつもりでしたが、外出から帰宅すると、イブくんが予想もしない姿をして出迎えたそうです。
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怒られるけど、どうしても机に乗りたい 葛藤の末、猫がとった行動に「どういう状況!?」と驚き
Twitterユーザー@ymnc_rfさんの愛猫・ヤマネコくんは、どうしても机の上に乗りたかったのだそう。飼い主さんに「乗っちゃダメだよ」と怒られてしまったヤマネコくんは、ある「天才的な方法」を思いついたようです。ヤマネコくんの不思議な行動について、飼い主さんにお話を聞きました。
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“ママ大好き”な黒いモフモフの元保護猫 仕事の様子を近距離で見つめる健気な姿が愛おしい!
棚の上でまったりくつろいでいるのは、X(旧Twitter)ユーザー@soracat_himacatさんの愛猫・ひまわりちゃん(撮影時5才)。この写真は、休日に撮影したという一枚です。飼い主さんに話をうかがうと、当時のほっこりするエピソードが聞けました。
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「猫がドアの前で待っているのは何のため?」出待ち猫たちの本音解説
玄関やお風呂、トイレのドアを開けたら愛猫が座って待っていた・・・・・・、といううれしい経験をしたことがある飼い主さんも多いですよね。今回は、愛猫が飼い主さんに「出待ち」行動をする理由や真意について、かわいい出待ち画像と一緒にご紹介します!
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山の中で出会った小さな子猫を保護→9年の月日を共にし、「我が家には欠かせない大事な大事な娘」に
飼い主さんの腕にピタッとくっついて寝ているのは、X(旧Twitter)ユーザー@sfking1013さんの愛猫・チビちゃん(撮影時、生後半月)。この写真は、お迎えしたチビちゃんが飼い主さんの家に慣れてきたころに撮影したものだそう。当時のエピソードや、チビちゃんとの出会い、9才になった現在の様子など、飼い主さんに話を聞きました。
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お馴染みのキャラクターが擬人化されてびっくり!大人も子供も楽しめる「うちタマ?!」の魅力
「うちタマ?! ~うちのタマ知りませんか?~」DVD&ブルーレイ化にあたり、アニメを紹介。「声優陣が豪華」「擬人化アニメとはいえ元の動物の姿も登場する」「イチオシキャラ」「癒し系アニメ」「犬猫について学ぶことができる」という5つのテーマを挙げ、おススメポイントを紹介した。
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コロナ禍の海外への引っ越し。2匹の猫たちは「1か月後の別便」になるも無事再会!「どこへ行くのも必ず一緒」
「犬猫と家族の24の話」の第5話。アメリカに住んでいたAkko-Chanさん一家は、イギリスに住んでいる義母のところにいつでも駆け付けられるように、引っ越しを決意する。もちろん、愛猫2匹を連れて。しかしコロナ禍のため、動物が搭乗できる飛行機の便が少なく…。
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「しっぽがちょっとだけ茶色い白猫」だった保護猫兄妹→1才になると「立派な笹かま猫」に! 毛色の変化にびっくり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@ushineko5さんの愛猫・噛太郎(かみたろう)くん(取材時5才)、たま子ちゃん(取材時5才)の成長ビフォーアフター写真。1枚目は、生後4カ月のころに撮影した噛太郎くんとたま子ちゃんの様子です。飼い主さんは2匹と保護猫の譲渡会で出会ったそうですが、当時の2匹の印象は「しっぽがちょっとだけ茶色い白猫」だったそう。そんな2匹は、生後5カ月ごろから顔と背中が少しずつ茶色になり始めたのだとか。そして、1才のころには……。
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名画「最後の晩餐」のパロディを13匹の猫で再現!? 小ネタが挟まれた数々の作品に心奪われる!
「最後のニャンさん」と題されてInstagramに投稿された作品。キャラクターブランド「pokefasu (ポケファス) 」のデザイナー・千葉純一さんが手がけたものです。「最後のニャンさん」は、レオナルド・ダ・ヴィンチの名作「最後の晩餐」のパロディ作品。千葉さんが興味のあるという「アート」「ダジャレ」「キャラクター」の3つのジャンルがつながり、「最後のニャンさん」のネタが浮かんだのだそうです。
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