-
-
片手に収まるサイズで保護された生後1カ月の子猫→成長してから見せる“シュールな姿”の数々に「不思議がいっぱい」
X(旧Twitter)ユーザー@patoosoujihonpoさんの愛猫・パトくんは、よく見たら顔が体に埋まっている…? 撮影当時の様子や、元保護猫のパトくんとの出会い、性格や魅力など、飼い主さんに詳しいお話をうかがいました。
-
保護猫カフェで出会った“お膝猫”と家族に 4年をともに過ごして実感した“サビ猫の魅力”
保護猫カフェで出会ったサビ猫の月麦(つむぎ)ちゃん。甘えん坊で賢くて、毎日そばにいてくれる大切な家族です。月麦やんの成長と、飼い主さんが感じるサビ猫の魅力について紹介します。
-
ワンコの元に突然やってきた4匹の子猫 「生存は難しい」と言われた今の姿
保護猫や保護犬との出会い、それは突然やってくることがあります。Instagramユーザーの@shibainu_komugi_ueharaさんは、4匹の子猫を保護することになったのですが、その出会いも突然の出来事でした。
-
#ステイホームで愛猫ともっと仲良くなれる、ハッピーな時間の過ごし方4つ
緊急事態宣言により、外出自粛中の読者に、愛猫と楽しく過ごすための方法を紹介。身近なモノをおもちゃにしたり、猫じゃらしをうまく使ったり、スキンシップをはかりながらマッサージをすることによって、飼い主・愛猫の両者が良い関係を築けるよう、過去の記事をまとめた。
-
先代猫が引き合わせてくれたのかも。元保護猫2匹との幸せな日々
Instagramユーザー@rentomochanさんの愛猫・レオンくんと武蔵くん。子供の頃から保護犬や保護猫と暮らしてきた飼い主さんは、2016年に元保護猫だったレオンくんと武蔵くんに出会いました。好奇心旺盛でヤンチャな2匹と出会い、今どのように過ごしているのかを紹介します。
-
子猫を託しに来た因縁の母猫 気になる「母猫のその後」と保護された「子猫の成長」
猫は警戒心が強い動物。とくに、外で暮らしている野良猫は飼い猫よりも警戒心が強い傾向にありますよね。でも、警戒心の強い野良猫が、人間を信頼して心を開いてくれることもあります。猫の保護預かりや里親募集などの経験があるTwitterユーザーのねこかますさん(@nekokamasu)がTwitterに「ある動画」を投稿したところ、大きな反響が寄せられました。
-
譲渡会で出会った、か弱い印象の保護子猫→家族に迎えると“野性味”あふれる姿を爆発させて「まるで別猫」
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@Doranekome_gさんの愛猫・文太くん(取材時8才)。この写真は、生後1カ月の文太くんをお迎えした日に撮影した一枚です。飼い主さんは、保護猫の譲渡会で文太くんと出会いました。文太くんは譲渡会にいたコたちの中でも体が一番小さく、痩せていたのだそう。華奢でか弱い印象の文太くんですが、飼い主さんの家にやってきておよそ2カ月が経過すると、驚きの姿が……。
-
家に迎えた初日に不安そうな表情を見せていた子猫→1カ月後には驚きの姿を! 成長の様子が微笑ましい
愛猫と家族になった日のことは、飼い主さんにとって大切な思い出のひとつですよね。今回紹介するのは、Twitterユーザー@komotan0126さんの愛猫・おちゃまるさん(マンチカン/取材当時1才)。「家族になって1日目」と「1カ月が経過した頃」の姿を比較してみると、「本当に同じ猫?」と思えるほどの変わりようを見せたのだそう。おちゃまるさんについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年11月/2022年6月に取材)お話を伺いました。
-
段ボール箱に入れて捨てられていた生後1カ月の子猫 家族に迎えて1年、立派に成長した姿にグッとくる
猫を家族に迎えて、ガラリと生活が変わったという人もいるのではないでしょうか。Instagramユーザーの@___wasabidesuyoさんも、保護猫だったわさびちゃん(取材当時1才)を家族に迎え、わさびちゃん中心の生活になったといいます。ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、わさびちゃんとの出会いのエピソードや今の暮らしについて、飼い主さんに2回に分けて(2021年5月/2022年7月に取材)お話を伺いました。
-
浴槽に「ねずみのおもちゃ」を落とした元保護猫。飼い主との救出大作戦にほっこり♪
ねずみのおもちゃを咥えてお風呂場にログインしてきた、Instagramユーザー@inarinikkiさんの愛猫・いなりくん(♂・1才)。楽しそうにしていたのは束の間、浴槽にねずみを落としてしまい…ねずみの救出大作戦が始まるんです! また、保護猫だといういなりくんの出会いのエピソードも紹介します。
-
保護して1日目なのに人懐っこすぎる子猫→4才の現在、「オッドアイとモフモフボディ」が魅力的なコに成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@lovekohaku_422さんの愛猫・コハクちゃん(取材時4才3カ月)。この写真は、飼い主さんが生後推定3カ月のコハクちゃんを保護して1日目に撮ったものだそう。飼い主さんの膝の上でリラックスしている様子が写っています。保護当時のコハクちゃんについて、「人懐っこすぎる」とコメントしていた飼い主さん。どのような状況だったのか、詳しい話を聞きました。
-
クセが強すぎて理解できない! 飼い主が目撃した猫の「謎のこだわり」
さまざまなことに対して、猫にもそのコなりの「こだわり」があると思いますが、そのこだわりが謎すぎて飼い主さんには理解できないことも…? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん400名に「あなたの愛猫は『謎のこだわり』を見せることがあるか」というアンケート調査を実施してみました。
-
コロナ禍の海外への引っ越し。2匹の猫たちは「1か月後の別便」になるも無事再会!「どこへ行くのも必ず一緒」
「犬猫と家族の24の話」の第5話。アメリカに住んでいたAkko-Chanさん一家は、イギリスに住んでいる義母のところにいつでも駆け付けられるように、引っ越しを決意する。もちろん、愛猫2匹を連れて。しかしコロナ禍のため、動物が搭乗できる飛行機の便が少なく…。
-
怯えていた子猫を毛づくろいする保護子猫 「いつも一緒」に育った実の姉妹猫の1年後の姿にほっこり
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@tanukinekomugiさんが投稿していた、こちらの動画。生後1カ月ごろの愛猫・こむぎちゃん(写真右/取材時1才5カ月)、すももちゃん(写真左/取材時1才5カ月)の姿が映っています。保護猫で、ご縁があり飼い主さんの家にやってきた2匹。お迎えして間もないころにこの光景を見た飼い主さん家族は、ホッと安心したのだそうです。
-
毛色が「淡いクリーム色」だった保護子猫→どんどん色が濃くなり、4才になった現在は“別猫”のような姿に成長!
紹介するのは、X(旧Twitter)ユーザー@8bPz75NXxSNon3Kさんの愛猫・オタルちゃん(取材時4才)。1枚目は、生後3カ月のオタルちゃんを撮影した写真です。お迎えしたときは毛色が淡いクリーム色だったというオタルちゃんは4年後、どんな姿に成長したのでしょうか?
-
知っておきたい!ペットフードの歴史
昔は人間の残飯を与えるのが当たり前だった、ペットの食事。ペットと人の関係が密接になるにつれ、ペットフードは発展を遂げてきました。人とペットのかかわり方の変遷でもある、ペットフードの歴史をたどってみましょう。
-
いつから愛猫の下僕になった? 飼い主が語る「きっかけ」に共感できる
「自分は猫の下僕だ」と言う人がいますが、実際に猫飼いさんたちのどれぐらいがそう思っているのでしょうか? 今回ねこのきもちWEB MAGAZINEでは、飼い主さん327名に「自分のことを『猫の下僕』だと思うか」どうかアンケート調査を実施しました。
-
「癒される」と反響続々! GIFアニメになった猫たちの不思議な世界観がクセになる
「癒される」「無限ループがクセになる」「あちこちかわいくて目が足りない」などと、Twitterで度々話題になるアニメーションを知っていますか? そのアニメーションを手がけているのは、イラストレーター/クリエイターのmisato.さん。愛らしい動物たちが登場する不思議な世界観に、魅了される人が続出しているんです。ここでは、「こねこねこ」と題されたGIFアニメを紹介します。
-
人を超えた!?完成度が高すぎる猫たちのTikTok動画
世界中でダウンロードされている動画編集アプリ、TikTok。編集された動画はアプリ内だけでなく、InstagramなどのSNSにアップされ多くの人が視聴できるものに。人よりも完成度が高い!?猫たちのTikTok動画を紹介します。
-
「彷徨っていた猫が、人と出逢い幸せになる」 利き手を失った画家の絵画に反響
イラストレーター&漫画家の勝間としをさん。病気で絵を描くことができない時期があった勝間さんが、再び希望を見出すきっかけとなったのが、猫の絵を描くことだったそう。見る人の心を揺さぶり、あたたかい気持ちにさせてくれる勝間さんの猫たちをご紹介します。
「class180」検索結果 1561-1580 / 1661件
-